2013/7/17

5年10年なんて甘っちょろい。<4,415本目>  ひとりごと

「8,113」を「365(日)」で割ると?

「22.2…」です。

写真の右側のナンバーを見てください。
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静岡に本社を置く
株式会社「たこ満」さんの社長さんが、「毎日」社員さんへ向けたメッセージの
「デイリーニュース」の発行番号です。

毎日欠かさず、
手書きで発行しているのです。

つまり通算、連続して「22年以上」なのです。
発行しない日は「社員旅行の時だけ」だそうです。
それ以外は、毎日毎日毎日・・・です。

代表取締役 の平松社長様にお話しをお伺いしてきました。
実は15年ぶりぐらいの再会だったんですけどね。

やっぱり以前お会いした時よりもさらにパワーアップして素敵なお考えを聞くことができました。

素晴らしい企業は日本中どこにでもあります。













曇@東京出張。
忙しくても気持ちの余裕を持ってじっくり取り組みながら来てくれてありがとうございます。



2013/7/16

ヤル気が無くなる時。<4,414本目>  ひとりごと

モチベーションが高いとか低いとか。

そんなことはどうでもいいけれど、
キチンとヤルことはやらないとな。

それが出来ないのならやっぱり実力が無いということだ。

実力が無ければ力をつける努力をするしかない。
いやな事は逃げれば逃げるほど、追いかけてくる。

追いかけられて追い詰められると身動きが取れなくなる。
そこでは“火事場の馬鹿力”ぐらいしか抜け出す方法もない。

それもいいかもしれない。

でもそう、しょっちゅうそんな力が出るはずもない。

だいたいヤル気が出なくなる時は、
「素直さ」が足りない時だ。

人に指摘されたことは本当の事であっても、
それを意地を張って認めようとしない。
自分の事を棚に上げて、周りのせいにする。

そこに変なプライドとかの考えを持ちこまないことだ。
何をすることが自分の目的なのか?
どうすれば到達できるのか?

結果を貪欲に追求していくしかないのだ。

人がうまくいったら素直に喜べ。
「よーし、オレも!」って
転換しろ!

カッコつけたって薄っぺらな考えじゃぁ
すぐにばれるぜ。













曇@最高予想気温29度。
連休明けかぁ〜、張り切るぞーって来てくれてありがとうございます。

2013/7/15

夏のメッセージ。<4,413本目>  ひとりごと

本当に暑い季節です。

湿気も多くなっているので蒸し暑いから余計に体には堪えますね。
そんな夏に、
相手のことに思いをはせて送るお中元があります。

お中元を始めお歳暮、はたまた年賀状などを“儀礼的”だからと言って
送らない考え方もあります。

日野が子供の頃は、
父のもとにたくさんのお中元やお歳暮が届いているのを見て、
「なんだかすごいなぁ〜」とほとんど意味もわからずに感じていました。

それでも、なんとなく
大人になったらお中元を贈ってもらえる人になりたいなぁ〜、
などとも考えていました。

今、お陰さまで、
お世話になっている方から贈られてきます。

1年以上会えていない方もいますが、
それだけにまさに、「(お互い)どうしているかなぁ〜」と
相手の事を考える時間が持てるので嬉しいのです。

暑中見舞いも送ったりいただいたりもします。
コレもお互いのひとことだけのメッセージ交換ですが、
はがきの良さも伝わります。

手書きがいいとか印刷がダメとかいう話しでもありませんが、
万年筆好きの日野は、
下手くそな字ですが手書きです(^^ゞ。

メールのメッセージでもイイと思いますが、
相手を思い出して送るメッセージは
きっと暑いこの時期に
涼しげな気持ちも運んでくれるでしょう。

携帯メールでも構わないから、
ちょっと気になっている人にメッセージを送ることをやってみては?













