2014/3/16

食べることは止まらない。<4,664本目>  ひとりごと

滅多に見ないテレビ。

たまたまつけた番組で、
お笑い芸人が料理を作っている。

そこでの料理は簡単そうに見える。
昨年料理教室に数回通った日野としてはちょっと試してみたくなる。

ただ、「自分で食べるよりも誰かに食べてもらう。」
という気持ちがある。

料理がさりげなく出来るようになったらいいなぁ〜という漠然とした理想はあるが、
一朝一夕で出来るようになるものでもない。

6次産業化ビジネスのお手伝いをしたり、
の業者とのお付き合いも増えてきているので、
食品売場へ行っても今まで以上に“素材”を気にするようになってきた。

先日も大型スーパーの食品売り場を30分以上も“徘徊”していた。
その時も、「何か料理ができたらいいなぁ〜」と考える。

食欲は人間が生きていき上での本能であるから、
食材に関しても本能的に目覚めてきているのかもしれない。

食べ過ぎやカロリー摂取過多になってしまっては
本来の食事ではなく本末転倒になってしまうが、
キチンとした食材を、
キチンとした料理で、
キチンと楽しめたら、
それはそれは豊かな人生になるだろう。

日々の時間の過ごし方と共通するね。













晴@春気温♪
日曜日も予定満載で来てくれてありがとうございます。

2014/3/15

水を買う。  移動の達人

いつの間にか、水道水を飲まなくなった。

出先でも、ペットボトルのドリンクでお茶や水を買ったり出てくる。

水はガソリンのほぼ2倍の値段もする。

実際、Officeにもウォーターサーバーを設置してあるが
重宝している。

部活で校庭にある
テニスコートに水撒きをするホースからの
生ぬるい水もご馳走だった。

何でも、
便利とかお手軽だけで過ごしていると、
モノの有り難さが麻痺してくる。

些細なもったいないを
考えて暮らさないとな。










晴@快適。
明るいお天気につられて、ハイテンションで来てくれてありがとうございます。

2014/3/14

変わるからいい。<4,662本目>  ひとりごと

暖かかったり寒くなったり、
晴天が続いていても雨になったりと、目まぐるしくお天気が変わりますね。

最近の天気予報はかなり正確ですので、
随分と事前に対応できます。

気候や気温が変化すると体調を崩しやすくなります。
それは、カラダがその外的変化についていけないからですね。
なんとか対応するためには、
それなりの基礎体力が必要です。

以下に変化に対してそれを受け入れて順応するかにかかってきます。

変化に対応することで実は鍛えられるのですね。

ビジネスでも同じです。
日々世の中や状況は変化するものなのです。
だから変化はチャンスなのです。

変わることを惜しんでいては成長はありません。
少しだけ勇気が必要ですが、
別にチャレンジして最初からうまくいかなくてもいいのです。
次へつながることが大事です。

傘を持っていくのを忘れて(あるいはしないで)
帰りにずぶ濡れになった経験を持てば、
次からは折りたたみ傘でも用意するでしょう。

対応ができるということです。

お天気がコロコロ変わりますが、
その変化を楽しみながら体力アップに活かしていきたいですね。













快晴@気温は低め。
週末金曜日にブルッと震えながら来てくれてありがとうございます。













2014/3/13

本屋さんの魅力。<4,661本目>  ひとりごと

ちょこちょこ書店には行くのだが、
先日も夕方早目に豊橋へ戻ってきたので立ち寄ってみた。

気になっていた本はいつもメモをしておいて、
本屋さんへ行って探す。

探しているうちに
本棚にある別の本が気になってそちらを見てまた買ってしまう。

そんな風に本屋さんをぐるぐる回っているので、
だいたい一度に5冊以上は購入します。

本は買って持って帰る時が一番楽しいのかもしれません。
それをいつ読むかは別としてですが・・・(^^ゞ。

お目当ての本だけではなく、
その時の自分の状況や気分、精神状態や肉体状態に合わせた本のタイトルが自分の目に飛び込んでくるのですね。

本のタイトルは自分の“鏡”なのかもしれません。

目的買いだけではなく、
あれこれ思いや考えを巡らせてくれる時間をくれるのが、
本屋さんの魅力でしょう。













雨@午後から激しく?
アメニモマケズ、カゼニモマケズでいつも来てくれてありがとうございます。



2014/3/12

5年なんてあっという間だ。<4,660本目>  ひとりごと

「販売士」という資格がある。
1級から3級までそれぞれの段階があり、
3級は大学生や専門学校生が受験し、
2級は店長クラス、1級は中小企業経営者などのレベルになっている。

