2014/8/15

レッスン中でも携帯ONで・・・  ピアノ

・・・OKなんです

大人の方ばかりで、お子さんのいる方も多いので、
万が一、何かあった時のために、携帯は切らなくてOKなんです。

今日、道南の某市から来られた方が、
携帯にかかってきた電話を受けて恐縮されたので、そう言いました。

助かります、、と言ってくださってました。

(今日の電話は緊急ではなかったけれど)実際、先月は、
レッスンに来ようと、こちらへ向かう途中に、学校から電話があって、
下のお子さんが具合が悪くなったという連絡で。。

それで、レッスンをドタキャンしなくてはならなかったとのこと。

今日は、お盆だからこそ、お子さんたちを見る目が沢山あったから
無事、レッスンに来られたのでしょう。

お母さんは大変です。。

それなのに、レッスン受けてさらに向上しようという姿勢に感動します。


私は、子供はいませんが、母が入退院を繰り返していた晩年、
何度も電話にはらはらしたので、少し、、わかります。

もちろん、色々な意味で、子育ての方が大変と思います。
お子さんのいらっしゃる皆さん、頑張ってください!




読んでくださってありがとうございます。

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もし、よろしかったら覗いてみてください。


con fuoco 炎をもって 〜 バラ1に何を求めるか

続・誰がショパンを弾いたか〜演奏の微妙な差こそクラシックの面白さ
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2014/8/12

飛行機に乗って・・  ピアノ

昨日、北海道の右側・・じゃなくて東側は悪天候でしたが、
千歳を発った飛行機が無事、道東某飛行場に着陸したので、
そこから千歳へ、千歳から札幌へ・・と移動して、
遠路はるばる、ピアノの先生がレッスンに来てくれました。

もう、6〜7年でしょうか?、そんな風に通って来られていますが、
そんなにまでして、どうしてわざわざ札幌へ?と言われたり、
お友達には、初めのうちは、遊びに来ていると思われていたそうです。(^^;)


でも、数年前、たまたま、札幌にいるお友達の皆さんが、
偶然、皆さんご都合がついて、Kitara(札幌コンサートホール)での
門下生コンサートに来てくださったのだそうです。

で、その結果・・・

私の演奏も聴いて、皆さん感動してくださったそうで、
「あの先生なら、わざわざ札幌まで習いに来たくなる気持ち、分かる。」と、
言ってもらえたのだそうです。

そして、
「毎月札幌へ遊びにくる遊び人」との誤解も晴れたのだそうです。(笑)

よかったよかった。。(^^)


今は、お子さんたちを連れて来られてベビーホテルへ預けるなど
色々大変になったので、毎月ではなくなりましたが、
それでも、勉強を続けてもらえて、本当に嬉しいです。


昨日も久しぶりだったので、少々固まってしまった背中や腰が
レッスンでうまく動きだして、そうすると、音の出方が全く変わって・・

楽譜も、私の解釈というよりは「感じる方法」とでもいうような事ですが、
そのレッスンでどんどん流れ出して、素敵になりました。

で、今年も、Kitaraに出演決定・・・ということになりました。(^^)


演奏を続けてもらえて嬉しいですし、
こうして続けている勉強を生徒さん達に伝えてくださっていて
それも、とても幸せに思います。

生徒さんが随分ふえたそうで、少子化なのに、凄いです。

今年は初めて、大きなホールで生徒さん達の発表会をするとのこと、
頑張ってきた甲斐がありますね!!


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2014/8/9

チャリティーコンサートのチケット完売?!  チャリティーコンサート

まだ、信じられないのですが、、、

10月19日、東京建物八重洲ホールでの
「愛の夢チャリティーコンサート」のチケット、

完売しました。。。(@@)


最後の3枚は、来られるかどうか分からないけれど、
当日券はなさそうなので、買っておく、とのことで、
来られない場合は、(券代はそのまま寄付として)
3枚、当日券にしてOKとの、大変ありがたいお申し出です。


また、ご予約で、チケットを当日お渡しする形の方が多いので、
色々な御事情で、キャンセルはあるのではないかと思っています。

ご予約の皆様には、半月〜1週間まえとかに
確認メールをさせて頂こうと思います。

出演者さんのお席も確保しているのですが、
客席には座らないので、その分も売ってくださいという
有難いお申し出も頂いています。

今後、その枚数が増える可能性もあります。


・・というわけで、キャンセルも、キャンセル待ちも、お受けします。


pianoon★nifty.com (★を@に)にて承ります。

よろしくお願い致します。



本当に、ありがとうございます!!


