2009/4/29

色の意味を伝えるために  カラーセラピー

テキストには、
色のシンボルやプラスとマイナス面の意味は載ってはいるけれど、
その多くは単語的な表現。
色の意味をどう伝えたらいいの?

カラーセラピーを学んでいくと、
色の意味を言葉にして伝える難しさを感じる方も多いようです。

言葉だけ暗記するように覚えても、
いざ、伝えようとしたとき、なかなか出てこないかもしれません。

私が色の意味を整理する時に、
欠かせないものがあります。

それは 。。。
辞書!

カラーセラピーを学んで、初めに行った作業でもあるんですが、
色の意味にある言葉を、辞書で引いていきました。

そこには、意味はもちろん、
類似語や、反対語、文例などがでてきますから、
私的には、お伝えする時の参考になりました。

例えば、明るい

光が強く差して、物がよく見える状態。
将来などに希望や喜びがもてる状態。
性格や表情・雰囲気などが朗らかである。
物事・方面によく通じている。経験が豊富。

などが出てきます。 −Yahoo辞書より抜粋−

時間と労力を少し使いますが、
分からない言葉だけでなく、
普段よく使うものも改めて引いてみると、
面白い発見があります

お時間のあるときに是非やってみて下さいね
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