魔法のフィージョア  気のままグルメ

食べても食べても、友達にあげても、なかなか減らない。
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みずみずしくて、甘酸っぱいフィージョア。
秋の味覚。

このフィージョアは、友達の家の庭でとれたもの。
なっているやつをもいだのではなく、地面に落ちたのをひろった。
熟れておちた果実だから、甘くておいしい。


今晩と明日の晩、続けて別の友達がやってくる。
今日はえびドリア、明日はラムロースト。
食後のフィージョアは必須やな。
フィージョア・クランブルを作ろう。


今日から、ニュージーランドは第2学期がはじまった。
秋が深まってきている。
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