2010/2/23

グッスリとした眠り方。<3,034本目>  ひとりごと

寝つきはもともといい方みたいです。

特に朝を早めに起きるようになったので、自然と夜は早く眠くなります。

ぐっすりと眠るためには、「いい疲れ」が必要です。

例えば、たまにスポーツジムへ行ったり、いつもと違う運動や行動をすればカラダは緊張して過ごしているのでその夜は“バタンキュー”となるでしょう。

それはそれで深い眠りに入れます。
毎日の仕事を一生懸命に楽しく過ごしていれば、心地よい疲れがあるはずです。

眠れない時や事情もあると思いますが、そんな時はカラダよりもアタマがきっと目覚めてしまっているのでしょう。

アタマのクールダウンには「活字を見る」のがお勧めです。
ただし、それはPCではなく紙媒体が良いです。

モニターからの光源は目に刺激が強すぎて脳が興奮しすぎます。
雑誌でも小説でもビジネス書でもいいので
ベッドに入って“読書”がいいでしょう。

本の内容が良くてついつい読みすぎてしまうかもしれませんが、体へのダメージはあまり受けないはずなので、たまにはそんな時間を過ごしても大丈夫なのです。

いくつかの本を枕元に置いておくのもぐっすり寝には必需品です。

また、眠る数時間前には“飲食”しないこともポイントです。










今回の東京校の受講者も“熱い”です。
気温も上がりそうな一日に来てくれて、ありがとうございます。




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