2006/1/16

結果はすぐ知りたい  移動の達人

でも、結果が出るまでに時間がかかる事もしばしばです。思い通りにならない結果も時にはありますが何もアクションを起こさずに決めつけてしまうよりはいいでしょうね。

2006/1/16

慣れ  ひとりごと

今日明日は春並み暖かさだと天気予報で言っています。
でも水曜日からはまたいつもの寒さに戻るようです。

いったん暖かい気温に「慣れ」てしまうと、今度は寒くなったときに体調を崩しやすくなると言います。ちょっと前までと同じ寒さなのに暖かいことに慣れたためにその寒さに対応ができなくなるのだそうです。

同様に毎日の営業に慣れが出てしまうと、お客様にとっては新鮮さを感じさせることができないのと同じですね。毎日に新鮮さを保ちながら過ごすことを実践したいものです。

2006/1/15

自主トレ  ひとりごと

プロ野球の開幕は4月(3月)ですが、ペナントレースを戦うための準備をほとんどの選手が始めています。
もちろんキャンプインはまだ先なのですが自分自身の体調のペースを考えて4月の開幕にコンディションをあわせます。

会社経営もまったく同じで日々の営業計画に基づいて実践をしていかないとで準備を怠るとそのしっぺ返しが必ず来ます。
経営者は「自主的に」やらなくても叱られる事はありませんから気をつけなければいけません。プロ野球選手は力をつけておかなければ、試合に出れないので自ずと結果が出てきます。その緊張感が大切ですね。

2006/1/15

自慢の  移動の達人

視力が落ちたなぁ。特にPCを長い時間使ったりした後の焦点はなかなか合いません。 アタマと一緒でストレッチしないと固くなっちゃいますね。

2006/1/14

寒さも一息  移動の達人

雨が降っていますね 北陸ではどうなんでしょうか?今日はなんとなくゆっくりとした時間が流れています。 やることを具体的に書き出してあるので落ち着いていられるようです。

2006/1/13

継続の仕方  ひとりごと

いろいろなことをコツコツと続けるにはかなりにパワーが必要です。
その時の取組み方のコツは、「」です。(私の好きな数字は「8」ですが、関係ないですね(^_-)

「3日坊主」とはよく言ったもので日記をつけ始めても3日と持たないことはよくあることです。そこで最初の峠は「(何が何でも)3日(3回)続けること」です。そしてそれを4日目からまた「3日続ける」、そして7日目からまた「3日続ける」・・・、と言うように3日間をひとかたまりにして「3回続けてみる」ここまでで合計9回。
「3日間」を「3回」続けば少しペースが出てきます。
しばらくは「3日間を最小継続単位」に設定してみると効果があります。

そして仲間を「3人」見つけてお互いに実行していることを公開して競い合うのもかなりの効果が上がります。

2006/1/13

わかっていてもできないこと  ひとりごと

たくさんあります。
自分の気持ちをどのようにコントロールするかで決まってしまいます。

母校の高校生にテニスの指導をしていた時期があり、普段の練習ではサボってばかりの生徒が「キャプテン」に指名されたとたんに練習量も自発的に増え、リーダーシップを発揮し強いチームに変貌していった過程を見ています。こちらが思っている以上の活躍をしてくれました。
役職(立場)が本人の「自覚」を呼び起こして行動するようになったのだと思います。
キャプテンの責任を自分なりに分析したことがその次のステップである行動に移り「わかっていることが出来る」ようになったのです。

経営者は「わかっているんですけどねー」と言っていては次へ進めませんね。

2006/1/12

決着をつける  ひとりごと

一日決算主義」のススメ
と日本電産社長の永守重信氏は言っています。
どんなに遅く帰ってもきちんとその日のうちに片付けてしまい、翌日は毎朝5時50分起床するそうです。

きちんと積み残さずにその日のうちに「決着」をつけていくことが結果的に、「近道」ですね。

2006/1/11

52週間をプランする  ひとりごと

今年は元旦が日曜日だったので2日を第1週と考えると52週間あります。つまり「週に1回」とか「毎週」となると52回あることになります。先週は松の内ということでまた年末も考えると実際には1年間は50週間です。
50回続けることが何かあると良いですね。

