2010/6/20

コーヒーこぼした…。<3,185本目>  ひとりごと

ランチタイムで、受講生と楽しく話す。

ありがとうございます。

講義中とは違った話や側面が見えてとても貴重な時間。

ありがとうございます。

やぁそろそろ、午後の講義に戻りましょうか…、
とその時

ストローが指に引っ掛かり、テーブルに合ったアイスコーヒーが

ドババーーーーっと、ズボンの両股に・・・・。

ありがとうございます。

夏場ではありますが濃紺のスーツだったので、
そこに居合わせた人以外には知れることなく

集中して午後の講義をしたとさ。

ありがとうございます。











曇り@日曜日。
考えを巡らしつつ来てくれて、ありがとうございます。


2010/6/19

人は動きます。<3,184本目>  ひとりごと

東京お茶の水の線路沿い。

飲食店がずらずらずらーーーと並ぶ、激戦地域です。
かつての学生街でもあり今でも明治大学があったりして“若者の街”の印象もあります。

楽器店も多くザワザワした中にも華やかさも混在しています。

通りかかったラーメン屋さん。
もちろん他にもラーメン屋さんやうどん屋さんご飯もの、居酒屋もありますが、そのラーメン屋さんの前で

「いらっしゃいませー、とんこつラーメンの”一心”です。どうぞ〜」と雨の中、店頭へ出て声を出しています。

店頭で声を出すだけならどの商売でもやっています。

時刻は16時過ぎでアイドルタイムとしてもいちばん中途半端な時間です。
でも、その声が
“とても一生懸命に聞こえた“ので思わず入ってラーメンを食べました。

そのラーメンはもちろん美味しかったのですが、呼び込んでいたその人はなんと1分間に15回以上も“声”を出しているのです。

それも何分も休みなくです。

とても“がんばっている“ことがわかります。
一生懸命なのです。

仕事の一つと言ってしまえばそれまでですが、その声に悲壮感を感じない必死さを感じたのです。

だから、時間的にもおなかの好き具合の微妙な時間でも
“思わず“入ってしまったのです。

やらされている感がもし出ていたら当然無視をして通り過ぎたでしょう。

気持ちは努力と工夫で伝えることが可能になるのだと改めて認識をしました。

決して、ラーメン通ではありませんが、お茶の水へ行ったらまた“行きたいラーメン店”になりました。










梅雨@土曜日(名古屋起業家セミナー最終日)。
湿度が高いので体調を気をつけて過ごす週末に来ていただき、ありがとうございます。


2010/6/18

行け”たら”行く、は行けない。<3,183本目>  ひとりごと

いろいろ、それぞれ事情はあるのです。

自分の思い通りにもいかないのが常です。
そもそも“思い通り“と安直に考えてしまうところに落とし穴があるのです。

簡単なことですが、簡単にいくと考えないことです。
特にビジネスの世界では常に何らかの”競合”があるのです。

従って“競争”しているのです。

売っている方はそう感じていなくても買う方が無意識に“比較”しているのです。
今までの経験や知識を総動員して比較をして、自分を納得させたときに初めて“注文(買う)”となるのです。

「買え”たら”、買う。」は買っていただけるのでしょうか?
きっと、ずっと買っていただけないでしょう。

同じように日常でよく耳にするのがエントリーのタイトル
「行けたら行く。」ってヤツです。

「行くなら行く」し、「行けないなら(残念だけれども)行けない。」
そんな判断に対して自分で“責任”をとらないと…。

何か自分以外の力が働いて「行けない」ようなふりをしていても信用をなくすだけです。

行きたいなら行く努力を惜しまないことです。











曇り@下り坂でも東京出張。

昨日のUSTREAM配信「moreり場」にも来ていただきありがとうございます。
「moreり場」録画でもご覧いただけます。
(番組内の「プレゼント企画」は応募できえませんけどねー。)


週末の忙しい時にいつものように来ていただきありがとうございます。

2010/6/17

第3回「moreり場」配信。  ひとりごと

今日だよ!


