2016/2/7

とんちをきかせて・・・  

この橋渡るべからず。


そこで考えて・・・・
真ん中を堂々と渡る。

何となれば、
この端渡るべからず。



有名な一休さんの
とんち話ですが、


言葉遊びの中に
面白さだけではなく、
物事の見方、捉え方、
そして考え方のヒントが
隠れているのであります



柔軟な思考を心がけて
いきたいものですね・・・。












さあ、明日から一週間
元気にいきましょう。


ありがとうございます。




1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