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2014/8/7

3時間レッスンと某所の受賞  ピアノ

道東在住のピアノの先生の3時間レッスン、無事終了しました。同じ北海道内なら、「同県内」の感覚だろうと思われるかもしれませんが、そこは『でっかいどう。ほっかいどう。』です。とても遠いのです。

道東在住で、時折りレッスンに来られる3人のピアノの先生方は、皆さん泊りがけでレッスンに来られます。

頻繁には来られないので、長時間のレッスンでした。そして、生徒さんへのレッスンに関する相談などもされて、色々な角度からお役に立てて良かったです。


ピアノの先生が、それ以上勉強する必要があるのか?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、弾き方、体の使い方の改善で、学生時代には弾けなかった曲が40代で弾けるようになってきたとか、練習すると手が痛かったのが治ったとか、自分の音が嫌だったのが、良くなった、などということが、本当にあるのです。

今日のレッスンの中でも、「こういう音が飛ぶ曲は、前の弾き方では必ず音をはずすから弾けなかったんです。」と、改善を喜んでもらえて、大変嬉しかったです。


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そして、(あまり詳しくは書けないのですが)今日とは限らない最近(笑)、日本の某所で、アラフォーの門下生が、ある賞を頂きました。(ぱちぱちぱち・・(^人^))

まだ続くことなので、そんなに喜んでばかりはいられないのですが、でも、この段階で、もう私は、思い出すたび、にやにやしてしまうのです。

この方も(伴奏では活躍されていたけれど)、ソロには自信がなかった方で、審査される場に出て行くようになったこと自体が画期的で嬉しいですし、まだ途中の段階のものであっても、賞と名のつくものを得たことで、上達したご自分を信じるきっかけに少しでもなってくれれば・・と思います。本当によかったです。次の段階もがんばりましょう!!(^^)v


**********************


経歴と演奏力は必ずしも一致しないということを前に書きました。聴く立場の皆様には、どうか、くれぐれも、経歴に囚われずに、純粋に、演奏そのものを聴いて頂きたいと思います。

でも、弾く立場の皆様には、勉強の仕方によっては、30代、40代、それ以上になっても進歩できることを信じて勉強して頂きたいですし、自信が持てるようになったら、そういう場に出ていく経験もされて、1回でもいいので、ご自分の先生の褒め言葉ではなく、赤の他人から評価された証拠としての講評の言葉や、さらに可能なら「賞」というものを得る経験も、できればされると、心の支えという意味で、良いのではないかと思います。



明確な採点方法があり、その採点法自体を審議して変更したりするフィギュアスケートと違い、ピアノのコンクールは、その時審査される先生の価値観や好みで大きく結果が変わるので、その結果だけでは、分からないことが多いのですけれどね。。


ああ、でも、、、採点競技は完全に納得するのは難しい時もあるかもしれないですね。感動は点数に換算できないですし。。




最後まで読んでくださってありがとうございます。

私も点のつけられない感動を目指して、演奏し続けたいと思います。
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2014/8/6

チケット、あと、12枚で完売です。  ピアノ

「愛の夢チャリティーコンサート」は、
お陰様で、多くの皆様にご予約頂き、
あと、12枚ほどで、チケット完売です。凄すぎ・・(@@)

チケットのみのご予約もけっこうあるので、
ポスターはまだ大丈夫なのですが・・・

券が無くなれば、ラスク+ポスターのご予約も終了になりますので、
ご了承ください。


ご予約くださった方々はもちろんですが、
宣伝など色々な形でご協力くださった方々や、
励ましてくださった方々、ほんとうに感謝しています。

ありがとうございます。



今日はとても嬉しい事があって、
ブログに書いていいかどうか確認中です。
今日中にまた更新するかもしれません。


レッスンは、道南からのレッスンの方はお子さんの急病で来られず、
でも、道東からの長時間レッスンの方は大丈夫そうです。
夕方から3時間!頑張ります。

ではでは。(^^)



P.S.

