2020/8/1

もしも〜、ピアノが弾けたならぁ〜♪<6,510本目>  ひとりごと

豊橋駅コンコースに設置された「ストリートピアノ」。
見るたびに「弾けたらなぁ〜」と思います。
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もちろん、まったく弾けるわけないけれど、
ピアノ演奏でも、
曲とアレンジ、演奏者によって全く別の印象を持ちますね。

そして聞いているだけで、自分と向き合えるような気がします。
「イイですよね〜、音楽って」
感じ(^^♪

2020/7/29

あんたが”大丈夫”か。<6,509本目>  ひとりごと

もはやめっきり行かなくなった銀行の窓口。
不思議なことは、その窓口(ロビー)にお客さんはいないのにも関わらず、
相変わらず、何かをしに行くと「待たされる」。
まず、「番号札をお取りください!」とおじさんに言われる。
そのおじさんに要件を言っても
また窓口のテラーにも同じことを言う。

カウンターの後ろにはスタッフが何人もいるけれど、
ロビーにお客さんが誰もいなくても“お忙しい”んでしょうね〜。

そして先日は口座の解約に行ったのですが、
払い出し用紙に記入する時、
「お名前と口座番号、金額をご記入ください。」と言うので
書き始めたのですが、
(最初からややもたもたしていた)ネームプレートに「研修中」とあったのでこちらが気を使って、
「店番号は記入しなくてもいいですか?」と確認しました。

すると、
「大丈夫です。」と。

ん?
大丈夫とは何だ?
何か不安なことがあるのか?
私が何かあなたに心配事をかけたのか?

店番号を記入するかしないかの回答が「大丈夫」って。

慣用句的に使うのなら
「(丁寧には)記入しなくても、大丈夫です。」でしょうね。
本来は「記入は無用(あるいは不要)です。」だろうね。

「日本語が乱れている。」なんてじじぃ的なコメントではありませんが、
その言葉を使っているあなたが「大丈夫」?


2020/7/28

経営者の声。<6,508本目>   ひとりごと

先週から始まった
売れる新規ビジネスプラン作成講座」(豊橋市主催)のカリキュラムの中で
「実践経営者」に聴く、がありました。

若き女性経営者をお招きしました。
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1時間以上の講演内容は
自分が社長になるまでに取り組んできたこと、その際の苦悩や葛藤。
社長になってから目指していること、
将来の会社の姿。
などリアルなお話で受講生のみなさまにとって有意義な時間となりました。

経営者はどれだけ「動く」かが問われているのです。
心配事もありますが、先を見ればこそ“今”動く時なのです。

2020/7/24

久しぶりの映画鑑賞。<6,506本目>  ひとりごと

映画を観る時は
ファーストショーかレイトショーの時間帯で観ていたのです。
今回はとても久しぶりだったのとレイトショーしかやっていなかったので、
「割安(通常1,800円が1,200円)に鑑賞できるなぁ〜」と安心していきました。

シルベスタスタローンは好きな俳優の一人なので
「ランボー」シリーズは何度も観ています。
それが今回は副題が「ラストブラッド」で最後みたいなので、
勇んでいきました。

チケット売り場でさらに割安な料金(1,100円)がありました!
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苦笑いしながら、そのサービスを受け入れました。

今後はこの手のサービス(割引)を使うことになるのだなぁ〜と
実感した“初体験”でした(^^;)。


2020/7/21

東京オリンピックチケット。<6,505本目>  ひとりごと

本当なら今週から開幕する東京オリンピック2020ですが、今のところ残念な状態ですね。
しかも日野は来週31日(金)開催予定の
「テニス男子準決勝のチケット」が当選して持っているのです。

このチケットが来年延期開催されて使えるかどうかが不安でしたが、
正式に
「既にご購入いただいている観戦チケットは、原則そのままご利用いただけるよう準備を進めてまいります。」と
公表されました。
ひと安心です。

でも、来年の日程で開催されるかどうかも不透明ですし、
その日程で行けるかどうかも不確定です。

なんとか、「コロナ治まれ〜」ですね。


2020/7/20

さぁ、夏!<6,504本目>  ひとりごと

セミの鳴き声が一斉に始まりました。
子供たちの夏休みは今年は短いみたいですが、
世の中が明るい話題に溢れ元気な笑顔がたくさんあるといいですね。

セミの鳴き声はうるさく聞こえる時もありますが、
その“勢い”で暑い夏を暑い気持ちで過ごします。

昨日やったサーキットトレーニングで、
使っていない筋肉が露呈して筋肉痛ですが、
サボれば筋肉は衰えるという再発見を喜びたいと思います(^^;)。

2020/7/19

豊橋祇園祭。<6,503本目>  ひとりごと

今年は河原での「打上げ花火大会」が中止でした。
それでも、シークレットで花火は数分だけ打ちあがり、
オフィス屋上から堪能することが出来ました。
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例年と違って、真下ではありませんでしたが、
間近では見ることが出来ました。
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音がずれて響いてくるのもまたそれでいい。

