2007/3/31

でっかい“夢”を求めて  スポーツ

テレビ金沢で2月24日に放送された
ヤンキース松井の挑戦」のTV番組の録画を見た。(北陸の知人がDVDに焼いて送ってくれたのだ。とても感謝している。)

言わずと知れた昨年の大怪我の映像も流れ、何度観ても「痛いっ!」って鳥肌が立つ。そこから見事に復活して、今年にかける意気込みも例年以上に感じることができた。

松井秀喜選手のコメントの中で(さりげなく言っているが)
「治療やリハビリ、単調な練習は大して辛くないんですよ。
それよりも、野球ができないことのほうがもっと辛いんです。
やっぱり“野球がこんなに好きだったんだな”って改めて思いました。」

練習は負荷をかけて辛いものです。
楽な練習やトレーニングなんてありません。何度も何度も同じ練習をして改良をして
そして考えて、考えて、考えて、考え抜いて結果を求める。
まさにプロの姿です。

more的プロフェッショナルとは
「難しいことをいとも簡単にやってしまう。」
「見せている姿は“美しい”」
「お客様を感動させる」
でしょう。

この番組を見る前夜に実はを見ました。

それは「WORLDチャンピオンになった松井秀喜選手」です。
長いペナントレースには好調の時や不調の時もあるでしょうが、NYヤンキースとして、チームワークを発揮してトーリ監督が胴上げされている姿が見えます。
その傍らで松井秀喜選手も歓喜にしています。

実現しちゃいますよ、きっと・・・。

(日本のプロ野球(セリーグ)は“あの”チームが優勝します(^^)v。



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