2014/2/21

時間の使い方を考える。<4,641本目>  ひとりごと

今さらながら、
どうやって時間を使うかの試行錯誤をしている。

明らかに、
日没時間が延びて来た。

日照時間が短い冬の間は、やはり暗くなるとなんとなく動きも止まるような気分になる。

ところが明るい時間が少し長くなると、
気持ちも明るくなるものだ。
その気持ちを持って物事に取り組めば、やはり明るい結果が出てくるのだと思う。

暗い所へ集まるのは
あまりいい事はない。
表面的な華やかさは明るさだけはなく、
気持ちの真ん中の明るさだ。

それを少し感じるようになる季節なのだ。

それと同時に
過ぎていく時間も意識するようになる。
無駄な時間は一つもないが、
かと言ってギスギスしているわけでもない。
スピードが早かったり、ゆっくりだったり気持ちもゆったりだったり、
いろいろな時間の流れ方がある。

時間そのものだけは地球上では同じ“間隔”で流れているのだが、
“感覚”は全く違う。

そこに時間の面白さや貴重さがある。

どんな時間を過ごすか?
その時間を誰と過ごすか?
それが人生の時間履歴なのだ。

使えば減ってしまうので、
時間を“増やす”ことも考えないとな。












晴@東京へ。
アレレレ、もう週末だよ〜ってっ感じながら来てくれてありがとうございます。



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