2008/2/27

野谷恵HP Mein Menu ご紹介  ピアノ

野谷恵のオフィシャルサイトである愛の夢第3番ですが、大きくなり過ぎてトップページを見ても分かり難くなっているので、ここでちょっと説明つきでご紹介します。

Main Menu

●野谷恵コンサート等のお知らせ●
野谷恵の演奏予定と修了した演奏会の記録。
ここから過去の関連演奏会記録へも行けます。

●野谷恵札幌のピアノ教室と東京でのピアノレッスンについて●
野谷恵のピアノレッスンのコンセプトや内容について。
ここから野谷恵の門下生でピアノ講師をしている皆さんの
出張レッスンのご紹介ページへも行けます。

●野谷恵自己紹介●
野谷恵の音楽歴を書き連ねただけではわからない
音楽人生についても書いた自己紹介です。

●野谷恵音楽プロフィール●
野谷恵の音楽歴です。
演奏活動歴は全部書ききれませんでしたが。。

●野谷恵ぷらいべーと・ぷろふぃーる●
仕事上のプロフィールとは別の野谷恵の個人的プロフィール。
好きなものとか、占いによるキャラクター分析(笑)とか。

●野谷恵ピアノリサイタル記録●
過去の野谷恵ピアノリサイタルやソロコンサートの内容を
記録や記憶が残っている限りですが書きました。

●野谷恵自作曲解説(リサイタル2004)●
野谷恵作曲作品を沢山弾いた2004年のリサイタルの
写真付き記録と、自作曲の解説。

●野谷恵コンクール2005〜6●
野谷恵の50代でのコンクール歴と考えや感想。
決して戦うためにピアノを弾いてきたわけではありません。

●野谷恵音楽写真集●
初舞台から1990年代くらいまでの写真集です。
最近の写真は演奏会記録の方にありますが、
そのうちまとめる予定です。

●野谷恵音楽エッセイ集●
音楽で人と触れ合って生きてきた野谷恵の随想集。

●野谷恵曲目解説「フランツ・リストに寄せて」●
1988年の野谷恵ピアノリサイタル〜オール・リスト・プログラム〜で
パンフレットに掲載した、オリジナルのリストの伝記風曲目解説です。


Special Menu

●みんなのチャリティーコンサート●
一切の資格、楽器、ジャンルを問わず出演者一般公募の、
臓器移植患者さんの為のチャリティーコンサートです。

●年齢制限考 「世界的演奏家ではなくても・・」●
コンサートやコンクールやオーディションに年齢制限って
いらないと思いませんか?

●guest room バリトン 堀内康雄さんのページ●
お友達の旦那様で国際的にご活躍のバリトン堀内さんの
紹介や演奏予定などのWEBページを友情制作しています。
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2008/2/27

コンサート日程詳細 と 東京レッスン  ピアノ

エレーナ・リヒテル国際コンクール入賞演奏会の日程・・・下旬とだけ書きましたが、9月21日(日)です。少々難しい日程なので一瞬悩みましたが、やはり東京で演奏する機会を大事にしようと考え、出ることにしました。東京の皆さん、また聴きにいらして下さいね。

明日の最終で東京へ行き、金曜朝から土曜までレッスンしてきます。先週末があの大変な状況だったので少々心配ですが、今週は飛行機が無事飛んでくれることを祈ります。

初めての方が複数で楽しみです。がんばりますね。(レッスンって、受ける人より、する人が頑張るものと思っています。)受ける皆さんは、ただ、先入観に囚われない、柔らかい頭と心で来て下さいね♪


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2008/2/23

入賞コンサート  コンサート

エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクールの入賞演奏会のお知らせが来ました。
9月下旬って・・・・・随分先です。う〜〜ん。。どうしよう。リサイタルとの兼ね合いとか・・・。色々。リサイタルの方は、会場をどこにするかを迷っていて、まだ取っていません。10月最初とかに決めなくてよかったです。。他にも門下生コンサートのいつもと少々違う形のとか、考え中だったので。。年間計画って難しいです。。