昨年4月から12月の9ヶ月で40回継続できた事があるので今年はそれを「50回」達成を目標に立てています。

月曜日金曜日なら週に回。1年間で250回。
月曜日土曜日なら週に回。1年間で300回。あること(12月まで内緒)を300回取り組み始めました。9日から始まっているので3回達成しました。あと297回です(^_^;)。

シールを300個用意しました。

2006/1/10

気合が入ります  ひとりごと

今月は会話の中で「今年は・・。」と言うキーワードが多くなります。自分の言葉で表現することはその言葉を実現させるにはとても効果があります。有言実行ですね。

に秘めてかっこよく達成することもいいのですが、回りに意識的に「宣言」してみると気持ちが高まります。

大きな目標ばかりでなく日々の目標設定を公言することもいいですね。

2006/1/9

成人の日  ひとりごと

お正月休みが終わってから続いて3連休でしたね。
その最終日の今日は「成人式」。二十歳になって一人前として認めようと言うけじめの日ですネ。(認められるかどうかは別問題(^^ゞ)

20年経てば企業も一人前になっていなければなりませんね。会社の寿命は30年とも20年とも言われていますが、いつまでも幼稚なことをやっていては成長がないということになります。「昨日よりも今日」、「今日よりも明日」を進歩することが成長の証になります。

反対に20年後にどんな姿になっていたかをイメージして描くことも企業には大切なことです。

2006/1/8

まだ間に合うよ  ひとりごと

七草粥も過ぎ、お正月も終わりの日曜日。
今年の目標設定をしていない人は今日明日がチャンスですね。これを過ぎてしまうともう毎日の出来事に追われる羽目になりそうです。

計画を立てていれば余分なことは考えずに目の前をきちんとこなしていけば結果的に目標達成となります。ずれていれば修正をすればいい。目標設定もなければそれもできずに時間は過ぎていきます。

「今さら・・・・」なんて言わずにホラッ・・・、ネ。目標書き出してみませんか?

2006/1/7

新年の決意  ひとりごと

いろいろと「今年(こそ)はこれをやるぞ!」と決めたことがあると思います。
今までにないことに挑戦することはとてもいいことだと思います。自分を成長させるためには常に向上心を持つことが大切です。ただし、その際には今以上にやることが増えるわけですから工夫が必要です。

目標ばかり立てていつも実行できないでいる自分を振返ってみると同じ失敗は繰り返しやすいことがわかります。
限られた時間の中で何かを始めるには今までやってきたことを「やめる」と言うことも考えるといいでしょうね。
やめるから見えてくることもあります。やめる決断ができないでずるずると過ごしてしまうことの方がよっぽど無駄になってしまいます。

2006/1/6

様変わりなカフェ  ひとりごと

おばあちゃんには「お茶」が良く似合っていましたが、近頃は午前中のカフェに出没してコーヒーを飲んでいます。

私の祖母(生きていれば98歳の明治生まれ)は以前からコーヒーが好きで母も好きで私自身も中学生の頃からコーヒー豆を買ってブレンドしたりストレートにしたりして自分で挽いてサイフォンで飲んでいました。

午前中のカフェでの様子を見ると60歳以上の主婦(=おばあちゃん)がお友達同士で井戸端会議を繰り広げています。レジでの注文も「わたしゃぁ、ラテのショートで・・・」、「本日のストレートコーヒーを・・・」なんて会話しています。

食べものは新しい食品が出てきたりしてどんどん変わってきていますが、それにも負けないぐらいカフェのターゲット変化していることがわかります。
既成概念思い込み(過去の経験)がこれからのビジネスに無意識のうちに邪魔をしていることがよくあります。

2006/1/5

初はいいものだ  ひとりごと

新春と言う。
なんとなくウキウキするを待つ気持ちが年が明ければ高まってきます。

今月は「」の付くことが多いと思います。
何事も「初めが肝心」
初心に帰って」気持ち新たに進んでいきましょう。

開店前夜の気持ちを忘れない」(IY創始者:伊藤雅俊氏の言葉)は好きな言葉です。



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