流通業などに携わっている人が多く保有しているが、
日野は20数年前に1級を取得した。

実は販売士と出会ったのは19歳の大学1年生の時だ。
何も考えずに東京での学生生活を送っていたが、
当時同じく大学4年生で兄が東京にいた。

その兄が勝手に申し込んで「販売士3級の講座が数日間あるから受講して試験を受けろ!」
と言われ、何の事だかわからないまま、
自分の通っている大学ではなく兄の大学のキャンパスに
わざわざ数日間通って取得をしたのだ。

あれから30年以上経っているが、
その資格は今でも十分に役立っている。
販売士の資格が今のお仕事のきっかけだったのかもしれない。

その販売士の資格を維持するために、
5年に一度は「資格更新講座」を受講しなければならない。
20年近く前から日野はその「2級と3級合同資格更新講座」の講師を務めている。
毎年今の時期に豊橋で開催されるが
20年前に3級や2級の講座で教えた受講生が、
5年ごとに更新にやって来て懐かしい顔もある。

もちろん1級も5年に一度の更新があるので
その時は東京まで行かなければならない。

振り返ると5年の更新年はすぐに来ている感じだね。

ひょんなことからの“勉強”はいろいろな可能性を生み出してくれる。













晴@気温上昇気配。
春の近づきを感じながら来てくれてありがとうございます。

2014/3/11

初々しい。<4,659本目>  ひとりごと

お客様の「入社式」に出席をした。

ここ数年毎年出席させて頂いて、
入社直後に
特別講演をさせて頂いている。

ほとんどが女性社員ばかりの会社なので、
今年の新入社員もすべて女性だ。
もちろん平成生まれだ。

先輩社員からのビデオメッセージもあり、
毎年かなり感動的で素敵な入社式だ。

小売業なので、
日野が就職したイトーヨーカ堂の入社式も思い出す。
社会人と呼ばれても、なんだかピンとこなかった記憶がある。

仕事そのものには困らないし、日々いろいろなことが新鮮で楽しかったような気がする。
社内である種の“雑用”も好んで引き受けていた。
それが進むと仕事上の「企画」などもいくつか企てた。

その企画がうまくいくとさらにいろいろと先輩や上司から頼まれて
お店や売場、社員やパートさん達からもいろいろと引き受けた。
忙しかったが、あまり時間も気にしないで取り組んでいたような気がする。

新入社員の時なんて、
実際に右も左もわからない。
だからただただ「なんでもやる!」
「どんどんチャレンジする!」ってことが結果的に必要なんだ、
っと随分と大人になってからわかった。