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日本製の(高級?)花火も童心に帰って。

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真剣に踊りだすオトナ(^^♪

手筒花火発祥の地「豊橋」が好きです。

2020/7/16

泣けるよ。<6,502本目>  ひとりごと

NHKの放送で「空港ピアノ」という番組があって、最近は待っています。
録画をしてことあるごとに観ているのですが、
そのピアノ演奏をしている人の生い立ちや、人生のバックボーンを知り
さらに、それがあるからこそ弾いている曲があるわけで…。

そんなことを考えながら見ていると
なんだかウルウルしてしまうのです。

音楽の力ってすごいなって感じていました。
こんな空間や時間が生み出せたら素晴らしいなぁ〜と楽器店の社長さんとも話していました。

そんな折、豊橋にも「ストリートピアノ」が誕生したのです。
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通りかかった時はピアノ演奏だけではなくオペラ(?)も歌っていました。

残念ながら空港ピアノと違って、その演奏している人の背景も何もわからないので感動もありませんでした(^^;)。
でも、目に見えない、形になっていない音楽とか楽器の音色に自分の気持ちや感情が動かされることを強く感じるようになりました。

まぁ、加齢のせいかな(^_-)-☆



さっそく1曲弾いてみようかな。(無理〜)

2020/7/15

ワインの在庫。<6,501本目>  ひとりごと

日本ソムリエ協会ワイン検定、ブロンズクラスの日野です♪
時々、懇意にしているソムリエさんから日野の好みを話して5本ぐらいずつ購入していました。
ちょくちょく来るダイレクトメールを見ていて思わず
「今週から何人かオフィスに仲間が来るのでコレだ!」と注文してしまいました。
12本セットのボルドーです。
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ワインセラーのキャパが12本なのですでに全部は入らないことはわかっていますが、
仲間たちのお腹の中にか確実に入っていきます(^_-)-☆。

日野の飲む量はだいたい各ボトルで2杯がいいところでしょう。
いいんです、仲間が来て楽しんでくれれば。
それが日野は一番楽しい!

2020/6/29

送別会。<6,500本目>  ひとりごと

4年間お世話になったテニスコーチが異動により転勤になったので送別会を開催しました。
時間の経過は本当にあっという間で、「もう4年も経ったのか!」という感覚です。
この4年間で、どれだけテニスが上手になったのか、自問自答してみますが、
その実感はなく、「下手くそにはなっていないな。」というところです。
ケーキ屋さんに頼んで、「テニスコートのケーキ」をサプライズでプレゼントしました。
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(テニスコートのラインやテニスボールがちょっと崩れちゃいましたが、喜んでくれました。(^^♪)

同じクラスで一緒にやっている仲間でも、
レッスン以外ではなかなか話す機会もないので、今回は新鮮な会話もあり楽しかったです。
テニスを通じて知り合えて、そのテニスを真剣に取り組んでいるメンバーとの会話は
趣味として人生を豊かにしてくれるのだと思います。
メンバーの大半は高校テニス部の後輩たちですが、おっさんになっても付き合える仲間は有難い(^_-)-☆。
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コーチから一人ひとりに対して「これからのテニスを上手になるためのポイント」を
強制的に言わせて、それも盛り上がりました。

2020/6/28

親切に触れる。<6,499本目>  ひとりごと

自分の駐車場(スペース)に知らない車が駐車してある!
外出から帰ると自分の車が止められない状態でした。

人気の飲食店の駐車場の隣なので、
その飲食店が営業しているときは以前にもたまたまそんなことはあった。
でも今回は休日だ。
(その飲食店の駐車スペースは全部空いている。)

まさかと思って、その飲食店を訪ねると
「休日なのでうちではわからない。」と当たり前の回答です。

ウーン、ここに止めている奴はどんな神経して違法駐車しているんだ?
などと思案していると、
その飲食店の店主が
「今日はお店が休みだから、うちの(駐車スペースに)停めておいていいよ。」
と言ってくれました。

同じ町内で子供の頃から慣れ親しんでいる飲食店ではあるものの、
この言葉に救われます。
こんな風に
ちょっとした親切心があれば、もっと世の中、楽しく平和になるのにね。
人の上げ足ばかり取ったり悪口ばかり言っていても楽しくないのに。

その飲食店が50年以上も大繁盛している理由もわかった気がします。

2020/6/26

看板商品。<6,498本目>  ひとりごと

東京へ出張した時になんとなくフラッと入ったお店。
(と言っても実際にはGoogleマップで、「カフェ」と検索して出てきた近くのお店)
店名が「カフェ・オーレ」でした。

とても暑い日でしたから、何もなければ「アイスコーヒー」と注文するところですが、
日野の趣味的には、店名にもなっているお店でお勧めのカフェ・オーレでしょうということで注文。
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うまい!

