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2006/11/28

ヴァンパイアCD♪  ミュージカル・舞台

キター!!!

どうやら、うちの地域では、運んでくれる業者さんが土日休みみたいで(笑)月曜の朝一で届きました。みんなのCDキター!!!に乗り遅れたよぉ〜。

聴いてみると、かなりクリアです。
イイ出来だと思います。
が、なーんか、クリアすぎて軽い印象が。。。
「オーヴァチュアー」で「あれ?」と頭ひねってしまったけど、慣れってすごいですねー。
何とも思わなくなってしまいました。
もう何十回と繰り返し聴いたもんで(^^;;;

あの曲がなくて、この曲が来てるなーという感じですけど、充分な仕上がりですよん。
なんたって、祐伯爵が萌え〜〜〜
1幕最後のロングトーンは圧巻です!

2幕最後のフィナーレで一人さみしく手拍子する私…。
これが終わると、すっごく寂しい気分になるのよ〜。

拍手や、笑い声がなくて、臨場感にかけるのが、やや惜しい気もします。
でも、嬉しいのよぉ〜♪
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2006/11/24

今週の「ザ・博多座」  ミュージカル・舞台

今日は委員会があったけど、朝から風邪で寝込んでました

寝ながら、しっかり観た「ザ・博多座」。

今日のインタビューは、涼風さん続行、祐様カット(泣)、そのかわりに、マルグリットの聖子ちゃんと玲奈ちゃんの2人のインタビューがありました。

祐様@カリオストロの舞台映像でましたが、先週と同じでした…。

高嶋兄ちゃんのオルレアン公の舞台映像で、いろんな意味で吹き出してしまったよ〜!
だって、やっぱりルキーニなんだもん…。

あまりこれといって、私的にはツボはなかった今週の「ザ・博多座」でした…。
って、祐様の出番が少なかったし〜

来週は、ヨチオくんのインタビューでるか?!
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2006/11/3

宝塚の25名の男性?!  ミュージカル・舞台

こんな記事が!

http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20061103102929/Nikkan_p-et-tp0-061103-0008.html

宝塚に25人男がいた!

出演:葛山信吾、吉野圭吾、落語家の柳家花緑、須賀貴匡、三宅弘城、山路和弘

終戦直後、女の園と言われる宝塚で、男性を募集して25人が合格したのだが、ファンや女性生徒の強い反発で54年に解散。一度も大舞台にたつことはなかった。
その当時の宝塚の男性を描くということで、宝塚歌劇団の協力のもと、男性ならではのダンスや歌、ピアノ伴奏などの舞台。
ル・テアトル銀座、兵庫芸術文化センター、中日劇場などでも公演決定。




吉野さ〜ん!!!
あなたは、なぜに、簡単に想像しやすいのですか〜(笑)
ドハデにど〜〜〜ん!!!とやってくれそう♪
弘城さんの宝塚観たいよ〜!!!




なんで、九州にはこないの・・・・・・?
めっちゃ観たいメンツなのに・・・(泣)
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2006/11/2

マリーアントワネット誕生日  ミュージカル・舞台

「MA〜マリーアントワネット〜」が初日を迎えました。
私はまだまだ先なので、わからないのですが、どうなんでしょ?

MAブログに初日カテコの様子がUPされていました。

トロちゃん・・・
クコールですか?(演目違い)
それにしても、あの奇抜な髪型とファッションにはまだまだ慣れませんなー。

ところで、今日は、その主役のマリーアントワネットの誕生日だそうです。

生まれたときは、まさか断頭台の露になって人生が終わるなんて思ってもみなかったでしょう。
革命時は贅沢だ!とかいろいろ言われていたみたいですが、あんなに波瀾万丈の人生を歩んだ人はそういないんじゃないかと思います。
200年たってもインパクトは大ですね。

そういえば、マリーアントワネットの息子のルイ・シャルル(ルイ17世)について調べました。
フランス革命時は8歳。母親から引き離され靴屋に引き取られるが、ひどい虐待があったらしい。
その後、ダンベル塔に入れられ、2年間を牢屋の中でたった一人で暮らす。
そして、結核により死んでいるのがみつかる。
享年10歳。

ルイ17世というのは、反革命派の王族の一人がこっそり皇帝に立てたようで、ルイ17世本人も自覚はなかったかどうかはわからない。

この死んでいるのが見つかった当時、棺の大きさが160センチほどあったようで、実際の身長はそれほど大きくなかったことから、身代わりを置いて逃亡説がまき上がったらしい。
ドイツのアードルフが有名らしいのだが、別人と判明。
この人に限らず、我こそはルイ17世だ!という人が後を絶たずだったよう。

身代わりの逃亡説がでた理由のひとつに、ルイ17世の身の回りの世話をしてた青年(少年?)が遺髪を大事にしており、何かの際に、ルイ17世のお姉ちゃんのマリー・テレーズに見せたところ、
「弟の髪の毛とは違います」
とハッキリ言ったとか。
困ってしまったのは、その青年さんなんだが(^^;

フランス革命から、ずーーーと謎とされてきた、ルイ17世の身代わり逃亡説に決着をつけようということで、ルイ17世の物とされる、ダンベル塔で死んだ少年の遺体を解剖したフィリップ医師が、その心臓をこっそり持ち帰って保存してたものが今でも残っていて、その心臓と、ウィーンにあるマリーアントワネットの髪の毛をDNA判定した結果、一致した!とのことで、ダンベル塔で死んだ少年は、ルイ17世本人だったことが証明されたらしい。2000年のことである。
でも、200年前のものなので、かなり判定に時間がかかったらしく、はっきり結果がわかったのは2004年だとか。