素直に日野の講演を聞いてくれたその女性たちはとても大きな可能性を秘めている。
これからどんどん伸びるだけだ。

その初々しさを見ながら大きく成長して欲しい、
っと娘より年下の新人を見て親心も手伝って願ったのでした。














快晴@最高予想9℃。
雲ひとつないお天気と同じようにスキっとして来てくれてありがとうございます。



2014/3/10

続けてわかる。<4,658本目>  ひとりごと

昨年の春から、
ひとつ新しいことを始めた。

それはカラダを動かす“あるコト”なのだが、
なかなかマスターも出来ない。

インストラクターに教えを請うているのだが、
やはりそのインストラクターは素晴らしい“動き”をする。

もちろん数回で出来ることではないが、その完成度が高いのだ。
完成度が高いとそれは美しさとなり強さとなる。

無駄が無いので理屈に適っている。
結果としてスムースな動きとなりおおらかで美しく見えるのだ。
ちょうど
フィギャアスケートでも同じようなことを感じた。

テニスでも同じだ!強い選手はフォームが流れるようにきれいだ。

それを今年になっていとども出来ていなかったのだが、
3月に入って“今年初”でやってみた。

もぅ〜、体が言うことを聞かずバラバラだ。
フォームどころではない。

単なる思い付きでかじる程度の取り組みでは
なんにも身につかない。

定期的に自分がやりたいと“強い思い”を持てば、もっと行動も変わってくるはずだ。













晴@最高予想7℃。
うわぁ〜寒ぶっ、月曜日でハリキリモードで来てくれてありがとうございます。
メルマガも届いているよね(^_-)。

2014/3/9

たくさん喜ぶ。<4,657本目>  ひとりごと

それは、5年前にセミナーを受講した人からの電話だった。

携帯電話に番号は記憶してあったので、
誰からかはすぐに分かった。

でも、最後に会ったのも4年前なので
どんなことかちょっと不安になりながらも出てみた。

創業セミナーの受講生なので、
商売がうまくいっているかどうかもわからないのでなおさらだ。

その声は相変わらず、大きく元気な声の女性だ。

そして・・・。
「先生のセミナーを受講して、
開業して先日の3月3日に“開店5周年”を迎えました。

セミナーの最終日のプレゼンテーションの時に
先生にアドバイスいただいたことが頭から離れませんでした。
そしてそれを毎月忠実に実施してきました。
おかげでその効果もあり、
5周年を迎えたのでご報告の電話です・・・・」

う〜〜〜、嬉しい!

そのビジネスは
本人にとっては初めてのチャレンジだったのです。
だからとても日野としては不安でした。
開店後一度お邪魔したきりになっていたのですが、
5周年の節目に「連絡」頂けたことで、
少しだけ日野も商売繁盛にお役に立てたのかなぁ〜、
とホッとしました。

商売を繁盛させて、
お客様も経営者もお店も地域も商品も喜ぶ。
そんな世の中が笑顔いっぱいになって楽しいですよね。
嬉しいですよね。
ステキですよね。

あ〜、ドキドキした電話に感動しました(^_-)。














晴@また寒い。
よし、日曜日だ!って何事にも張り切ってくてくれてありがとうございます。



2014/3/8

朝の使い方。<4,656本目>  ひとりごと

朝からの行動開始を早めると、その日一日の時間を長く使える“気”がする。
実際には、
時間は毎日、毎日同じように流れているので、
長くなるわけではない。

それでも長いと感じるのは、
モノゴトが“先行”しているからだ。

そのためには
その日の朝だけを考えていては不十分だ。

どんなことでも
準備を万端にしておくことが大切なように、
朝を大事にするためには、
その日の前の“夜”の時間を有効に使うのだ。

だから、朝起きてから考えよう。
では、その日を先行できない。

前日の寝る前から翌日の“朝をシュミレーション”しておくのだ。

これが本当の朝の使い方なのだ。
つまり、前日の夜が翌日の朝の直前であることを考えておくといいのだ。

「明日はお休みだから・・・」
って夜更かしをしていては翌日のお休みを有効に使えない。
もしお休みを有効に使うのなら、
前日の夜から準備しておくのが正しい朝の使い方になる。













晴@冷たい。
気温は低くても日差しの暖かさを感じながら土曜日に来てくれてありがとうございます。

2014/3/7

迷い方。<4,655本目>  ひとりごと

経営者が日々おこなうことで一番多いことは、「意思決定」です。

ビジネスでは、予想していなかったことが起こるのが常です。
どんなビジネスでも
売れると思ってやっているはずです。

でもなかなか売れなかったりする。
そんな時にどうすればいいか?
をとことん考えるのが経営とも言えます。

そう言った意味でベテラン経営者は
何度も何度も何度も
上手くいかなかったことを経験しているので、
その場面をどうやって切り抜けて行こうかということを考えることができるのです。

それでも、いろいろと“迷い”ます。

迷っている場合ではないのではなく、
実は大いに迷うことなのです。

迷うということは“選択肢”がたくさんあるということ。
だからどれだけ迷ってもいいのです。
迷って、検討して、また迷って・・・。

それでいいのですが、
経営者としてはその先に「決める。」いう行為が無ければいけません。

一番ダメなことは、“先送り”です。
その場だけを繕って、問題の先送りをしたところで、
何の解決も発展もありません。

それではどんどんうまくない方向へ進むだけなのです。

自分のスタイルもあるでしょうが、
“良い迷い方”をして進んでいきましょう!