晴@最高予想33℃。
あっちぃ〜と言いつも3連休の最後を有意義に計画しながら来てくれてありがとうございます。





2013/7/14

初めてだったの・・・。<4,412本目>  ひとりごと

それも、
みんなの前でハダカなんです。

二人っきりではあるんですけど、
見られているんです。

って、・・・・、
大相撲名古屋場所に初観戦に行ってきました。

横綱土俵入り
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白鳳です。

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日馬富士です。

結びの一番!
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横綱相撲であっさりと勝利。

リアルの観戦は、やっぱり迫力が違う。
立会までの時間がTV観戦よりも断然短く感じて、
その時間が楽しい。

相撲の取組全体で気がついたことが一つあります。

それは、
「脇が甘い」相撲は負けると言うことです。
もろ差しにすぐなられてしまえばそれだけで力が入りません。
まわしを取られてしまえばそれも力が入りません。

自分の相撲が取れないのです。

ビジネスでも全く同じだなぁ〜と思いながら観戦していました。
・きっちりと脇をしめる。
・どっしりと腰を落ち着かせる

浮足立った、その場しのぎでは力相撲では通用しません。
小手先で15日間を戦えるほど
プロの勝負ではあり得ません。

すっかり足が弱くなった父親を連れて電車に乗りなれない姉夫婦と、
モタモタしながら行きましたが、
いつも仕事で動き回っている名古屋エリアでもあり、
すべてが順調に移動できて、
喜ばれました。

夏の暑い一日をプチ親孝行でした(^^ゞ。












晴@最高予想33℃。
三連休?違うよお仕事だよって来てくれてありがとうございます。



2013/7/13

暑くても・・・。<4,411本目>  ひとりごと

出そう出そうと思っていて、なかなか出せなかった扇風機。

先週ぐらいまでは、
窓からの風で何とかしのげましたが、さすがに今週に入ってからは必要です。
それでも火曜日から4日間出張などがあったこともあり、
出せませんでしたが、やっと出しました。