出演者の皆様へ、業務連絡です。

リハーサルの変更のご希望やキャンセルなどが色々あり、
混乱するので、改めてリハーサル進行表を作り直します。
先日の「9分早く」・・はお忘れください。

2,3日中には、また一斉メールします。
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2014/8/1

大阪&東京レッスンは暑かったです。。  ピアノ

24日、札幌でひとりだけレッスンをして、すぐに家を出て、まだ明るいうちに大阪へ移動しました。

飛行機の窓から少しずつ暮れてゆく空を見ていて、あまりにも美しい色彩に思わず撮った写真です。(もちろん、航空機内モード=電波の出ない設定で起動したスマホで撮りました。)

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金曜、土曜とレッスンして、土曜は早い時間のレッスンだけだったので、今回は早めに東京へ移動しました。いつも東京のホテルに着くのが、深夜24時とかで、最近キツく感じるようになっていたので、今回は少し楽です。

でも、大阪も東京も、めっちゃ暑かったです!!

大阪から嬉しいメールが追いかけてきてくれました。了解頂いて、一部を掲載させて頂きます。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

先生、昨日も深い内容のレッスンをありがとうございました。
レッスンを重ねる度に、先生が何度もおっしゃることの重要性が、なんとなくわかっていく感じです。
私のこれまでは、全てが漠然としていて、耳も育っていない、クラシック音楽に親しんできた訳でもないので感動が浅く、違いがわからない状態でした。

でも、こんな状態からでも、音楽にもっと感動できるようになる為の具体的な方法を教えて頂き、希望が湧いてきました。

特に、奇跡の音大生のお話を伺い、進歩や可能性について新たな感動がありました。

正直なところ、私の中には、ピアノの上手な人は、やはり才能やセンスが元々違う上に、長い間の研鑽があるからであって、私が今更頑張ったところで何が変われるんだろう?…という気持ちがありました。

望んでいながらも諦めている感じでした。

お話を伺って、自分のペースで少しずつ変わっていけたら嬉しい、と素直に思えました。

実際の演奏では、アラベスクの時に触ってから弾く感覚が、少しわかった気がしました。
音を出すまでの微妙な時間差のおかげで、いきなり弾く時と違い、余裕があり、安心感がありました。

体をやや前傾させた時は、突っ張っていた腕が少し自由になる感じがしました。

こういう小さなことを一つずつ直して、段々楽にキレイな音を出せるようになっていくのが、レッスンを続けていくことなのかなと思いました。
私は私のペースで焦らず落ち込まず、できることをやっていこうと思います。
ありがとうございました。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

私が今更頑張ったところで・・・というのは、とても下手だった若い頃、私も、何度も何度も考えたことでした。
・・・でも、諦めきれなかった。そして、具体的な沢山の、向上するための方法を教えて下さった先生方と出逢え、人生が変わり始めた・・・。今、私が、このメールの方にとって、そういう役割を少しでも果たせているのであれば、こんなに嬉しいことはないです。(^^)

(奇跡の音大生=奇跡の受験生達のお話しは、またそのうち。(^^))

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2014/7/24

震災だけでなく・・・  チャリティーコンサート

今日移動で、明日から大阪レッスン、土曜にまた移動して、日曜から東京レッスンです。毎月の事ではありますが、まる1週間の出張前は準備などで色々落ち着きません。。

今日は、震災ではないチャリティーのことを書かせてください。

最初にチャリティーコンサートを開催するきっかけとなった日本移植支援協会の機関誌に、掲載して頂きました。A4サイズの誌面の上半分のスペースに、こういう感じです。

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この機関誌を、チャリティーコンサートで配布させて頂こうと思います。来てくださる皆様、是非、他のページもお読み頂き、患者さんのこと、頑張ってくださっている医療関係の皆様の事、募金活動されるボランティアの皆様のことなど、知って頂ければ幸いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本移植支援協会は、HPの「本協会について」というページに詳しく書かれていますが、移植手術がかなわず亡くなった、3人のお子さんのご両親3組が集まって、移植手術が必要な人々のために活動されている会です。ご自分のお子さんが、移植できずに亡くなったのに、他の人々の移植手術のために尽力され、ひとりでも多くの命を救おうと15年、活動を続けられています。

