2008/6/12

五嶋龍&オルフェウス室内管弦楽団  Ryu

5時ちょっと前、サントリーホールに向かって出発。

アークヒルズ裏の桜並木にある『KIHACHI』で軽く食事をするつもりで行ってみると…工事中〜
仕方なく、ホールお隣りのANAホテルのラウンジで高っかいサンドイッチとアイスコーヒーにしました。

6時半と共にホールへ。
私の席は2列目中央ちょい左という素晴らしい席(Φ┯Φ)ふふふ

今回はオルフェウス室内管弦楽団との競演で「ヴィヴァルディの四季」を演奏しました。

たまげましたキラキラ

正直、私は「四季」がさほど好きではありませんでした。
面白い演奏を聴いた事がなかったからです。

龍ちゃんの「四季」、別物ですよ。
ニッコニコしながらバリバリもんで若さ爆発爆弾
そして切なく官能的なメロディを色っぽい顔で弾かれたひにゃー、アタクシ、気を失いそうでしたさっゞ(_△_ )ゞ ヒクッヒクッ


超速い部分とゆっくり優しいメロディ、そして激しく鋭い音楽が交互に繰り広げられ、「四季」って、こんなに魅力ある曲だっけ?と認識を新たにいたしました。

それにしても楽しくて仕方がないと言わんばかりの笑顔で弾く龍ちゃん…か・カッチョ良すぎドキドキ
q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p

本当に素晴らしい「四季」でした。

アンコールは先ず龍ちゃん。
「パガニーニ:カンタービレ」
「エルンスト:夏の名残のバラ」

この超絶技巧に割れんばかりの大拍手&スタンディングオーベーション。

そして最後はオルフェウス室内管弦楽団
「チャイコフスキー:弦楽セレナーデからワルツ」
私の大好きな曲です。
しかも龍ちゃんもちゃっかりオケのメンバーに入り、後ろの方で弾いていました。

至れり尽くせりドキドキ

大満足のコンサートでした。
サイン会もあり、サインもしてもらいましたよ。

コンサート後、ホール前の広場の噴水のとこに腰掛け、かぶさんとケータイ
おしゃべりをしながら何気なくホール正面玄関をみると…3人の外人に1人の日本人……

えっ、、
り・龍ちゃん?
…龍ちゃんだあああああ〜ヾ(*ΦωΦ)ノ 

目の前を歩いて全日空ホテルに入って行きましたv▽v

レセプションがあったようですワイン

神様のプレゼントですねプレゼントドキドキ

しあわせ♪ドキドキ

これでまた頑張れますキラキラ
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