2005/7/9


myママの7歳上の姉、DCに住む従姉妹、ろんちゃんの母。芙美子おばさんは女学校時代から約60年間、大磯の鴫立庵で俳句の詠み人として現在も横浜の自宅から句会に参加しています。成績がいいと駅に飾られるとのことで、よく会社帰りに改札を通り抜けると伯母さんの句が飾ってあり、ほのぼの。。腕前は大した物で「若葉道」という本も出しているんですよ。今日は平塚七夕祭りでの句会に参加をしていたとのことで実家に遊びに来ていました。伯母さんは第一回七夕祭りで市長と一緒にパレードをしたんですって。元祖ミス七夕ってこと?(笑)句は「夏痩(なつやせ)の肩におかれし手の温み」他界した伯父さんを想って作った句なのかしら。。素敵な思い出ね。。
☆miko☆
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