店名にしているだけあって、しっかりとカフェオーレ本来の作り方で提供している感じです。
店主のこだわりを感じるお客さまがいればそれが一番いい。
そのこだわりを押し付ける店主はお客さまから見ると、鬱陶しい。

コーヒではなく、カフェオーレが飲みたくなったら行きたいお店です。
(と言っても東京の水天宮ですから・・・(^^;)。

2020/6/24

ネットから来た男たち。<6,497本目>  ひとりごと

あることの問合せで、その分野のポータルサイトに登録をしました。
そのうちの2社が反応して、メールでアポイントが決まり、それぞれの営業マンが来ました。
それぞれ来た会社は競合関係になりますが、
来た営業マンはちょうど同じくらいの年齢で40代後半といった感じです。

でも、体型と態度は全く違いました。
こちらから出す基本的な“情報”(=条件)は同じのはずですが、
来た営業マンによって、話の状況が変わってきます。

だからこちらからの情報提供も微妙に変わってきます。

ネットで客観的に問い合わせても、
リアルではどうも主観が占める割合が大きくなることを感じました。

どんな状況にこれから変化してくるかは不明ですが、
便利なネット問い合わせも、実行するリアルによって業績が変わってくるのだろうということを体験することが出来ました。

それぞれの営業スタイルの違いと言ってしまえばそれまでですが、
社風とか経営理念みたいなものもベースに流れているような気がしてとても参考になりました。

さて、どちらの営業マンに軍配が上がるか?
半年ぐらい観察してみます。

2020/6/23

延命策?<6,496本目>  ひとりごと

車のエアコンが昨年の夏に効かなくなり、修理に出しました。
根本的に機械の問題点を調べるには電機メーカーに出して診断してもらうとのことでした。
その検査に出すだけで数万円するとのことでしたが、
「今シーズンだけ持つようにする修理」は数万円でできるとのことで直してもらいました。
ただし、ディーラーが言うには
「今年なんとか持つかもしれませんが、来シーズンは(エアコンの効きが)何とも言えない(保証できな)」と言われていました。

そして今シーズンに入る前の3月に
やはりエアコンがほとんど効かなくなったので、
「夏になる前に直しておこう」と思い、
ゴソッと機械を入れ替えるためには、やはり電気メーカに出して診断して・・・・。
ガスをチャージできたとしても「3ヶ月持つかどうか」という言ことでしたが、
夏場に熱くなっては手遅れになるので診断も含めてチャージしてもらいました。

そして先週末、
エアコンが温風器となりました。
前回ガスチャージをしてくれてから予言通り3ヶ月です。

また、ディーラーに持ち込むと
昨年言われた通りと同じコメントで、
「電気メーカに出して、診断して、それから機械を全部交換して…・、
10数万円です。」

うーん、うーん。
理屈はわかる、でも今この車に10万円以上の修理代金がね。

延命措置として「ガスをチャージしても今度は3ヶ月は持たず2か月ちょっとかもしれません。」

2か月ちょっとで8月末です。
それまで何とかしのげれば良しとしよう。
でガスチャージとなりました。
車の交換時期が来ているかなぁ〜。


2020/6/22

キャッスレスで手数料。<6,495本目>  ひとりごと

昨年の、「消費税増税」「軽減税率導入」のどさくさに
「キャッスレス」が進みました。
日常生活で現金、特に小銭を使う時も減りました。
その名の通り「コインパーキング」ぐらいでしょうか。

昨日、飲食店へ行って会計をする時に
「カード使えますか?」と聞いたら
「ハイ大丈夫です。」というので精算して、
今朝レシートをよく見ると
「クレジット精算+5%」となっていました。

「なんだよ〜、それなら現金で払ったのにぃ〜」とちょっと損した気分と残念な気持ちになりました。

スナックなどで、クレジットカードにしようとすると
ママさんから「(親しみを込めて)手数料かかりますよっ」って言われて現金で払っていたことはありますが、
そんなひと言もなく加算されていることに
そのお店の“姿勢”が見え隠れしちゃいました。

マネージャーと言われる女性店員が
「このお店は“お兄さん達”みたいな、
20代の若者ではなくわかってくれる大人の人に来て欲しいんですよぉ〜」と言っていました。
それもなんだかとても違和感があって、
今。会話の中味を振り返ってみて違和感を感じた言葉は「お兄さん」です。
「お客さんみたいな人たちにこれからも来て欲しいんですよ。」と言ってくれれば
まだ、普通に納得できたのにね。

そもそも日野は“お兄さん”という年齢でもないし(^^;)。

お店は「お客さん」がいて初めて成り立ちます。
この会社はその概念がないと感じてしまったので、
「二度と行かないお店」のリストに入りました。



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