2010年6月17日(木)14:00から
USTREAMで配信します。チャットで参加できます。

コチラを参考にしてください。

(映像と音声が流れます。)

当日は先月視察に行った「アメリカ西海岸視察セミナー」のお土産プレゼントも企画しています。

見た人だけにチャンスがあります。

番組URL「moreり場」
http://www.ustream.tv/channel/more888


2010/6/17

サインが出た?<3,182本目>  ひとりごと

ガリッ!

痛ったたたっー。

久しぶりに唇を噛んでしまった。
食べたくもないのに思いっきり噛んで食べた感じです。

噛んだ後は傷となって口内炎になってしまいます。

ところが口内炎は噛まなくてもできることがあるのだ。
それは自分が感じていない“ストレス”があった時。
または、海外などへ行ったときに食生活が極端に変わったりしたときにできる。

以前は対策としてサプリメントで随分と体質改善できていたのだが、最近はそのサプリメントも飲んでいない。

だから今回噛んでしまったので、やはりすぐに口内炎となってしまった。

口内炎は胃の粘膜の延長と聞いたことがある。
つまり、胃潰瘍などと同じなのだそうだ。

噛まないでできてしまった時はそれなりに何らかの負担がかかっているサインなのである。

“ストレス解消”という概念を捨ててしまった(ないので)、何気なく過ごしているはずだが(噛んだときでも)口内炎サインが出た時はちょっと考えないといけない。

人それぞれ何らかのメッセージが体から出てくるので敏感に向き合ってあげて対処をするといいだろう。
それを見逃すと大きな見落としになることもある。

ビジネスでも同じで、
小さなサインに大きなトラブルが潜んでいることがあるのだ。

気をつけましょう。











琵琶湖へ@USTREAM午後から配信。
プレゼント企画もあるから見てくださいね。
いつでも来てくれてありがとうございます。


2010/6/16

経営者が集まると・・。<3,181本目>  ひとりごと

経営予備軍も含めて経営に深くかかわっているメンバー10名が集まった。
事業規模や経営への携わり方はそれぞれだが、
やはり”前向き”だ。

もともとは日野眞明のセミナー受講生や異業種勉強会で知り合った人たちなのだが、
どこかしら一体感も感じる。

それはきっと、「自己の成長」だろう。

最近では名物(?)となった
「1分自己紹介」を全員にしていただいたのだが、

これが結構うまい。

もちろん、きちんと論理的な理解をしてトレーニングをしている賜物なのだが、すっきりしている。

ダラダラと話すのではなく確実に1分間の制限された時間内ですっきりと”プレゼン”できています。

目指している方向がやはり経営を通して、
世の中の役に立つとか、
自分を成長させるとか、
お客様に喜んでいただくとか、

キレイごとをキレイごとで済まさないで実践している人たちなのだ。

地元の豊橋だけではなく県内(県外)各地から集まった、そのアクションだけでもしっかりしていることが容易に理解できる。

不定期な集まりと毎週水曜日朝(7:00)のTBC(=豊橋ブレックファーストクラブ)などがあるが、
そこに”継続的”に現れる人たちは信頼がおける。

会っている時間が当然長くなるのでなおさらだ。

今ではインターネットが便利になったので
「会う方法」もいろいろだ。

明日は
USTREAMという無料動画配信システムを使って
moreり場」(=モアリバと読む)という番組を琵琶湖近くから配信する。

TVの生中継と同じだ。
もちろん放送のための準備はするが、基本的にすべて無料でできてしまう。

放送中にチャットで視聴者とのインタラクティブな交流もできるのです。
(チャットのやり方は、「第3回「moreり場」配信。」というエントリー(投稿記事)を見てくださいませ。)

