初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
「産めるときに産みたい」はワガママなのか?  精子提供に関するニュース

http://toyokeizai.net/articles/-/135161

昨日の続きで、卵子凍結保存のプロジェクトについて、順天堂浦安病院の菊池准教授のインタビュー記事です。

5ページ目ですが、
−理想的には、体外受精を我が国でも保険適用として、採卵時期は問わず、一定の回数であれば、幅広く補助をする、ということがベストであるような気がします。

たしかに妊娠能力は個人によって大きく違うので、年齢で一律でなく、回数制限にするほうが良いかもしれませんね。
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