2011/2/5

未だに頭に流れるテーマ・・・  黄昏音紀行

今日も素敵な黄昏時が楽しめました。

消防署の前で、隊員が訓練を
しているところをみて、
思わず口ずさんでしまった
テーマソング。


ではどうぞ。




私だけでしょうね、長野様(笑)。



いつも同じことをいいますが、

黄昏のなか、それぞれの人たちのドラマ
があるな〜と。


誰もが優しい気持ちで、同じ時間を
見つめられたら、
切に願うのであります。


ジョージベンソンの「変わらぬ想い」を。



尊敬するギタリストの一人であります。


明日が皆さんにとって
素敵な日曜日になりますように。

ありがとうございます。



2

2011/2/4

夏の夕暮れを思い出しました。  黄昏音紀行

本日は、
今日から「春」だといわんばかりの
とても気持ちのよい黄昏でした。

忘れていた夏のそれを思い起こして
くれ、わくわくしてしまいました。




1974年〜「夜明けの刑事」から
鈴木ヒロミツ「何処かで失くしたやさしさを」。







ほんとに黄昏時の情景は、
すべての人の「ドラマ」
が交錯する感じがして、
切なくもあり、安堵する
気持ちもあり、不思議ですね。



ジョーちゃんの「KABUKI」を。





どうぞ、良い週末をお過ごしください。

さくらんぼでお待ちしてま〜す!


ありがとうございます。

2

2011/2/3

23.23.23.23.これわかります?  

今日は平成23年2月3日です。

そうです、
23.23となるわけであります。

午後11時23分23秒だと
すべて「23」と、語呂が
よろしいのでございます。

「おい、今何時だい〜」

ということで、


桂枝雀師匠の「時うどん」から・・・。


語呂合わせというものは
落語ではよくありまして、
例えば、

大家「お前さん、商売は何をしてるんだい」
店子「へい、手前、仕立物屋を営んでいます」

大家「仕立て屋で「いと=糸=なむ、なんてのは、語呂がいいじゃねぇか、すると何かい、提灯屋ならはり=張り=なむ、てな具合かい?」

とまあ、こんな感じのお噺がいつくもありますよね。

今日は23=兄さん=が「主役」の節分となりますか・・・。



レイチャールズ「Hallelujah I Love Her So」を。






大好きなドリスデイ「All I Do Is Dream Of You」。








最後は、旭兄いの「自動車ショー歌」を。
かっこいい〜(笑)!





明日もがんばっていきましょう。

週末はさくらんぼへどうぞ!


ありがとうございます。
2

2011/2/2

ギャップの一考察・・・  

今日は日中10°近く気温があがりましたね。

この寒暖の差は、
週末にかけてもっと
はっきりするとの予報も。


とはいえ、何事も急激な変化は
あまり体にはよくないようです。

いえいえ、政治の話ではありませんよ(笑)。


しかし、温度の場合もそうですが、
こと、人間の感情というものは、
喜怒哀楽、歓喜悲哀、悲喜交々etc・・・。

とにかく一つの極端な感情は、
その反対の効果あるいは表現に
陥ることが多々るわけであります。


例えば、まったく知らない方の葬儀などで、
読経するご住職の頭にハエでも止まろうものなら、
普段、何でもないのに極度の緊張状態が故に、
笑いの虫が騒ぎだす・・・。

あまりよろしくない例えを
お詫び申し上げます。


でも、そうして、すべて両極に偏らない、
精神のバランスが
実は大切だと思うのです。
すべての記憶が鮮明に残るなら、
人は悲しみと、後悔とあるいは憎しみと、
負の感情から立ち上がれなくなるでしょう。

不謹慎なことを助長しているのでは
ありません。

適度な忘却と感情の振幅は
人としての営みに不可欠な
エッセンスだと思う訳であります。






予算委員会、政倫審なんかに
このコスチュームで
登場したら・・・。

爆笑の「ギャッブ」ですね。




竹内力の「魁ミッドナイト」を。



ギャップありますね・・・。


もう一つ。




いかがでしょうか!


最後は、旭の一曲を。

これ、政局をにらんだあの方も歌っていたりして。






明日もがんばっていきましょう。

ありがとうございます。





3

2011/2/1

道をいく・・・  黄昏音紀行

2月です。

わずかな日だまりが
とてもうれしく、
また切なく感じてしまう、
寒い日も、また好し・・・。


素敵な映像を見つけましたので、






歩くこと。

それは

自分と向合い、
季節を感じ、
その美しさと
厳しさを学ぶこと。


我が身を省みれば、
黄昏に自分の伸びた影を
見るにつけ、
「薄いな(笑)〜」
とため息ひとつ。
いや〜お恥ずかしい限りです。


ではもう一つ、



尾崎放哉もまた、
心に響く「言霊」の人であります。










がらっとかわりまして、





もうひとつ、




1989年TVドラマ「「キツい奴ら」から、
玉置浩二と小林薫の唄場面を・・・。




いや〜唄うまい!

このスタイルで、
長野さんと行こうと
思いますが、
いかがでしょうか(笑)。

最後はやはり旭で・・・(笑)。





明日もがんばっていきましょう。

ありがとうございます。
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