2007/3/4

ケヴィンコスナー  ひとりごと

ニヒルで渋い映画俳優です。
「ボディーガード」の時も苦悩しながらも心のそこの強さや優しさを醸し出していました。

映画の細かいことは関心がないのですが意識して年に何本かを観ます。と言っても昨年は10本も見ていないなぁ〜。

「守護神」。
地味なタイトル表記のせいかあまり話題にはなっていませんね。
それでもケヴィンコスナーの魅力は十分に出ていますね。
クールでカッコいい!
結末は・・・・・。

映画の中には「字幕」がつきものですがそれでもハッとする言葉がいくつも出てきます。思わずメモしたくなるぐらい・・・。

自分の置かれている状態によっても映画は観た後の感覚や感想が変わってきます。だから同じ映画を何度も観ようと思うのでしょうね。
書籍でも同じようなことが言えます。

なんにしても映画や本など“に刺激を与えるもの”は貪欲に接点を持っています。

ハァ〜、また本を何冊も買い込みました。何冊読み終えるかわかりませんがどんどん買います。
moreなLibraryでも紹介しています。

みなさまの「映画なら、この1本」は何ですか?
教えてください<(_ _)>。





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