2013/9/30

泣きたいほどの・・・。  

日ごとに秋であります。

何となく物悲しいと
思うのは、私だけでしょうか。

昔、何かの話で、強調する話として、
「嬉しくて泣けてくる」と、
「笑えるくらい悲しい」、そして
「腹が立つほどうれしい」なんていう
言葉の遊びをぼんやりと考えていた訳ですが、


秋の切なさは、
例えば「微笑みながら泣けてくる」
ようなもの?かと妄想するのであります。


・・・。



「泣きたいほど、優しい」
 さくらんぼのオーナー長野さん。
「笑えるほど、情けない」筆者・・・。

この違いにまた「泣けて」きました(笑)・・・。










さあ、明日から10月、

さくらんぼで秋しましょう!

ありがとうございます。






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