2011/7/2

土曜日の物語・・・。  

浅川マキ「かもめ」を。




この曲の作詞は寺山修司氏であること
もそうですが、ストーリーとメロディ
いずれも独特の世界観のある一曲です。

ラジオの深夜放送でよく聞いたものであります。




3分〜5分という時間、
シングルレコード(ドーナツ盤)
の紡ぎだす「物語」はまるで、
夢を携えて歩いているような感じ
でした。

節電をうたう今夏の「慣わし」を
ただ、不満で終わらせてはもったいない。
と、あらためて、個々人が「心に灯す光」
の形を再考してみたいなどと思う
わけなんです・・・。





友川かずき「夢のラップもういっちょ」を。








いくつになっても夢を
語れる大人であれ!

それは次代に継がれる
大切なバトンでもありましょう。

いくつになっても愛を
語れる大人であれ!

それは突き進む勇気と
立ち止まる勇気を
兼ね備えた大人の証となりましょう。



暑さのせいで、
妄想が暴走して奔走してきました。



最後は岡林大先生「君に捧げるラブ・ソング」を。






どうぞ、良い日曜日を
お過ごしください。


さくらんぼでお待ちしております!



1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