2009/6/23


高圧酸素療法中に喘息のようになったのは・・・
・・・・喘息になったらしいです。。(^^;)

入院中に、退院したら呼吸器の病院で調べるよう言われたので、
昨日午後、入院していた病院とは別の病院へ行きました。

高圧酸素療法が喘息とどう関係するかはわからないけれど、
風邪などが引き金になって喘息になることはあるのだそうです。
高圧酸素の時、1回で中耳炎になって鼓膜を切開した話をしたら
中耳炎は耳の風邪なので、そういうことも影響したかも・・とのこと。

今度は喘息ですか。。
もう、矢でも鉄砲でも持って来い。べらんめえ。
・・・と、一瞬、江戸っ子になってみたりした、
月曜の夕刻でございました。。はは。。

普通の喘息発作では、呼吸器にだけ影響するように
ステロイドを吸入器で吸引しますが、
うんと重症の時は全身に作用する形でステロイドを使うそうです。

つまり、今、耳のためにステロイドを使っている事が
喘息の治療にもなっているので、
この治療が終わっても症状が治まらなかったら
吸引でステロイドを使うという事になりました。

胸の辺りは楽になってきているので、
耳の治療のステロイドで治まってくれればいいな・・と思います。

高圧酸素・・・アメリカ在住経験のある人の話では、
向こうでは治療法のないような難しい病気に使われていたとのことで
期待していましたが、私とは合わなかったのかもしれません。
面白かったんですけどね。。
・・って、遊園地じゃないですね(笑)

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入院していた病院にお勤めのご近所の方が
入院中に病室に来て下さいました。
このお花、まだ、可愛く元気に咲いてくれてます。ありがとうございます。

入院前に、色々な方から色々な形でお見舞いを頂き
大変嬉しかったです。お気持ちに支えられています。
ありがとうございます。がんばります♪
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