分解して箱に片づけてあったので、取り出して組み立てて完成。

扇風機なんて、もともと羽根が回って風を起こすだけの、とってもシンプルな構造です。
羽根を回しながら首を振るだけです。

漫才芸人があっちを見たりこっちを見たりして、
笑いを振りまいているように
扇風機もあちこちに風を送ってくれます。

小さなころ、
姉や兄には自分の部屋がありましたが日野にはありませんでした。

おばあちゃん子でもあったので、夜はおばあちゃんと一緒に寝ていました。

そして暑い夜は、おばあちゃんが団扇をゆらゆらお仰いで、
寝かしつけてくれました。

クーラー(エアコン)もない時代に
扇風機の風量とは比べものにならないぐらいの微風でしたが、
十分に心地よく、すやすやとぐっすり深い眠りにつくことができました。

その風には愛”がありましたね。

高性能や高機能を備えたエアコンも確かに涼しく
快適ではありますが、
その機械では送り出せない風もあったことを思い出します。

ものごと、難しく考えすぎていても何ともならないね。
グルグル回っている扇風機の羽根を見ながら、
頭の中をシンプルに整理してみるといいかもよ。
















晴れ@最高予想31℃。
土曜日も張り切りモードで来てくれてありがとうございます。



2013/7/12

待ち遠しさ。<4,410本目>  ひとりごと

待つことが遠いと、待ち遠しいのか。

例えば、
楽しい旅行の計画を立てる。

時間は一定の間隔で流れるから、
楽しみにしている旅行の日程はどんなことをしても早まることはない。

当たり前だ。
楽しい予定が楽しければ楽しいほど、
その日までが遠く感じる。

そして、当日は楽しさも倍増する。
すぐに実現できてしまっては、喜びも半減なのだ。

なかなか手に入らないから、貴重な価値も生まれる。

何でも、手に入るような時代だ。
どんなこともわがままを言っているような気もする。

そうではなく、
手が届きそうで届かないものやことを
自分の努力や工夫でなんとかたどり着く。
そこが一番楽しいのだ。

あの子に会いたい。
早く会いたい!なんて淡い恋をしている時は
会うまでがドキドキして、妄想して楽しいのだ。

その日が来るまで、遠ければ遠いほど切なくなる恋心なのだ。

設定した将来の自分を、
待ち遠しくなるぐらいに毎日を刺激的に過ごすといいね。










晴@猛暑。
ほらほら週末だよって来てくれてありがとうございます。

2013/7/11

気が付きにくい自分のこと。<4,409本目>  ひとりごと

中小企業大学校瀬戸校で
「経営管理者養成講座」が開催されています。

その科目の中で日野の専門分野である
「経営戦略」
「マーケティング戦略」
「IT戦略」
を担当しています。

もちろん大学院の講義ではないので、
“実践的な日野節”でお話しさせていただいています。

そこで個人ワークでやっていただいている
「moreメソッド」があります。

これは知らず知らずのうちに自分自身と向き合うことができる、
シンプルなツールです。

自分の中には、
いい部分、よくない部分があります。
それをすべて受け入れたうえで、自分にしか(自社でしか)できないコトを考えていきます。

正直に自分に向き合うことは、
時にはしんどい時もありますが、
そこを誤魔化してしまうと、それ以上のステージには上がれないこともわかっています。

素直に取り組むことは
大人になってからの方が大切な要因なのですね。

熱く向かい合え!











晴@猛暑。
建物の中にいればセミナー日和だよ〜って気分で来てくれてありがとうございます。


2013/7/10

久しぶりに。  移動の達人

moreメソッド。
中小企業大学校瀬戸校です。

世界新記録は出ませんでしたが、
黄色300枚超えは
続出しました。

さて、どんな経営戦略に仕上がるでしょうか?

楽しみです。



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2013/7/10

見えているか?<4,407本目>  ひとりごと

今日はこれをやる。
明日はアレをやる。
来週はアレもこれもやる。

昨日はアレができなかった。
先週はアレができなかった。
・・・・・。

毎日をサボっているわけでは決してない。
ちゃんとこなしているのだ。

多少の積み残しや消化不良はあるものに、
特に困っていることはないような“気”がする。

これが曲者だ。
気がするだけで実は重要なことを忘れているのかもしれない。

例えば、
「1年後の自分」を明確に思い描いているだろうか?

今のままが何となく続いている錯覚があるだけではないだろうか?
それは幻想に近い錯覚だと意識することだ。

もちろん生きているか死んでいるかわからないというような極端な話ではない。
健康で生きているということを前提として考えるのだ。

一日や1週間で達成できないコトは実はたくさんある。
目の前の作業的なことはこなすことはできるが、
積み上げていかなければならないようなことはすぐには実現できない。

そこには必ず計画が必要だ。
1年間でどこまで達成するか?
最初の一か月はどこまでで二ヶ月目はどこまでか?

半年たった時にはどんな状態か?
植物や農作物が成長するのを見守るのとちょうど同じような感覚だ。

「1年後こうなる!」
っていう強い意志と明確な目標を描いてみるのは、
何もお正月や、年度初めだけでなくてもいい。

そう感じた時に見えてくるものだ。











晴@中小企業大学校瀬戸校。
外は倒れそうに暑いけれど、セミナー中は涼しげでラッキーって来てくれてありがとうございます。

2013/7/9

母校の活躍。<4,406本目>  ひとりごと

嬉しいですね。

卒業をして30年以上経っていますが、“後輩”の活躍は何となく誇らしい。

高校生のアスリートが集う
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インターハイ出場です。

県立高校で陸上の短距離にインターハイ出場している学校はないそうです。
快挙なんです。

しかも、ハードル種目で「優勝」の可能性もある。
日野の高校テニスの後輩はインターハイ出場をしていますが、
まだ高校設立以来優勝は誰もいないのです。

高校時代に毎日利用していたローカル線の駅にも
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同窓会として横断幕の設置です。