明日(6月17日)14:00から、
http://www.ustream.tv/channel/more888
へ、アクセスしてみてください。

いつもと違った(?)日野眞明が番組パートナーと語ります。

先月のアメリカ西海岸視察セミナーで入手したお土産プレゼントも番組中にお知らせしますよ。











雨上り@気温上昇予報。
明るく元気にニコニコで来てくれて、ありがとうございます。


2010/6/15

仕事の優先順位とは?<3,179本目>  ひとりごと

「時間は限られているので(仕事に)優先順位を付けて“効率“よく進めたいのですがどうしたらいいですか?」

こんな質問を受けました。

まぁ、よくある質問で、いたるところに答えも出ています。

模範解答とすれば、
縦軸に「緊急度」<強い><弱い>
横軸に「重要度」<強い><弱い>

これでマトリックスを作って判断すればいいでしょう。


ただ冒頭の質問は、これが理解できたとしても実はクリアできないのです。

それは、「何もやっていないから」です。

優先順位が分かってから仕事に取り組もうとしているのです。
その時点ですでに仕事はたまっている方がほとんどなのです。

仕事の進め方を本来で言えば、
「自分で考えて行動する。」のが一番いいスタイルです。

指示された“業務”をこなそうとしているので、優先順位はそうすれば?という発想になるのです。

冒頭の質問に対しての日野の答えは
「(ごちゃごちゃ言わないで)片っ端から取り組め!」です。

ただし、1年かけてとか3年かけてなどの“長期間”のプロジェクトなどはしっかりと進行プランを立案する必要があります。

このときは“優先”というか”段取り”をきちんとしておかなければ“ムダ”が多くなります。

また、自分で自分の仕事スタイルを確立するぐらいのつもりで日々こなしていけば、楽しいシーンがたくさん生まれます。

だから、もちろん“日野スタイル”はありますよ。
(ボディのスタイルのことじゃない、って当り前か!?)

それは「MoreDream2010」(モアオリジナル手帳)であったり、
「”移動の達人”ルール」であったりします。

優先順位をつけなければいけないほど”たくさん”お仕事があるのなら、
ドンドン取り組んでしまえばいいのですよ。










梅雨@下り坂。
サッカージャパン勝って良かったネの気分できてくれて、ありがとうございます。

2010/6/14

楽しんでやる。<3,178本目>  ひとりごと

やっぱり”いろいろ”あるのである。

実際には”いいコト”しかないんだけれどね。
それをやっぱり「楽しむ」んですよ。

”おもしろい”から楽しいんですよ。
”ラク”しちゃいけません。

先日も、思いもかけず集まった”moreな仲間たち”で楽しんだのですが、
久々に大笑いをしました。

みんなも大笑いの連発。
そこには楽しい以外の何ものもありません。

バカ騒ぎじゃないんです。
羽目をはずしているわけでもないんです。

純粋に大笑いなのです。
しかも初対面同士の人もいても大笑いなのです。

楽しさがそこにいた人たちにエネルギーを発生させているようです。
大笑いがエネルギーを増幅させているようです。

”ゆるーいつながり”が流行っていますが、
”しっかりしたつながり”のほうが断然楽しいのです。

楽しさはおもしろさから生まれます。
ヤル氣も楽しさから生まれます。

やっちゃえ、やっちゃえ!











梅雨@月曜日。
メルマガも読んでくれているんですね、来てくれてありがとうございます。
(来週のメルマガでは”プレゼント企画”予定です。)



