初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
体外受精児が24人に1人…13年治療、過去最多の4万人出生  精子提供に関するニュース

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=123875

「2013年に国内で行われた体外受精の治療件数は36万8764件で、その結果4万2554人が誕生して、いずれも過去最多となったことが、日本産科婦人科学会のまとめでわかった。約24人に1人が体外受精で生まれた計算になる。」

体外受精は高額ですし体も痛めるので出来るだけ若く妊娠して避けるべきだと私は思いますが、すでに高齢の場合やなかなか妊娠できない場合は躊躇なく行っていただいたら良いと思います。
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体外受精ダメでもその後自然妊娠 「腹腔鏡検査」はやるべき?  精子提供に関するニュース

http://dot.asahi.com/wa/2015100900035.html

腹腔鏡検査で子宮や卵巣の周囲を調べると同時に、卵管の詰まりを開通する手術を受けることができるそうです。記事のかたは、治療後タイミング法をおこなってみたところ自然妊娠したそうです。

「齊藤医師は、35歳以下でタイミング法や人工授精を数回しても妊娠しない場合、腹腔鏡検査をすすめている。35歳以下だと体外受精よりも妊娠率が高く、たとえ異常がなくても子宮や卵管の周りを洗浄することで、検査後数カ月は妊娠しやすくなるそうだ。」

高齢以外の原因でなかなか妊娠できない場合は、行ってみてもいいかもしれませんね。
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