ほとんど乗ることのなくなった電車ですが、
駅まで“見学”に行って、
ニヤニヤしてきましょうかね(^_-)-☆。

同じように、日野とセミナーや講演会でお知り合いになったみなさまが
商売繁盛で活躍するのは、日野にとって誇らしいことなのです。













晴@蒸し暑い。
一気に暑くなりましたが、熱く、暑苦しく頑張りましょうって
気持ちで来てくれてありがとうございます

2013/7/8

“初めて”の瞬間。<4,405本目>  ひとりごと

世界ランキング1位でも、
第1シード選手でも負けるのだ。

ウインブルドンテニス大会2013
男子決勝の結果だ。

第1シードで世界ランキング1のジョコビッチ選手が
第2シードのマリー選手に負けた。

イギリスのマリー選手は“地元の有利とプレッシャー”を味方につけ
セットカウント3−0
(6−4、7−5、6−4)でストレート勝ちし、初優勝だ。

スコアは一方的だが、
その内容は超、超、超世界一流。

そんなことはもちろんだが、
自分のトレーニングの“結晶”のような気がする。

ランキングもシードも下の選手が勝つのだから、
面白いし、挑戦のし甲斐がある。

はじめからわかっている勝負なんてない。
夏の風物詩のひとつの高校野球甲子園大会だって、
初出場校が活躍するのは少なくない。

初めてだから戸惑いもあるが、
初めてだからこそ“怖いもの知らず“の良さもある。

ビジネスでもいつも同じだ。
今まで通りが、一番簡単で楽だ。
そこに落とし穴が潜んでいることを十分に認識することだ。

実際にはその全く逆で、
今までと違うところ、取り組むと戸惑うところにチャレンジすることが
活路を見いだす入り口なのだ。

日野はフェデラー選手のファンであるが、
テニスファンとしては、マリー選手の優勝も喜ばしいことなのだ。

やっぱりチャレンジして行かないとね。














快晴@最高予想32℃。
気温もテンションの上昇しながら来てくれてありがとうございます。


2013/7/7

凄い精神力・・。<4,404本目>  ひとりごと

またまたテニスネタ。

ウインブルドンテニス大会2013もあと男子シングルスの決勝だ。

それにしても準決勝
第1シードのジョコビッチ選手とデルポトロ選手の試合は凄かった。

ウインブルドン準決勝史上最長の
「4時間44分」の死闘だ。

5時間近くもテニスの真剣勝負を続ける。
練習ではなく試合と言う緊張感の中で5時間近くも集中する。

その集中に合わせて体の全筋肉も緊張をする。

Weekendプレイヤーの日野でさえ、
テニスの練習ではなくゲームを1試合(約30分)
やっても、いつもと違った筋肉痛や緊張感があるのに、
超一流選手の真剣勝負で5時間だ。

運動をしていない一般人なら
5時間外に立っているだけでもきっと倒れてしまう。

そんな状況でもボールを追う、打つ。

お互いの体力なんて言っている場合でもないことは画面を通じても伝わってくる。

迫力なのだ。
気迫なのだ。

気持ちなのだ。

どれだけあきらめずにボールに食らいつき、
試合に集中するか。

自分への挑戦を5時間近く…。

結果はジョコビッチ選手が勝利したのだが、
試合内容は見所満載でした。

第4セットでジョコビッチ選手がマッチポイントを握った場面で
逆点をしてデルポトロ選手がセットカウント2−2に持ち込んだところは、
ヒヤヒヤとかドキドキとかを超えて
唸っていました。

勝利をするのはどちらかです。
ほんの1ポイントぐらいの差なのですが、
それがとてつもなく大きな差となって結果が出ます。

アスリートはケガとの戦いでもあり、
そのケガを乗り越えてチャレンジしています。

ビジネスでも、順風満帆があるなんて考えないことですね。
それこそ“必死”になって取り組んでこそ、
それがお客様にも伝わる。

その醍醐味は体力だけではなく日々のトレーニングで培った精神力も必要なのです。

「たまにはゆっくり・・・」なんて言えるのは
超一流だけです。

凡人はゆっくりしていれば、それだけ遅れを取るだけです。

頑張らないとなって、
大好きなテニスが教えてくれます。













晴@一気に蒸し暑い。
週末の日曜日に気持ちも開放的に来てくれてありがとうございます。

2013/7/6

出発点。  移動の達人

生まれも育ちも豊橋なんですよ。

大学生とサラリーマンの時は
東京都内で生活していました。

その頃から比べれば、
豊橋駅も随分と立派になりました。

東京は年中ですが
名古屋でも今、駅前は建設ラッシュの様相です。

建物は建て替えて新しくなりますが、
人間は新しくなりません。

その変わり、
成長するコトが出来ます。


どれだけ成長したかな?
これからも成長出来るかな?

