初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
今さら聞けない「不妊治療病院探しの基礎知識」  精子提供に関するニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140716-00010002-mocosuku-hlth

(1)検査…妊娠に弊害があるかどうかの検査をする
(2)タイミング療法…性交渉のタイミング指導や補助的なホルモン治療などを行う
(3)人工授精…調整した精液を人工的に膣(※注)に注入する
(4)体外受精…シャーレ上で調整済みの精子と卵子を受精させる
(5)顕微授精…卵子に精子を直接挿入する。不妊治療の最終段階

初めて病院に行かれるかたは参考になりますよ。

※注 病院で人工授精するなら「子宮」まで入れるので、間違いだと思います。
 私が多くの方に行って頂いている注射器作戦(セルフ人工授精・シリンジ法)は
膣の中までです。子宮まで入れるためには、雑菌を滅菌する必要があります。
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