2014/10/5

面接の緊張。  ひとりごと

先日、ある資格を取得するために、面接試験を受けました。

普段はどちらかというと、こちらが面接官の立場です。
随分と勝手が違うことに戸惑いながらも準備をしました。

事前に申請した内容に関しての面接です。
そのためのプレゼンテーションが30分あり、
その後30分にわたり質疑応答です。

事務局が二人で面接官が2人、合計4人で日野を待ち受けます。

プレゼンテーションの前の緊張感はいつもの緊張感とは違います。
面接場所は狭い会議室ですので
いつもの講演ともまた雰囲気が違います。
完全なアウェ―感(笑)。

面接の数日前から、
「どんなプレゼンをしよう。」
「何を聞かれるのだろう。」
「大丈夫だ、普段通りでいいんだ・・・。」
なんて自分を鼓舞していました(^^ゞ。

時間内で話をまとめることはいつも気にしているので、
タイマーが残り時間40秒ぐらいのところでプレゼン終了。
まぁ、予定通りです。

そこから面接官からの質問です。

実は2名いる面接官のうち日野の正面の一人
(90センチぐらい前に座っている)
がプレゼン中に、
資料を見ていると思って下を向いているのですが、
コクっ、ガクッ、とアタマが動きます。

ん?マジか?
そんなわけないだろう・・と思いつつ質問に入るとどうも少しとんちんかん。
質問に与えられた時間の“間が持たない”感じ。

面接の結果は11月にならないとわかりません。
でも、これで落ちていたら
「ちゃぶ台ひっくり返す!」な(^^ゞ。

もっと緊張感持ってくれなきゃぁ〜ね。













雨@台風接近中。
日曜日だってお仕事さって来てくれてありがとうございます。



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