2013/2/11

覚悟とは。<4,259本目>  ひとりごと

「生半可」ではダメなんだな。

どこまで自分に厳しく、
どこまで自分を追い込めるか
なのだ。

ただ、人間は弱いの、
どうしても、自分に甘えが出て、
楽な方、楽な方へと流されていく。

その流れを食い止めることが覚悟なんだ。

中途半端や、
生半可、
など“半分”じゃぁ、いけないんだよ。

それでは、半人前なんだ。

ビジネスを進めるには
早く“一人前”にならないと。

そのことをkしっかりと“覚えて”おき
忘れないことが覚悟なんだな。

そして最後は、
その覚悟を“決める”んだ。

決めるのは他でもない、自分なのだ!











晴@冬の一日。
連休明け?、メルマガ配信でスタートしながら来てくれてありがとうございます。






2013/2/11

接客も商品のうち。<4,258本目>  ひとりごと

ふらふらっと百貨店をのぞいた。

紳士服売り場へ行きちょっと洋服を見ていた。

今はく冬物のズボンでいいものがあればなぁ〜と漠然とした“買い物”だ。
実際には買う気はほとんどなく、
どんな売場や、
どんな景況感かなぁーと言う
いつものウォッチングに近い。

お気に入りのブランドショップを3店ほど回る。

最初の1店目は、
コチラが商品を手にしながら聞かないと
近寄ってこない。

日野の設定としては、
「買いたい商品あるよ〜」オーラを出してのウロウロだ。

なかなか来ないので、こちらから会話をふってあげた。

やっと来たが、会話がなかなか進まない。
コチラが“迷っている振り”をしても「沈黙」だ。

日野が好きなブランドで、「まぁ、ここで買っちゃえばいいか。」
と思うぐらいだが
その沈黙が続いていたたまれない。

次のお店は、
なんとなく店長らしき店員さんの顔は見たことがあるが、
(こちらの名前は知らないと思うが、)
「いつもありがとうございます。」とすぐに声掛けだ。

「今来ているジャケット(の色)に合うパンツが…」と言うと、
さっと来ているジャケットに手を当てて、
「この素材ならこちらのパンツが合います。
ジャケットが無地ならどの色にも合わせやすいです。」

もう、一撃で要点をズバリだ。

思いもよらなかったこちらの“知りたいこと”を聞けた。

これが接客の力なんだなぁ〜。

ただ、残念ながらサイズがなかった。
数日で取り寄せることができるが、
購入を決めないと(他店から)取り寄せることができない。

それでは試着ができない。

でもきれいないい感じのパンツだったから決めちゃっても良かったかもしれない。

最後の立ち寄ったお店も、
何度かそこのブランドのスーツなども買ったことがあるので、
自分のスタイルに合ったテイストだ。

ちょっと求めていたスタイルの品揃えが残念ながらほとんどなく、
素材のことばかりを言われて、なんだかわけがわからなかった。

したがって気持ちも動かず。

3店とも、何度か買い物をしたことがあるお店ではあるが、
その時の接点となる店員さんで随分と違うものだ。

今はバーゲンセールの時期で、
価格的にもお値打ちの商品が多い。

たいした違いを感じない価格差なら、
接客“差”を明確にできた方が有利には違いない。











晴@まだまだ寒い。
スタートダッシュの月曜日でお仕事の人も3連休中の人も、来てくれてありがとうございます。



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