2020/1/30

これが本物!<6,376本目>  ひとりごと

テニスを始めてからも、
今でも「ボールをよく見て打つ」というのが大原則だ。
そして
大きなラケットの面の真ん中でボールを打つのはそんなに難しくないとみられがちだが、なかなかそうはいかない。
そして、
「顔を残して打つ。」と教えられるし知っているが、なかなかできない。

これぞまさに「ボールを見る!」ということなのだ。
クリックすると元のサイズで表示します
全豪オープン準々決勝で「マッチポイントを7本も握られながら(逆転)勝利」
などという神がかり的なテニスプレーを展開するフェデラー選手だ。

会ったことももちろん打ったこともないが尊敬するアスリートの一人だ。
カッコよすぎるぐらいカッコいい!



この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