初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
ペネロペ・クルスの妹モニカ・クルスは選択的シングルマザー  精子提供に関するニュース

http://news.walkerplus.com/article/96406/

欧米では有名人でも精子提供を利用する人が多いですね。
少し前の話ですが、日本でも飯島愛さんが精子バンクを利用してシングルマザーになりたいと言っていて、私のところに依頼が来るのではないかとドキドキしていたことがありましたが、実現前に亡くなってしまいました。
日本の有名人として第1号になっていただきたく期待していただけに本当に残念でした。
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ミック・ジャガー、73歳での子作りはなぜ可能?  精子提供に関するニュース

http://www.dailyshincho.jp/article/2016/12230559/?all=1

健康に気を付けて、動脈硬化等にならなければ70代でも子作りは可能みたいですね。
私は当初、ドナーとしては50歳程度で引退かと思っていましたが、いまの若い人の精子の質がかなり悪化しているので、能力と需要がある限りは続けるようにすべきかと考え中です。
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帝王切開出産が人類の進化に影響=オーストリア研究者ら  精子提供に関するニュース

http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-38218512

もともと人間の赤ちゃんは、頭の大きさと産道の大きさのせめぎ合いで未熟に生まれてきていた、更に言えば女性の骨盤は出産以外のためには必要以上に大きかったので、医療が進歩して帝王切開が一般的になったら、赤ちゃんはより大きく、お母さんの骨盤はより狭くなるのは通常の進化(退化?どちらにしても変化ですね)だと思います。

翻って精子提供に関しても、日本の一般男性は平均したら子供は1.4人くらいですが、活躍している精子ドナーなら数十人という人もいます。
いまはまだ精子ドナーもそれを受ける人はマイノリティですが、将来的にはメジャーな存在となるかもしれないですね。
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