2007/5/12

ルー語・・BUBU語?  

最近「ルー大柴」が再燃。ルー語がブレイクしていますね。
アタクシ、意外とルーは好きです。(真面目で暗そうだから)

このルー語、ところどころに入る英語が笑えるわけですが、
アタクシすでにずっと前から使っておりました。

ゴルフの時はなるべく英語を使うと決めてあるのでルー語ならぬBUBU語でラウンドしております。

『good shot・・と思ったら・・right・・bye bye』

ミスすると『oh my godだよ、whyちゃんと当たらないのかな〜
what do you think ?』


パターの時なんか『get in a hole・・・ああ〜だめか〜
almostだとthinkしたのに〜』


で、お昼は『I'm gonna go to bathroom. レストランで待ってて・・
see you soon.ね』


コレじゃ喋れるようにはなりませんよね(笑)

最近じゃ、どんな風にショットしようかな〜ではなく、この場合英語では何て言うのかなあ〜
なんて方に気を取られちゃったりします。

つくづく進歩ない自分に・・_| ̄|○

今週のゴルフトーナメント「日本プロゴルフ選手権」
久し振りに、本当に久し振りに大好きな伊澤利光プロが単独1位にいます。
どんなにこの日を待ったか。
最近じゃにも映らず、あの綺麗なスイングを見る事も出来ませんでした。(┯_┯)

プロ自身も悩んで使用クラブのメーカーまで替えたりしていましたが、不振が続いていました。
今日、明日の決勝ラウンド、頑張って欲しいです。
優勝姿を見たいです

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昨日の伊澤選手のコメントと記事です。もっと強くなって欲しい。

2001年と2003年に2度の賞金王。2001年には、マスターズで4位につけた。「あのころは、ミスしてもOBなんか絶対にしない。ベスト10から外れる気がしなかったものだけど…」。自信満々だった、あのころの面影はない。「今は、ベスト10に入る気もしないよ」と、わざとおどけた表情に、後遺症の深さが垣間見える。「またあんなゴルフが出来るのかな、という不安がある」。笑顔の裏に、ガラスのような心を隠している。クラブのマッチングに悩み、深刻なスランプに陥ったのは昨年。「毎日のようにシャフトを替えたり、ロフトを替えたり・・・」。ショットにも精彩を欠いて、11月には米ツアーから一時帰国していた丸山茂樹が心配してわざわざ会場に駆けつけたほどだった。やむを得ず、シーズン途中にクラブ契約を解消するなど、試行錯誤を続けたが間に合わなかった。賞金ランク78位でシード落ち。たまに上位に顔を見せても、「どこかでポカをやる」。あっという間に転落して予選落ちするか、もしくは平凡な順位に終わるか。苦しんで、苦しみ抜いて、それでも自分をコントロールしきれなかった昨年のイメージが、「今も頭のどこかに残ってる」と、伊澤は言う。だから、この日2日目。通算6アンダーで、単独首位に浮上しても、まだこんな風にしかコメントできない。「自分への期待が半分、諦め半分」。ツアーきってのスウィンガーと呼ばれた美しいショットは依然として健在だし、「最近ではフェアウェーに行く回数が増えてきた」と本人も自覚しているが、それでも「また元に戻るかもしれない」という不安がふとよぎる。昨年、片山晋呉が3年連続賞金王に輝いたが、それを阻止しよう、という気持ちにはまだなれない。「とにかく、早く勝ちたい。…それからだね」。」
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