2012/4/28

“違う“人と会う。<3,959本目>  ひとりごと

日野は仕事がら、たくさんの人と会う。

年間の名刺交換は約800枚ぐらいだ。

その中でも
もう一度会う人はそんなに多くない。
さらに、何年もお付合いがある人はもっと少なくなる。

仕事上で会う場合は、もちろんその人のビジネスを通してとなり
年齢的にもそれほど大きな差はない。

しかし多くの刺激は、
それ以外の“違う“人と会う方が大きくなる。

仕事上では、その社会的地位とか役職などによって
本人そのものと違う価値観が存在してしまう場合がある。

反対に
(日野の場合であればテニスであるが)
スポーツなどを通して知り合う場合は、
年齢や性別や仕事などを意識しないでコミュニケーションできる場合が多い。
(いや、性別は“意識”するかなぁ(^^ゞ)。

基準が自分がやっているスポーツとなるからだ。
そのスポーツのキャリア(上手さや強さ)を通してのお付き合いも楽しいのだ。

異なった刺激を受けることが“脳”の活性化には有効だ。

出掛けて行って、
“ちょっと変わった人”ぐらいの人とのコミュニケーションを楽しむ日があってもいい。













快晴@土曜日。
ゴールデンウィークが始まった人もお仕事の人も、明るく元気に来てくれてありがとうございます。





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