初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
白人女性、希望しない黒人の精子を提供されて出産 精子バンクを訴える  精子提供に関するニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00000030-xinhua-cn

カルテ番号を間違え、黒人の精子を間違って提供してしまったそうです…これは、提供を受けたかたは、かなりショックでしょうね。
精子バンクと個人精子提供はそれぞれメリット、デメリットがありますが、個人精子提供ではこういう間違えは起こらないというメリットを再認識しました。

もっとも、それでも容器に入れて渡されたら判らないじゃないかという方もいますが、そういう心配も、タイミング法をしてもらえば解決できます。
(もちろん、お互いに事前の感染症検査は必要ですし、タイミング法を望まないかたには無理ですが。)
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