2011/1/10

テニスを知らなくても勇気づけられる。<3,431本目>  ひとりごと

13年のブランクを乗り越えて、現役テニスプレーヤーとして復活した
クルム伊達公子選手、
(日野は15年のブランクを経てテニス復活して5年目ってどうでもいいかっ。)

今年がすでに3シーズン目に入っています。
めちゃくちゃ優しくてカッコいいレーサーのミヒャエルさまとの海外別々の生活でも、
強い気持ちで過ごしています。

それだけでも素晴らしいことなのだが、
伊達選手のブログの中にこんなフレーズが

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悔しさはいっぱいいっぱいあるけど
今は我慢のときなのかな。
腐らず、諦めず、この今の試練にチャレンジするっきゃない。
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伊達公子オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/kimiko-date/entry-10763140930.html
(試合写真とともに楽しめます。)

ブログタイトル通り、「いつでも笑顔」の伊達選手です。
そして、「チャレンジ」もキーワードです。

でも、ゲームに出て負ければ悔しい。
その悔しさは自分の肥やしになる、だから成長できるということを強く感じます。

出来ないから出来るようになりたいと思う、
思うから行動する。

小さなことから行動を開始する。
その延長線上に大きな成長がある。

悔しいと思ってもうまくいかなくても「いつでも笑顔」。
日野なら、「いつもありがとうございます。」かな?

自分が頑張れる余地はまだまだあるはずだ。
精一杯、頑張っているか?

限界なんて自分で作って勝手に落ち込んでないか?

今日(今)何をするか。
明日から何をするか。

来年の今日どうなっているか。
成人の日に便乗して、自分の“成人”を見つめてみよう!











月曜日@祝日。
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