いよいよ帰豪  2008年日本滞在記

さ〜て、当初予定していたよりも長きにわたった今回の帰省。
7週間も実家でただ飯くらってしまいました。

が、いよいよ本日、帰豪のはこびとなりました。
夜10時過ぎのフライトでオーストラリアに帰ります。

予算の都合でケアンズ経由の便になり、ケアンズに朝6時半についた後、4時間待ち。
(ぎょえ〜
12時半にブリスベン空港に到着予定です。

問題は荷物。
想像したよりも荷物が多くなってしまい、すでに本のBOX1つと、衣料のBOXを1つ郵便局から送っています。
来る時には大きなスーツケース2つと中ぐらいのキャリーバッグ持参だったのですが、
帰るときにはそれに一回り小さいスーツケースを追加し、
キャリーバッグはもちこみ荷物にしました。

このキャリーバッグもかなりおもく、
持ち込み荷物は一人7キロまでと決まっていますが、
「二人分です」と言って通してもらおう・・・・と・・・
通るかなぁ。
預ける荷物も一人20kgで、JAL時代は少々超過しても許してくれたりしたんですが、
ジェットスターは「200グラム超過してます」と指摘されるくらい厳しいらしく、ビビッてます、私。

どう考えても1つのスーツケースは20kg越えていると思われます。
「抜く要員」荷物をスーツケース内にスタンバイさせてますから、注意されたらそれを抜く予定です。

はぁぁぁ。どうなる事やら。

私達が帰っちゃった後の両親の寂しさをおもったらやりきれませんが、
とりあえず今は、ちゃんと搭乗できるか、ケアンズ空港で時間をやり過ごせるか、
ブリスベンで夫の顔を見るまで頑張らなくちゃ、という思いの方が強い、かな。
それでも、空港で子供たちがじじとばばに「ばいばい」っていう時の事を思ったら、涙が出そうです。

それじゃ、次のアップは帰豪後に。



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