初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
結婚年齢と「生涯不妊率」の関係  精子提供に関するニュース

http://president.jp/articles/-/11663
>多くの離婚女性は微笑んでこういいます。「前の結婚は子どもと出会うための結婚だったと思うの」
なんとも逞しいお言葉ですが、精子ドナーから精子提供を受けていただければ、記事のような無理矢理なパートナー探しはしなくても大丈夫ですよ。
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会わずに提供を受けたいかたの気持ち  精子バンク以外で子作りできる方法

私は今までずっと、会わずに提供を受けたいかたの気持ちが理解できずにいました。
会ってドナーの身体や性格を確かめないで提供を受けることは、どう考えてもリスクが大きいです。
もちろん会わないことによって減るリスクも考えられますが、ドナーの身体や性格はお子さんに受け継がれますから、会うことによるリスクより会わないことによるリスクは相当大きいのになぜ?と思っていました。

しかし、恋愛に関して概ね「男は別名保存、女は上書き保存」ということを最近知り、なっとくしました(詳しくはググればいろんなサイトに書いてあるので見てください)。

私に限らず、男性は皆、数十から数百もの別名ファイルを持っているのではと思います。
女性でも、うまく別名ファイルを使い分けられる方も3人に1人くらいいらっしゃる感じですが、3人に1人は全く無理という感じではないでしょうか。

男性としては別名ファイルを一杯持っているほうが楽しいですが、精子提供はそれが目的ではないので、提供を依頼される方が一番やりやすく、後の幸せを感じられる方法で提供を依頼していただければと思います。
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