晴@最高予想7℃。
うひぇ〜、寒い寒いブルブル〜ってシャキッとして来てくれてありがとうございます。

2014/3/6

ご縁のタイミング。<4,654本目>  ひとりごと

外出することが多く、
オフィスにいる時間は日中そう多くはありません。

それでも不思議なことに、
ご縁がある人とはタイミングがぴったり合うものです。

先日も午前中1時間だけオフィスにいた時に、電話が鳴りました。

ほとんどの場合が「テレアポ営業」で閉口しているのですが、
今回は何となく“鳴り方”が違いました。

出てみると数か月前に知り合った九州の方でした。

今年度(夏頃になりますが)のお仕事のお問合せでした。
直接話しているので話が早く、日程も仮予定が決まりました。
嬉しい話です。

逆にご縁が無い場合はタイミングが合わなくてお話しできなかったり、
日程調整ができなかったりします。

とても不思議ですね。














晴@最高予想8℃。
冬に逆戻り〜、気持ちは戻らずに進め〜って来てくれてありがとうございます。

2014/3/5

情報整理の仕方。<4,653本目>  ひとりごと

日々、新聞、ラジオ、雑誌を始めチラシや電車などのつり革広告、
街の中の看板などなど。
その上ネット上の
SNSをはじめとしたやり取りなど
情報が溢れかえっている。

その中で本当に自分に必要な情報は何かを見極める必要がある。

子供の時に
「ダラダラTVを見ない!」と親に諭されたが、
それと同じようなことが
スマホやPCの前にいる時に起きている。

オトナになっても結局変わっていないですね。

何でもかんでも情報を入手すればいいわけではない。
むしろこれだけ情報が量的にも質的にもあふれかえっているのだから、
根拠がしっかりとした情報を
自分で判断する能力が必要なのだ。

そして一つのコツは
「情報を捨てる」ことだ。
簡単に言えば、
「情報を“見ない”状態を作る」ということにもなる。

知らなくてもいいことは自分の頭の中に入れない。
そうすれば、その他の必要なことを考える余地が頭の中に生まれる。

そこから必要な情報を入手するのでも、
今の時代なら遅くはない。

1分1秒を争うような仕事をしていれば、
そんな悠長なことは言ってられないかもしれないが、
そんな人はココにはいない。

整理しようと思わずに、
不要な情報は入れない!
そんなセンスが今の時代には大切だ。

iPhoneのバッテリーが一日もたないと言って
モバイルバッテリーを昨日購入したが、
それだけバッテリーを使ってどれだけの仕事をしたか、
効率がアップしたかというと怪しいものだ。

変なクセがついているのなら治さないとな。














雨@気温も低め。
濡れて風邪ひかないようにしよ〜っと考えて来てくれてありがとうございます。

2014/3/4

記録に残す。<4,652本目>  ひとりごと

25歳を過ぎると
脳細胞はどんどん死んでいくと言われている。

でも、鍛えればもっともっと脳細胞は成長するらしい。
筋肉と同じで使わなければ衰えるのだろう。

人の顔を見ても名前が出てこないなんてしょっちゅうだが、
話しの中でも単語が出てこなくなる時も増えてくる。

それでも講演などで話をする時は、
頭の中をかなり集中させて言うことを選んで考えている。
ただ、言おうとしている事を忘れてしまうこともある。
そんな時に威力を発揮するのが、
メモである。