一般公募のチャリティーコンサートは負担が大きいので、迷いましたが今年はやはりお休み決定にします。膵炎って再発しやすいらしいので、あまり無理もできないし。(←ってコンクール受けた人が言ってる。笑。「国際」とつくと、さすがに年齢制限のないコンクールはあまりなくて、貴重な機会だったので・・・)

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2008/2/17

今までの人生で・・  ピアノ

先日のバレンタインデー。40代のピアノの先生が「今までの人生で、今が一番、ピアノを弾いてて楽しい。」と言ってくれました。思い返すと学生時代練習がキライだったのは、自分の出す音が嫌だったのだと思う、と。。今は音がきれいになったので弾くのが嬉しい、と。。そして、今までの人生で今が一番ピアノが上手く弾ける、と。。感謝チョコレートをもらってしまいました♪♪

土曜日に遠くから来た30代のピアノの先生も、こうして弾き方が分かれば、長時間の練習をしなくても、いい表現が出来て、生徒達に教えられる事も増えるのだから、色々大変な状況だけれど、やはり頑張って勉強を続ける決心をした、と言ってくれました。

今日初レッスンの講師歴10年くらいというピアノの先生は、レッスン中、本当に泣き出したほど感激してくれて、帰りにも改めて、「HP見つけた瞬間に、習いたい!って思ったんです。」とか、長い間、生徒達に教えている事がこれでいいのかと悩んでいた事などを話しながら、また、笑顔で泣いてくれました。

そういう風に喜んでもらえる人生を、幸せに思います。私の人生って、こういう設計図になっていたんだなぁ・・と思います。バレンタインにチョコレートを上げる彼氏もダンナ様もいないけど、レッスンへの感謝チョコをもらえることを心から幸せに思い、嬉しく美味しく頂きました。(シャンパン入りの高級チョコでした♪)

私も、今までの人生で、今が一番ピアノが楽しいかもしれません。
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2008/2/11

第1回エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール入賞  ピアノ

東京へ行っていました。今回は、ロシアの先生からレッスンを受け、コンクールも受け、東京の皆さんにレッスンもして、大忙しでした。
東京国際マスタークラスというタイトルでレッスンがあり、第1回エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクールというのも同時に行われたのです。

実は昨年から胃炎だけでなく膵炎で、丁度演奏会の頃やっと治まったばかりで、まだしばらくは薬を続けて、お酒・脂肪・ストレスは避けるように言われてたのに、こんなことやっていいのかなあとは思ったのですが・・・そうある機会ではないので行きました。トシを取って来ると、後何年こういうことができるか、とか、来年はもっと元気とは限らないし、とか考えてしまうのです。。

上位入賞者には賞金が出るコンクールで、そういうのは結構レベルの高い人が集まりがちなので、凄く緊張しました。何度も人前で弾いてるのに、ホントに死にそうに緊張します。点数を付けられるというシビアな場は、演奏会とは全く違う空気です。だからこそ、今、ピアノの先生をしている皆さんがレッスンを受けたいと来られる事が凄く増えて責任を感じている身としては、気を緩めずに、自分を磨いたり反省したりする絶好の機会と思ったのです。実際、色々な角度から、勉強になりました。

賞金をもらうほどの上位にはなれませんでしたが、入賞したので、入賞演奏会というのがそのうちあるようです。東京の皆さん、また聴きに来て下さいね。
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2008/2/9

東京レッスン  ピアノ

東京のレッスンが何やら凄いことになっています。今月末からのレッスンに、初めての方が3人です。。というわけで、空き時間は金曜日夜8時30分のみです。メールのお返事お待たせしてる方、すみません。もう少しお待ち下さいね。
http://homepage2.nifty.com/Ainoyume/page004.html
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