2011/12/28

カナにて候・・・。  






クリスマスは「チキン」
年越しお正月は「かしわ」・・・。

同じく、

前者はジングルベル。
後者は除夜の鐘・・・。

師走に見る文化の融合は、
カタカナと、ひらがな・漢字
に分かれるのであります。

しかし、カタカナ表記も
確実に「市民権」を
得て来ております。
新聞の記事中に見つける
ことは当たり前、
むしろ、しっくりと
馴染んでいることも
多いのでしょうね。

そうして言葉や表現は
時代の移ろいの中で
進化(変化)してきた
と思います。


羽子板から、ハゴイタへは?
=これはありそうな気がします。


長野さんの好きな
山本コータロー(カタカナじゃないか!?)
の「岬めぐり」を「岬メグリ」にすると
何か怪しい雰囲気ですね。


そんなこんなのおっさんのモーソーは、
言葉を変えようがカワラナイので
ゴザイマス。



冬のリヴィエラを・・・・。






明日も一日、がんばっていきましょう。

ありがとうございます。



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