2010/2/4

時間の中身。<3,012本目>  ひとりごと

ビジネスマンでいつも同じ通勤路がある人は、ちょっと違うルートを通ってみるのもいい。

例えば駅からオフィスまでの道のりもちょっとそれてみると新しい発見があったりする。
オフィスに到着するまでの時間は同じなのに、その時間で得る情報は違ってくるのである。

ついつい、毎日の時間を“何も考えないで“過ごしてしまいがちですが角度を変えることで見えてくるものがある。

シューウインドウに映った自分の姿が生き生きとしているか、しょんぼりしているかも客観的にわかるかもしれない。

お店であれば、お客様に飽きられないように様々な店内イベントをやってみる。
昨日来たお店と雰囲気が変われば、店内で過ごしていただける時間が変わってくる。

お客様にお店のいろいろな魅力に氣がついていただく可能性も高まる。

ついつい“パターン化”したくなりますが、発想としては「ゲリラ的」ななんでもありぐらいの取り組みでちょうどいい。

時間の“絶対”量を増やすことはできませんが、“質的量”を変えることは十分可能です。

100日プロジェクトから1週間経ちましたよ。
変化はありましたか?











寒っ@立春。
桜の開花予報も出た春気分に来てくれて、ありがとうございます。



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