初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
レズビアンカップルが子どもをもうけるということ―『お母さん二人いてもいいかな!?』  精子提供に関するニュース

http://ddnavi.com/news/312732/a/

この物語の中には、子どもの父親である男性は詳しく描かれていない。しかし、著者とサツキさんがその子どもたちに注ぐ愛情の深さと細やかさは、ともすると一般の家庭以上に大きく、奥深い。

私もそれでいいと思います。私は希望されるかたには出産後もメールをしたりお会いしていますが、ご希望されないかたはお送りしません。今までの提供で出産後に連絡を取っているかたの比率は半分強くらいとなっています。
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日本は「出産に至らなかった不妊治療の件数」世界第1位だった! 誰も教えてくれなかった「妊娠への近道」  精子提供に関するニュース

http://ddnavi.com/news/312541/a/

日本は「体外受精の実施件数は世界一なのに、出産率は世界最下位」――じつは「妊娠できない不妊治療」が世界でいちばん行われている国である とは、なんとも悲しいです。

いままでの提供活動を通じて感じてきたことでしたが、病院での成功はかなり少なく、記事を読んでやはりそうかと思いました。
婦人科に限らず、日本の医療界の体質的に、患者を完全に治療したら儲からないからなるべく長引かせるようにしているのではないかと疑ってしまいたくなります。

しかしそれ以前に、高齢になる前にお子さんを授かれば良いだけでは?という意見も私は持っています。なるべく病院がひるような年齢になる前に提供を検討されているかたは受けてください。
できれば20代で、遅くても35歳までに妊娠できるよう人生を計画してください。
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アスピリンを服用すると男の子を妊娠する確率が高まる?  精子提供に関するニュース

http://girlschannel.net/topics/825132/

アスピリンを使って不育症治療する方法があるのですが、お腹の中でも男の子のほうが育てるのが難しいので、アスピリンを使って着床を助けてあげると、男の子の出生率もあがるのかもしれませんね。

なお、元の記事のsputnikは、以前は「ロシアの声」という名のメディアでした。
ちょっと日本語もおかしいですが、記事内容の信憑性もいまいちなので、軽めの参考程度にしてください。
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