2005/2/12

壁は乗り換えられるはず  ひとりごと

あるメルマガからの引用ですが。
「目の前のカベ」
 壁にぶつかったときに、思い出して欲しい話。
壁にぶつかるって事は、近く目の前に壁があるわけですが、
どんな壁にも、端があるわけです。
 世界最長の壁、万里の長城といえども、端があるわけでして。
しかも端と端があるので、二つあるわけです。
 壁にぶつかったときは、ガンガンぶつかってばかりをやめて、
ずーーっと後ろに下がると、端が見えてきます。
 迂回して、ちょっと遠回りになりますが、端を歩いていけば、
抜けられるのです。
無理して、目の前の壁に穴を開けよう、壊そうとするより、
その先にいくいい方法があるって事です。
 後ろに下がって見てみる。

確かにそんな事はあると思う。



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