2014/3/28

大手もやるねぇ〜。<4,676本目>  ひとりごと

お仕事にはもはや欠かせないツール、パソコン。

初めてパソコンを買ったのは20年前で、
1994年のマッキントッシュ。

周りにマックを持っている人もいなくて、パソコンの操作が分からなくても
誰にも聞くことができずに悪戦苦闘の結果2年ぐらいで手放してウィンドウズに切り替えました。

今でいうインターネットになるんでしょうが、
パソコン通信なんてのもやっていましたね。

そして、年間100泊近く出張するようにもなったので
ノートパソコンも持つようになりました。

今までノートパソコンも10台以上買い換えています。
そして今では2008年以来Panasonicのレッツノートです。
ノートパソコンに求めているのはスペックももちろんですがそれ以上に重要視しているのが、
「軽さ」です。

選択肢の中でこの要素は欠かせません。

そして何台も使いこなしてたどり着いたのがレッツノートなのでした。
最近のタブレットの流れもあって昨年の7月に
MicrosoftののSurfaceにしましたが、
OSがRTだったのとウインドウズ8になかなかなじめず、
今月3台目のレッツノート購入となりました。

製品コンセプトが日野に合っているので使い始めてもやはり快適です。
それが使っているうちに「何かの拍子で」
ある部分がうまく機能しなくなりました。

そこでレッツノートのサポートセンターへ電話をしました。
通常この手のフリーダイヤルでつながらるサポートセンターは
「つながらない」のがお約束なのです。

ところがレッツノートのサポートセンターは、
すぐにつながります。
そして、こちらの問題点をとても親切になおかつ的確に答えてくれます。

過去にも3,4回利用しているのですがとても気持ちがいい対応です。

今回もまた電話をしてすぐに解決しました。

「24時間いつでもメールでお問い合わせ」というメーカーサポートはいくらでもありますが、
メールでやり取りしていてもまどろっこしくて、
またわからないところがうまく文章にできないので、
解決できないことのほうが実は多いのです。

電話で、直接「ちょっとだけ教えてくれる」だけで解決することのほうが多いのです。
その点でこのレッツノートのサポートは抜群です。

もともとレッツノートに十分満足していましたが、
ますますその企業姿勢と対応にファンになりました。

大手企業でもやっているところはやっている。
中小企業にしかできないと思っていたところに大手もしっかりと対応しているところもあるのです。

中小企業こそもっともっと「お客様の立場にたって」対応することが、
これからの経営には必要です。

チャンスは目の前にたくさんあるんですね。













晴@気温上昇。
あらら週末ですね〜、張り切りももうひと踏ん張りできてくれてありがとうございます。



この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