逃げないかな?
チャレンジするかな?

普段、何気なく目に入ってくる風景を
ちょっと意識して見ながら、
東京出張です。







曇@お天気持つかな?

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2013/7/5

ミスもある。<4,402本目>  ひとりごと

ウインブルドンテニス大会2013が佳境です。

女子の決勝は
世界ランキング10位以内の選手はいません。
シード選手が負けています。

そんな中、準決勝が凄かった。
世界ランキング4位のラドワンスカ選手と
世界ランキング第1位の“怪物”セリーナ選手を破ったレジキー選手との戦いでした。

ラドワンスカ選手は、パワーテニスではないものの堅実に相手を見て戦略を立てて戦うタイプ。
かたやレジキー選手は、ムラッ気があるもののパワーで行くタイプ。

ランキング通りにまともに予想すれば
ラドワンスカ選手有利ですが
勝ったのはレジキー選手です。そして
その中味が興味深い。

レジキー選手のミスショットポイントは43もあるのに
ラドワンスカ選手は10ポイント。

つまりミスが4倍も多いにもかかわらず、
勝負に勝ったと言うことです。

ランキング上位の選手に果敢に攻めていきミスもたくさん出た。
しかしそれ以上にポイントを重ねて言ったということです。

ミスを恐れていては打破はできない。
そのミスを犯してでも挑んでいく姿勢が大切です。
それを実証したのです。

ただ、やみくもに突っ込んでいくだけでもない、
もちろん入念な準備や過酷なトレーニングの先にある勝利ですが、
チャレンジする勇気が無ければ勝利をつかむことができません。

ファイナルセットはゲームカウント9−7というスコア。
試合時間が2時間以上にも及ぶ熱戦でした。

女子テニスと言えばヒラヒラ舞う華やかなをイメージがあるかもしれませんが、
その華やかさの中に“激闘”と思えるほどの凄味がある試合でした。

ビジネスでもミスをはるかに上回る力をつけないとね。













雨@梅雨真っただ中。
週末だよ〜、せかせか?ワクワク?って気分で来てくれてありがとうございます。


2013/7/4

ちょっとの“節目”かな?<4,401本目>  ひとりごと

気がつけば、「4401本目」かぁ。

ブログを始めたのは今から
9年前の2004年8月。

その当時は
やっとインターネットが一般的にも認知され始めて来た頃で、
ホームページそのものもまだまだ“遠い存在”でした。

そこにお手軽にネット上で情報公開できるブログが登場してきたのです。

さっそく始めましたが、せいぜい更新は週に数回だけ。
内容もコンセプトが特になく、
ダラダラと・・・。

そしてちょうど丸8年前の2005年6月から「毎日更新」
にしました。
365日×8年=2,920日。
うるう年が2回あるので正確には2,922日かぁ。

時には一日に数回投稿する日もあったりしたのですが、
3,000日近くも、よくもまぁ毎日毎日毎日書いているものです。

アホですよねー。
暇かぁ?(^^ゞ。

ただ、
振り返れば積み上がっただけで、
最初からこんな風に続くとか続けようとか思っていたわけではないと言うことです。

「継続は力ですよね〜」ってコメントが
一番頼りないです。

商売は続けるることであり、続くことが一番大切です。
途中で投げ出せないのです、死ぬまで。

そう、命をかけていると言ってもいいでしょう。
もちろん体を壊してしまっては元も子もないのですが、
それぐらいワクワクドキドキすることができる体験なのです。

そんな楽しみを続けることができる時間が有難いですね。

まぁ、しつこくこのブログも続けていきますよ。
そんなしつこい日野に、
しつこくここに来てくれるみなさんが大好きですよ。

一生のお付き合いですね(^_-)-☆













雨@湿度多い。
夏本番が待ち遠しいと感じながらも暑いのは勘弁してよ〜とわがままな気持ちで来てくれてありがとうございます。



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