2013/1/29

0123・・・。  

唐突ですが、今年2013年は、
数字を並べ替えると0123となります。
アー○引っ越しセンターではありませんが、
数字遊びを誘う年ですよね。

とかく、
人は数字に験をかつぐわけでありす。

777=ラッキー
13=なんだか嫌だな
666=オーメン!

・・・。

また、現在のデジタル機器では
考えられない「数字」の操作を
余儀なくされたのが、「黒電話」
であります。




若い方にはまったく馴染みがない、
この物体は、世の中と自分をつなぐ、
秀逸な文明の利器・・・・。



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ダイヤルを指で回すわけですから、
当然まちがいもある。
そのときは未知の声主へ、受話器越しに
頭を下げて「失礼を致しました」と
あいなります。

したがって、電話をかける行為に
いつも緊張が伴い「電話」をかける
ことが大人の所作であるかの如く
捉えられていたんです。はい。


今、世はデフレを脱するため
物価に対して数値目標を定めようと
しています。

黒電話を引用するなら、
そこにも「適度な緊張」と
大人の所作を期待したいところ。
数字に無頓着でも、囚われすぎても、
いけない時代なんでよね。







さくらんぼの電話番号は
075-645-1571ですよ!




明日も元気にいきましょう。


ありがとうございます。
0

2013/1/27

出会いと別れであります。  

春はわかれと出会いの季節であります。

田中さん、さくらんぼと共に歩んだ8年間、
いかがでしたでしょうか。
まずは、僭越ながら御礼とエールを送らせて
いただきます。

ありがとうございました。

これからの人生、
さくらんぼの思い出を
大切に抱いて歩んで頂けたらと
思います。














人生は、
まさに出会いと別れの
連続であります。

一期一会の季を巡る旅・・・。

さくらんぼを心の故郷と思って
頂ける方がたくさんいらっしゃいます。
本当に嬉しく思います。


どうぞ、これからも
さくらんをよろしくお願い申し上げます。



☆正木君と廣瀬君、
Kと申します。
どうぞ、
よろしくお願い致します(笑)!



1

2013/1/26

別れの季節の次は出会いの春  

皆様またまた大変ご無沙汰してます。
寒い日が続いてますが
お元気にされていますでしょうか?
私は相変わらず元気にさせて頂いてます。

さて 春はまだもう少し待たねばなりませんが
春と言えば花咲く頃ですが
別れの春 新しい出会いの春
新しい門出の春でもありますね。

さくらんぼでは
そんな春が一足早くやってきた
という感じがしてます・・・。

実はさくらんぼを永きにわたって支えてくれた
田中さんがこの度1月28日をもちまして
卒業されることとなりました。

思えば私の方から無理をお願いして手伝って
頂くようになっていつの間にか8年になります。
できればこのままずっと居て欲しかったのですが
本職の方がいろいろ忙しいようでそれは彼にとって
一番いい選択でもあると私も思いますので
この新しい門出を心より祝してあげたいと思います。

そして 何より皆様には大変お世話になりましたことを
この場をお借りして本人に成り代わりまして、
そして私共々スタッフ一同心より御礼申し上げます。
どうも本当にありがとうございました。


別れの季節の次は出会いの春 クリックすると元のサイズで表示します



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UPさせて頂いてます二人は
実はさくらんぼの新しいスタッフとして
頑張っていただくこととなった
左から正木君と廣瀬君です。

主に金土日祝祭日前に入ってますので
私共々どうぞさくらんぼを
今後ともよろしくお願い申しあげます。

ありがとうございます。おっちゃん



3

2013/1/26

雪月花・・・・。  

今日からぐっと冷え込んでおります。
ピンと張りつめた空気と共に、
冬の晴れた黄昏、そして眩しいばかりの
月と星の競演へと移ろいました。


月明かりに感心しておりますと、
晴れた夜空からは雪が舞い降り、
私の近所の寺院に咲いております
十月桜の花には、月光と雪・・・。

まさに雪月花の景にて候。


いにしえ人ならずとも、
詩的な気分になれる、
そんな週末であります・・・。







明日も寒さが続きます。
お出かけの際は暖かく
してどうぞ。



ありがとうございます。
1

2013/1/23

オタクにて候・・・。  



本日の妄想であります。

まずは、こんな面白い動画を
見つけましたのでどうぞ。









そう、いわゆる、オタクと
称される人たちは、かくも心優しく、
そして愉快な明るい人なんだと
今更ながら思えてくるんですね(笑)。

彼らの表現、言い回しを、
昔風に言えば「問わず語り」の
現代版なのかと妄想するのであります。

洗練された「問わず語り」・・・。

何かに一生懸命な姿いいですね。

ちなみに、
清水義範氏の小説「バスが来ない」に
収録されている「きぼこおたく」は、
オタクワールドを余すところなく
楽しませてくれるおススメの一作です。




さあ、明日も元気にいきましょう。

オタクの方も、そうじゃない方も
さくらんぼに歌いにきてください。
「ありえな〜い」感動が待っています!


ありがとうございます。
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