2009/10/4

物足りない。<2,858本目>  ひとりごと

紙は重いのです。

だから書類や本、雑誌などは結構な重量になります。
“移動中“は極力「軽さ」を優先します。

それでもここ1カ月常にカバンに入っていたのが、「文庫本」。

これは重さに対しての文字量の“密度”が一番濃いですね。

まさにポケットに入るサイズですから文字も小さい。
それでもその文字から受けるイマジネーションはとても大きい。

読みかけの文庫本プラスオフィスに“ストック”がをいつも置いていたのですが、どれも読みきってしまいました。

うーん、早く次の作品が読みたい。
重くてもカバンのポケットに文庫本がないと寂しく物足りない。

しかも200ページ程度ではなく長編大作が今の一番のお気に入り。
800ページも“大歓迎”って感じです。

これだけのボリュームになると文庫本でも厚さが、3センチを超えます。
見た目はちょっと不恰好ですが、ストーリーの展開が面白い。

時間見つけて本屋へ飛び込もう!










晴れ@「09大府経営革新塾」も(3日目)最終日です。
秋晴れの日曜日に来てくれて、ありがとうございます。




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