2020/1/31

一ヶ月。<6,377本目>  ひとりごと

令和の時代が実質的に幕開けとなった
令和2年の1月もあっという間に一ヶ月が過ぎた。
一年の12分の一が過ぎて、どんな変化が起きたのだろうか?

肌で感じたことは
今年はやはり大きな時代のうねりが起きているということだ。
西暦の数字的にも2020年というのは一つの区切り。
干支がスタートの子年となるのでこれも一つの区切り。
経営環境の変化でいえばやはり昨年10月からの消費増税だろう。
そして、今年の東京オリンピックも様々なシーンでターニングポイントとなるはずだ。

そして、これから「自分のお店(経営)はどのステージで活躍するか」と自問自答することが大切な時期だ。

黙っていても、何もしなくても一ヶ月。
ガリガリ、がつがつ取り組んでも一ヶ月。

その過ぎた一ヶ月を活かすも殺すもうるう年で「一日多い2月」が勝負になる。
今年はあと「335日」“も”ある。



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