2010/6/13

可能性を探る。<3,177本目>  ひとりごと

自分で考えているほど、相手は思ってくれない。

ビジネスシーンで
”売れない”パターンはそんな状態が多いのだ。

これはなぜ起こるかといえば、
自分からのメッセージと相手が受け取るメッセージの
”理解の差”があるからだ。

独りよがりなメッセージの発信は相手にとっては迷惑なだけになる。

いかに相手の言葉や声にならないメッセージを受け止めて、
それに順応するかがポイントなのである。

同じように自分の”強み”や”弱み”もよくわからないのである。
なぜならその評価は相手がするからである。

お気楽に考えれば、
「自分の強みは何か?」なんて考えすぎなくても、
相手が期待していることを理解できれば、
その「期待=強み」になるだろう。

期待にこたえなければ”次の仕事”がないだけで
「売れない」だけだ。

可能性はディスカッションや勉強でどんどん醸成される。
そのプロセスはしんどくもあり楽しい。











下り坂のお天気@土曜日。
やっぱり来てくれましたね、ありがとうございます。

2010/6/12

moreメソッド始まりました。  moreメソッド世界大会

名古屋起業家セミナーも佳境に入っています。

世界新記録は出ませんでしたが、
「400枚超」が飛び出しました。
明るく元気な女性です。

クリックすると元のサイズで表示します



<黄色>の結果は・・・、

・410枚 山下さん
・329枚 柴田さん
・311枚 川勝さん
・301枚 矢野さん
・299枚 久保田さん
・296枚 成田さん
・279枚 柴田さん
・254枚 桑原さん
・246枚 水落さん

さて、ピンクの結果はいかに・・・。


2010/6/12

ステップと似ているけれど・・。<3,175本目>  ひとりごと

モノゴトを順番に進めるときに踏むのが
「ステップ」。

一歩づつステップを踏んで次の段階へ進む。
そのステップを踏み外してつまずくこともあるかもしれないが、
ステップを踏まないで一気に上り詰めることも稀である。

もちろん1歩づつといいながら、モタモタしていてはじれったい。

結果はプロセスの延長にあるので、途中のステップを飛ばしていくこともできない。
だからちょっとスピード感が必要なのだ。

言葉は似ているけれど、ちょっと違うのが
「スキップ」。

パソコン画面などでは時々出てくるが、
日常生活シーンの中でなかなかスキップをしている人を見ることも少ない。

子供や子供のころであれば、
嬉しいこと、ウキウキした時などに思わず
”スキップを踏んじゃった”経験があるだろう。

スキップをしている人を見れば、思わず笑みがこぼれその場も和やかになるだろう。

毎日会社へスキップして通勤してくる社員さんがいればその会社はとっても楽しいのだろう。

楽しみにしていたお店へ行くのにスキップして来店してくれるお店は繁盛店だろう。

ディズニーランドへ行く子供たちは、
パパやママと手をつないでスキップしているだろう。

いいじゃない”スキップ”。
ちょっとやってみるとニッコリできること間違いなし!

そんな楽しいスキップをしているオトナを
名古屋駅周辺で昨日は3人も見ました。

見ているだけで楽しい気分になりました。

そのスキップは華麗なステップとぎこちないステップと
オーバーアクションなステップと三者三様でした。

彼女、彼らには何があったのかを想像するのも楽しいひと時でした。
スキップ踏んで♪らんらんらん♪って。











曇り@名古屋起業家セミナー2日目。
土曜日でもお仕事に勉強にがんばっていて、ここにも来てくれて、ありがとうございます。



2010/6/11

新しいことを始める。<3,173本目>  ひとりごと

今までと違うことを始める時に真っ先に考えることはなんでしょう?