私は子供はいませんが(その前に結婚もしてませんが)、我が子を失う悲しみは想像を絶することと思います。なのに、同じ移植手術を必要とされる他人のお子さん、あるいは大人の皆さんのために尽力される、そのお気持ちに心打たれます。


10月19日のチャリティーコンサート開催を決意した1番の理由は、震災を語る金メダリスト・羽生結弦選手に胸打たれて、(無力なんかじゃないですよ、と言いたい)ということで、100%を震災支援に寄附しようかと、本当に、何度も、何度も、何度も、考え、悩んだのですが、やはり、ごく一部でも、移植医療へ寄附させて頂こうと決めたのは、上記、設立の経緯を思い出すたび、胸打たれ、忘れられないからです。


ご協力くださっている皆様、ありがとうございます。


★業務連絡

出演者で、ちらしチケットお送りすることになっている皆様、発送遅くなっていますが、荷物に入れました。
大阪で個別に封入し発送することになるかと思います。もう少々お待ちくださいね。
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2014/7/21

誰がショパンを弾いたか(羽生結弦選手新プログラム・バラ1について)  ピアノ

金メダリスト・羽生結弦選手の新プログラムは、ショパンのバラード1番!・・とニュースになった後、演奏者は誰だと思うかと複数の方からご質問を頂きました。

その時、お返事にも書いたのですが、昔、あるTV番組の中で、日本を代表する超有名女流ピアニストさんが、ご自分の演奏を当てるという企画で、自信をもってこれだと言った演奏が、全く別人の外国の巨匠の演奏だった・・ということがありました。(^^;)

つまり、演奏家ご本人が間違えるほどですから、特定は難しいですし、数えきれないほどあるバラ1の演奏を、片端から聴き比べている時間はないので・・と、ご容赦頂きました。

具体的にピアニスト名を複数挙げられた方もいらっしゃいましたが、同じピアニストでも若い頃の演奏と、10年、20年たってからでは考えも感覚も変わると思うので、やはり断言はできません。
が、有名どころを数人、聴いてみました。アルゲリッチ、アシュケナージ、ポリーニ、ホロヴィッツは、明確に違いますね。ツィメルマンは確かに似ていますが、違うところもあります。

分かりやすいようにポイントを絞って、コーダ(イタリア語でしっぽの意。最後に1回だけ出てくる締めの音楽)で比較します。この曲では、prest con fuoco(prestは極めて速く、con fuocoは英語のwith fire=炎を持って=激しく)と指示された聴かせどころで、ジェフの編集ではここをほとんど使っています。


アルゲリッチのコーダの演奏は、凄い速さなのと、あまりバス(最低音の声部)を出さないで軽い感じに疾走しています。ホロヴィッツも、それに近いくらい軽く速く疾走しています。こういう疾走感も魅力ではあっても、こういう演奏ではあの振り付けはできないです。
(ただ、アルゲリッチは、第1テーマでゆらりと踊るような表現をしていてそれは凄く魅力的)

逆にポリーニのライブ録音のコーダは内声も含めてすべてをしっかり出して豪華ですが、やや重い感じ。アシュケナージは高音を出していて、バスはあまり聞こえてこない感じです。

結弦君の演奏者とツィメルマンは、バスの音楽が聴こえて、次のページに続く音楽の盛り上がりに重要な役割を果たしています。そして、バスが出ているからこそのリズム感があり、極めてテンポの速い激しい踊りのような雰囲気が出ています。