ひとつの単語のメモだけで、その内容をどんどん思い出すことができるのだ。

つまり、ちょっと書き留めておくだけの行為が、
記憶力を飛躍的にサポートしてくれる。

今ではスマホでバンバン写真を撮るご時世だが、
それをプリントアウトすることは少ない。
かつては、写真をフィルムで撮っていた時はほとんどプリントアウトしていた。

だから、写真を見ると当時の事をよく思い出すことができ、
懐かしんだり、感傷に浸ったりと有意義な時間を過ごすことができる。

覚えているつもりでもやはり人間は忘れる。
忘れるからいいことはたくさんあるが、
忘れてはいけないこともある。
そんな時はやはり記録をしておくことだ。

一番いい記録方法は、
ワンパターンを作ることだ。

いろいろなものに記録をしておくと、
それこそどこに何を記録したのかの記憶が飛んでしまう。

日野の場合はもっぱら「手帳」だ。
秘密のルールを決めて、そこに記録をしておくのだ。

記録そのものをサボる“飽き性”では、何ともならないけれどね。

記録するだけで人生が豊かになるなんてことを実感するのは、
もっともっと年齢を重ねてからだろうけれど、
その時に気がついても「記録が無い」ということになりかねない。

日記などの大袈裟にならないようにでもメモを残す習慣を始めてもいい。













晴@ちょい雲寒い。
寒暖の差が大きいけれど、テンションは高いままで来てくれてありがとうございます。

2014/3/3

負荷をかける。<4,651本目>  ひとりごと

テニスを2週続けてやることができた。

何年もいつもやっているスポーツなのだが、
久しぶりにやると、やはり筋肉痛が起こる。

その痛みは、今まで使っていなかった筋肉だからだ。
これが高校時代のように(年齢的な若さもがるが)
毎日、毎日やっていたらそんな筋肉痛は起こらない。

筋肉がサボっていたから、
そこに負荷がかかり、筋肉痛となって表れるのだ。

その負荷を積み重ねればそれは痛みを伴わない立派な筋肉となって身に付くということだろう。

だから、楽をしていては身につかないということだ。
普段やり慣れていないことは、
心配になるし要領がわからないので不安も付きまとう。
時間もいつもよりかかりそうなことも想像できる。

またそれ以上に自分への負担を大きいと感じる。
そこでどうするかだ。

やり過ごすのか、挑戦するのかだ。

テニスをやった後の筋肉痛は心地いい。
筋肉が目覚めてくれた感覚もあり活性化した気持ちにもなる。
他の筋肉も動き出して活動的になるような気がする。

人間は本来怠け者なのだ。
そこがわかっていれば、怠けないで過ごすという選択も生まれる。

言い聞かせながら過ごしていこう!












晴@平年並み。
3月最初の月曜日、今月もスタートダッシュで行きましょう!
メルマガも届いているよね(^_-)。

2014/3/2

ステキなお店、開店です!<4,650本目>  ひとりごと

万年筆を重点的に取り扱い始めて、10年近く。

今では岡崎市外や愛知県外からも来店客がある。
万年筆ファンならご存知「竹内文具店」さん。


今まで61年間の店舗を
少しだけ移転をして新たに素晴らしい店舗
「PEN'S ALLEY」に生まれ変わって
新装開店しました。

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今まで店長だった竹内さちよさんは、
「グランドマネージャー」になり後進の店長育成に専念します。

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それでも開店初日は
お客様に相変わらず親切丁寧に接客をしていました。

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本当にお客様が大好きで、
万年筆や文房具が好きなんです。
一生懸命経営の勉強もして明るく突き進んでいます。

「女神」も今まで通り見守ります。
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心ゆくまで「試し書き」ができます。
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貴重な1本です!
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万年筆を持っていない方は、
ぜひGMのさちよさんにアドバイスをもらって“万年筆デビュー”してください。

既に万年筆を持っている方は、
ステキな“もう1本”を見つけてください。
きっとそこには今までに経験したことが無いような、
“あったかな充実感”を味わうことができるでしょう。













雨@もやっと。
日曜日もビジネスにプライベートに張り切って来てくれてありがとうございます。



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