2011/3/5

調子が悪い時。<3,492本目>  ひとりごと

例えば、目覚めてみると喉がなんとなく痛い。

その目覚めが、
ホテルに宿泊したときだけにその症状がでるのなら、
ホテルの客室が普段の生活の部屋と何か違いがあるのだと予想することができる。

では、なぜホテルでその症状が出るかの仮説を立ててみる。

そうやって考えてみると、
エアコンの影響で部屋の乾燥が強いコトに気がつく。

そうなればその乾燥に対して対処すればいいのだ。

具体的にはホテルで泊まる時は加湿器を借りることで
喉のコンディションを気をつける。

そうすれば喉を守るコトができ、
翌日のお仕事に支障をきたすこともなくなる。

何よりも自分自身が安心していられる。

また、熱っぽいなぁ〜と感じたとすれば
体温を計り高ければ薬を飲むなどをする。

普段より熱が高い症状が出ているのだから
出来れば医者に診断してもらった方がいい。

それが重大な病気の予兆かもしれない。

手遅れになってからでは、対処方法も限られてくる。

だから経営がクシャミをしているのなら、早目に診察を受けることだ。
そうすれば直ぐに治るコトも多い。

手当てがつかない状態まで、放置しておいて慌てて医者に駆け込んでも手遅れなのだ。

また、“特効薬”なんて実はない。

それよりも定期的な健康診断をしていれば、普段との違いを明確にすることができて
断然調子の悪さを特定できる。

原因が分かれば正確な改善策を組むことが可能になる。











快晴@土曜日。
週末に必ずやることもあるのでしょうね、来てくれてありがとうございます。




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