2006/9/13

残しておきたいコメント  スポーツ

松井秀喜選手 復帰直前独占インタビュー
http://www.major.jp/matsui_interview/index.htmlより

2006/9/13

1日に二回も会うかぁ?  移動の達人

お互いにセミナー終了後セントラルタワーズのカッパ。佐藤さん、ひとことどうぞ「やんなっちゃうよ」。顧客満足日本一と反則(あっ、間違えた)販促日本一のコンサルタント二人@携帯。
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2006/9/13

こんな偶然あり?  移動の達人

近鉄名古屋駅で怪しげなジージャン姿。ホント不思議more。待ち合わせした覚えはないけど佐藤。運命かっ!
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2006/9/13

年齢なんて関係ない!  スポーツ

「成長を結果で残さないといけない。ファンの期待に、ベストのパフォーマンスで応えるのがプロ。」
さらに続ける、「(優勝できないかと)不安になったことは一度もない。」

「世界で最も好きな街(ニューヨーク)」
ここで「何を着るかが私の仕事じゃない。テニス選手として生きている。」

好きなアスリート、宮里藍選手(21歳)とシャラポワ選手(19歳)、二人のそれぞれのコメント。胸に突き刺さる印象的なキーワード満載の二人です。以前から二人ともファンですが優勝する姿を期待して見ているとこちらはどんどん励まされます。

プロとは、いい仕事をしてお客様に喜んでいただくこと。喜んでいただいた表現が実績(売上や評価)となって表れてくるのです。ビジネスの世界で生きていくのですからスポーツも同じですね。

先日あるセミナーで、最近創業した若者を講師として迎えお話いただいたときに印象的だったコメントのひとつに
「若輩だろうと経験が浅いだろうと、商売(お金をいただく)をするということは(お客様から見れば)、野球を始めたら対戦相手にNYヤンキースも含まれていてその世界で戦っていくことと同じです。」
「こっち(自分)は草野球をしていますと言ってもそれがビジネスならそうはいかない。世界と戦う気持ちやテンションがなければ勝ち残れるはずはない。(それを楽しみながら)毎日勉強しています。」と言い放った。

この若者とは出会ってから2年足らずですが大きく成長をしていることを実感できてとても嬉しい気持ちになりました。
moreのことを「人生を変えた人」とまで言ってくれます(かなり照れくさいですがもっと彼を応援して成長させたい気持ちを持ちます)。

何かを始めようとする時に頭の隅の遠いところで「そんなの無理だよなー。」「どうせ・・・・。」「○○があったら(出来たら)なぁ〜・・・。」
と言う声が聞こえてきます。
進まないブレーキを踏むのは誰でしょう。そしてのその踏む強さは年齢ではなく自分の未熟さと比例しているようです。

未熟だっていいんです。そこがわかれば
調べて
勉強して
人に聞いて
納得して
アクションを起し続ければいいのです。

アナタの「ヤル気」=「       」。

空欄に入れるキーワードは?
コメント欄にどんどん書いてみてください。
そこから(今日から)アナタはどんどん成長できます!

2006/9/13

誰でも出来るコトの落とし穴2  移動の達人

メジャー復活の松井秀喜選手は「やるべきコトは全部やった」と言い切り試合に挑みます。トーリ監督も「DHで出場」と先発を明言。大怪我から四ヶ月ぶりに打席に立つ姿は一流のプロとしてそれだけで十分に意味があります。来年もヤンキースタジアムへ@携帯。

2006/9/13

誰でも出来るコトの落とし穴  移動の達人

誰でも出来るコトと思った時は出来ていない時。誰でも出来るコトだからやった人とやってない(やらない)人とは大きく差がついちゃうんです。みんなが出来ないコトをやるから「差別化」が出来るわけでそれでは同じ業界では特徴にならない。まず自分!そして目指す自分!そのポジショニングがわかればベクトルが焙りでてくる。アイツがやっているから自分でも出来るなんて考えると間違えます。アイツはもう随分と先に行っているので追いつくだけで必死、追い抜くには更にパワーが必要。(つづく)



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