その後、ルイ17世は、209年ぶりに両親が眠る王家の墓に埋葬されましたとさ。

なんかね、ここまで調べて、泣きそうになりましたよ。
マリーアントワネットの息子として生まれてきたばっかりに、ひどい虐待から、たった一人で牢屋で暮らして。亡くなった後も、両親と一緒に葬れることもできず、騒動になり・・・
でも、よかった。よかった。
ルイ17世の両親もきっと天国で喜んでるよ。

マリーアントワネットの他の子ども達も、結構悲惨な人生を送っている。
時代が悪かったしかいいようがない・・・
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2006/10/16

スウィニー・トッド  ミュージカル・舞台

ご存知の方はいっぱいいらっしゃるでしょうが、日生劇場の1月に公演予定のミュージカルです。

が、が、が。

北九州芸術劇場でも、公演されるようでーーーす!

2月22日〜25日
ブロードウェイ・ミュージカル
「スウィーニー・トッド」
北九州芸術劇場・大ホール
出演:市村正親・大竹しのぶ・キムラ緑子・ソニン・城田優・立川美貴・斉藤暁・武田真治ほか
演出:宮本亜門
S席11000円、A席7000円、B席4000円
12月10日チケット販売

これは行くべきか?!
聞いてないよー!!!ですわ。(ネタふるっ)

北九州芸術劇場会員の会報誌(?)「ステージ通信」からの抜粋です。
届いてからだいぶ日がたってたのに、今、なにげに見たら堂々と載ってました・・・

1月はMAに行くので、2月は・・・期待薄いけど、頑張ってみよう。
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2006/6/7

ミュージカル三国志 構成プラン  ミュージカル・舞台

※ここからは、みぽの全く脳内妄想です。ご了承ください。

【ミュージカル三国志】

帝劇で5ヶ月(初日)、中日2ヶ月、梅芸3ヶ月、博多座2ヶ月(大千秋楽)という、1年間という超ハードプラン。
更に、本場中国(上海)でも公演1ヶ月の予定。

地方劇場も検討したけど、スケールがでかいので、大型劇場を優先しました。

稽古は4ヶ月の期間を要する。

ミュージカルは3部構成に別れている。

1部:黄巾の乱のゴタゴタ〜呂布の最期

2部:赤席の戦い

3部:秋風五丈原(孔明と司馬イの対決)

ランダムに組み合わせる
例:マチネが1部ソワレが3部、マチネが2部ソワレが1部など

制作は、中国も共同製作になるので、アンサンブルさんや、他の主要キャストや、スタッフも中国人が入る場合あり。


ここまで書いたけど・・・

絶対、実現しねぇよ・・・
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2006/6/6

ミュージカル三国志(再)  ミュージカル・舞台

再び練ってみた。

「ミュージカル三国志!」

原作…羅漢中
制作…東宝(なんとなく)
演出…山田さん(なんとなく・笑)

◆キャスト

曹操…祐一郎さん(不動です)
夏候惇…そうまさん
夏候淵…今さん
張遼…石井カズさん(関羽とマブダチだもんね)
ジュンイク…泉見くん(この顔は、文官向きでしょう)
曹仁…パクさん
司馬イ…鹿賀御代(笑)

ここは、ろっくりばー3兄弟だね☆

劉備…内野さん
孔明…岡さん
関羽…今井さん(この役、オイシイですよ☆)
張飛…駒田さん
趙雲…サカケン
ホウトウ…市村さん
徐庶…山路さん(あへぇ〜)あ、陳宮もいいかも。
姜維…浦井くん(これだぁ!)

堅パパ(孫堅)…別所さん
孫策…吉野さん
孫権…藤本さん
黄蓋…沢木順さん(し、しぶい・・・)
周瑜…井上くん
魯粛…禅さん(ゴメン、ぴったし・・・?)
張昭…塩ちゃん(笑。役者じゃないよ・・・)
甘寧…岸さん
大史慈…東山くん
凌統…岡田くん
孫尚香(孫権の妹)…笹本玲奈ちゃん

あら、呉は、学生さんが多いヨ。

董卓…コングさん
貂蝉…一路さん
呂布…高嶋兄(うわー、迫力ありそう!)
エン昭…村井パパ
可進…治パパ
可進の妹…初風さん(笑)

で、ミュージカルをやってください!!東宝さま!!!
他の配役も募集中(笑)
「いや、この人は、この役の方がいい」という意見も歓迎です
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2006/5/24

アンナ・カレーニナCD  ミュージカル・舞台

北九州の祐友に借りました〜!

3月の観劇だったのですが、歌詞カードをみて、やっと、歌詞がわかりました!
(当たり前や!)
うんうん、やっぱり、セリフもだけど、音楽も世界の古典の名作のかほりがするわ。
なんかクラッシックっぽい?

まず、以前、アンカレの観劇記にコメントしてくれた、ゆかさんに謝らなければ・・・。
アンカレのCMで流れていた曲、シーンとシーンのつなぎの曲にも使われてたのですが、ちゃんと歌がありました!
一路@アンナと、井上@ヴロンスキーのデュエットでした〜
すみません!!!
でも、そのデュエット曲である「WAITING FOR YOU」は、とても旋律が美しいメロディーで、なんだか切なく感じてしまいます・・・。

あと、山路さんのカレーニンのソロ曲、とっても切ないですー!
歌詞みてると、泣けてきます。。

このCDを聴くと、原作も読もうかなと思い始めてます・・・。
DVDもいいけど、CDもかなり嵌ってしまいました。
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