2008/11/24

誰もがいつかは・・・。  映画

「余命行くばくもない男二人が旅に」
となると傑作ドイツ映画「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」を思い出すんだけど、あれとはまた味わいの違う佳作だった。
ロブ・ライナー監督、ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン主演
面子の名に恥じない出来ってトコかな?(笑)
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基本的には台詞と演技で見せる映画。
世界一周のシーンも、ロケじゃないよね、あれは(笑)。
でもそれこそが名優二人にはズッポリはまるわけだ。
「クサいかなぁ」
と思いつつも、結構見入っちゃいました。

オイしい役どころは「秘書」。
彼のオチも効いてて、気持ちよく観終わることができたな。



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