では、結弦君の演奏者はツィメルマンなのか?というと・・・イントロもそっくりですし、共通点は多いのですが、最後の締めの3つの和音のタイミングが明らかに違います。

ツィメルマンの方がラストの和音を(時間的に)溜めてから弾いているので、堂々と「終わった!」という感じ。結弦君の演奏者は勢い余って最後の和音へ飛び込んだ感じ。

もちろん、同じ演奏者でも、その時の演奏によって違うこともありますが、ツィメルマンはレパートリーを人前に出すまでに10年かける人ですし、さらに、若いころからのレパートリーですから、もう、体に浸み込んでいるはずです。溜めるつもりだったけれど、勢い余って飛び込んじゃった・・・とは、まず、ならないと思います。


というわけで、この人!と断言できる演奏者には出会っていません。

でも、誰が弾いたか・・より、私が気になるのは、なぜ、この演奏を選んだか・・ということです。


結弦君の演奏者は、コーダでバスを生かし、どこか踊りのような独特のリズム感も生かしています。また、第1テーマの長い音をたっぷり長く響かせ歌っている(歌うように表現している)ことも含めて、とても魅力ある演奏です。


それだけ良い演奏だからこそ、世界的な有名演奏家の名が挙がるのでしょうけれど・・・例えば、これが、若い無名のピアニストの演奏を、ジェフが動画などで発見し、気に入って使った・・とかいう話だったら、さらにステキだと思ったりします。

立派な経歴であるほど、演奏も立派とは限りません。

もちろん、普通に考えれば、有名演奏家の演奏を使うでしょうけれど、そういう基準ではなく選んだ演奏であったらいいなと、ちょっと思いました。

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2014/7/17

チケット到着♪ラスクは100個超え♪♪  ピアノ

♪大阪のくるりんさんからチケットが届きました。

とってもきれいな色彩!(^^)

普通に物を持つのも大変な、ご不自由な手で、
作って寄附してくださいました。

ありがとうございます!
ご協力くださった旦那様もありがとうございます!

大切に使います。そして、1枚でも多く売ります!!


♪ラスク売れ行き順調です!

既にご予約、100個超えてます。

ありがとうございます。

ご予約くださった皆さんはもちろん、
ブログやツイッターで宣伝協力してくださった皆さんも、
本当にありがとうございます。

色々な形で応援してくださるすべての皆さん、
そして、
心の中で祈ってくださっているあなたも、
ありがとうございます!!!


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2014/7/13

ラスク、予約販売。羽生結弦選手ポスター差し上げます。  チャリティーコンサート

震災機構プロデュース、モーモーハウスのラスクの予約販売をします。3個以上のご予約で、能登直さん撮影の羽生結弦選手のお写真を使用した、震災機構のポスターを差し上げます。3種類の中から選べます。

10月19日(日)、チャリティーコンサート当日に、ホールの受付で、ラスクとポスターをお渡しします。

ラスクは、岩手県の震災機構プロデュースのパン屋さん、モーモーハウスで、被災者の皆さんが作られているものです。一流シェフの指導を受けた、大変おいしいラスクです。

岩手から東京へ輸送して頂くので、売れ残りが出るリスクを避けるために、予約販売としました。

どうか、よろしくお願い致します!!


詳細PDFはこちらです。(ちらし=フライヤーの裏面に掲載します。)
http://megumi-notani.up.seesaa.net/image/chari_tokyo_b_ura2.pdf

ラスクの写真は、今回は私が撮影しました。
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ポスターは、以下の3種類です。

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ポスターA(左)とB(中央)は、残り僅かですので、先着順でご希望を承ります。
ポスターC(右)は、部数に余裕があります。

★お申込み方法:お名前、ご予約チケット枚数、ラスクの種類別個数、合計個数、ポスターご希望の方は ポスター希望(A,B,C)、とお書き頂き、Charicon_yoyaku@yahoo.co.jp へメールでお申込みください。

【例:岩手花子。チケット3枚。ラスクのシュガー風味2個、黒糖風味1個、計3個。ポスターB 希望。】

確認のお返事を差し上げますので、 Charicon_yoyaku@yahoo.co.jp のメールを受け取れるよう受信設定確認お願い致します。


よろしくお願い致します。

ご協力、心から感謝致します。ありがとうございます!!(^^)



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