ビジネスでいえばおそらく”お金”のことでしょうか・・・。

結局、ビジネスでなくても新しく何かを始めるときに考えることは
「不安」なんです。

明るい場所なら先が見えて自分のポジションもはっきりするから不安にならないのです。
ところが、真っ暗闇の中では何も見えないので進みにくいのです。

手探りで前に進むにも、そこにどんな”落とし穴”が待っているかわからないので少しずつ確認しながらの前進になります。

場合によってはその方向がとんでもない間違いへ向かっているのかもしれません。

見方を変えればその不安の中身は
”情報不足”であることがほとんどです。

だからその不足分を補うために”日々”また”毎日”、勉強をするのです。

どこまで行けばその不安が払拭できるかなんて考えていても、
実はいつまで経っても不安がなくなるわけではないのです。

新しいこととは”発見の連続”なのです。
「売れた」という発見も、
「売れなかった」という発見も、
同じことなのです。

結果の評価が違うだけです。
現象としては同じ概念だと考えられます。

人生においては「知らないこと」のほうが断然多いのです。
「知ったかぶり」が一番つまらないでしょう。

薄っぺらな”見栄”も、何の足しにもなりません。
素直に”お互いから学ぶ”ことが一番の”お得”です。

不安を取り除く方法をあえて挙げるとすれば、
きっと”続ける”事でしょう。

続けばパターンや要領がわかります。
するとモノコトがスムースにいきます。
時間もかからなくなります。

”チャレンジします!”
なんて大げさに考えすぎないこと。

さりげなく、するするするっと動き出しちゃえばどんどん次が見えてきますよ。

っと書きながらまた新しいアイディアが浮かんできた。
さて、このアイディアを誰とやろうかな?

楽しみだ。











晴れ晴れ@金曜日。
張り切って週末に来てくれて、ありがとうございます。


2010/6/10

移動中の過ごし方。<3,172本目>  ひとりごと

年間100泊近く出張をします。

そうすると移動の時間がどうしても長くなります。

「電車の中では何をやっているんですか?」とよく質問をされます。

ビジネス書を読んでいると思われがちですが、実は
「何にもしていない。」がほとんど。

車窓を楽しんでいます。

その理由は
現地に到着したときに「コンサルティングや講演に全神経を集中するため」なのです。

そのために、できるだけアタマを”開放”している感じです。

ノートPCもほとんどの場合携帯していますが、開けることは少ないですね。
新幹線で2時間以上同じ車両で移動する場合はたまに使いますが、
それ以外はiPhoneで済ませます。

むしろ電車や移動時間はアイディアや発想をどんどん発散する時間となります。

そのアイディアが浮かんだときにすぐに対応できるメンバーが揃うとビジネスは一気に進みます。

新幹線や高速バスよりも早い進め方がビジネスを進める上での楽しみです。

さて、高速バスで”小説”を読めそうだ。












快晴@駒ヶ根出張。
動き回っている中でも明るく来てくれて、ありがとうございます。


2010/6/9

室町「半熟かすてら」  移動の達人

半熟
とろ〜り。

----
東京駅の行列アイテムをお土産で頂きました。

「ありがとうございます。」

ITビジネス実践のメンバーで楽しませて頂きまーす。





クリックすると元のサイズで表示します

2010/6/9

伸びるスピード。<3,170本目>  ひとりごと

若い人は経験が少ない。
ベテランは経験豊富だ。

ビジネスシーンでは予測していないことの連続だからその対応をいかに迅速に対処していくかが勝負どころである。

若ければ”勢い”で突き進むこともできるだろう。
ベテランは今までの経験を生かして、最適な道しるべを探し出すだろう。

そして成長度合いは?

若い人は1年で10センチ伸びるかもしれないが
ベテランは1センチしか伸びないかもしれない。
でも今のその長さが100センチであれば101センチとなる。

若い人は今の長さが10センチ程度なので10センチ伸びてもまだ20センチにしかならない。

だから”できるビジネスマン”になるためには、スピードが大切なのだ。
自分のできることや強みはまだまだ少なくたいした強みはない。

ただ、スピードは上げることができる、それが”若さ”でもある。
自分のキャリアを伸ばすには年齢とは関係がないスピード感に秘訣がある。

トレーニングをしなければ、体力も能力は年齢ともに下がる。
「いつでも伸びよう!」としている人の周りには
スピードを出せる人が集まってくる。

なかなか進まないビジネスプランはスピードを出せないのだ。
慌てる必要もないが、さっさと進めることができるビジネスは
賛同してくれる人も多くうまくいくことがほとんどだ。










曇り@TBC参加。
天候不順でも気持ちは順調にしてきてくれて、ありがとうございます。






teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