NZ税関を通ってやってくる友  気のままニュージー

食べ物を持ってこられる場合、入国審査の書類の Do you have any food?の欄を忘れずにyesにチェックしてください。
食べ物を持っていても申告すれば全く問題ないんですが(かばん開けて見られることもあまりありません。)、忘れてこのfoodの欄をNOにしてしまうと、うその申告をしたとみなされ、その場で即罰金$200といわれることがあります。いじわるな担当官の場合はそうです。ニュージーランドの税関係員は、いじわるな人は少ないですが、オーストラリアではかばんの中にはいっていたチップスを申告するのを忘れていたりして、即罰金になることが多いです。

食べ物でもってきてはいけないものは、果物(生の果物だけでなく、バナナチップスのような乾燥フルーツもだめです。ジュースはOKです)、肉類、生の植物、はちみつ、乳製品など。
ミルクやチーズがはいったクッキーやお菓子はOKですが、チーズそのままとか、ミルクゼリーのようなものはNGです。
英語で説明するのが難しい場合は、持ち込む食べものは、すべて紙に書いておくといいと思います。

私は今回日本から戻るとき、ダンボール2箱分の食料を持ち込みました。
「Are you hungry?」と税関係員が笑ってました。ダンボールをあけて中を見ましたが、ちょっとみただけで「はい、いいよー。ごめんね、箱を開けて」とちゃんとテープでまた貼ってくれました。

また、以前私は、日本からニュージーランドへの飛行機の中で食べようと思っていたメロンパンを写楽が食べきれずに、捨てるのはもったいないのでニュージーランドにビニールにいれて持ち込みました。だめって言われたら捨てようと、ビニール袋にいれたパンを係員にみせて、「ブレッド。ノーミート、ノーエッグ。」と言ったらOKでした。
パンもOKなのねとちょっと驚きました。言うてみるもんやなあ、と。
なんでも、隠さずに係員に申告すればOKになることが多いと思います。

私の知人のおばちゃんは、日本からお寿司をもってきて、さすがに「ごはんは持ち込んではダメ」って言われたらしい。そこで、そのおばちゃん、もったいないからと係員の前でその場で全部食べたそうです。わはは、つわものですよね。

あと、靴に泥がたくさんついていると、罰金になることがありますので、靴は泥をおとしてきれいにしてきてください。

また、もし両替されるなら、空港内がレートがよいようです。税関をぬけるまえに(荷物をピックアップする前だったかしらん?)銀行があるので、そこですればいいと思います。税関をぬけてロビーにでてしまうと混んでいたり、団体行動で両替の間なかったりしますもんね。

あと、うるさくなっている機内への液体持込のことですが、口紅、リップ、歯磨き粉、チョコレート、グミキャンディー、ソフトカプセルの薬なども液体とみなされるので、透明の袋にまとめていれておくといいと思います。透明のビニール袋は20センチ×20センチ程度といわれていましたが、多少大きくても何にも言われませんでした。
つかうときにまとめておかないと面倒なので、私は液体でないものも一緒に袋に入れましたが、(ファンデーション、歯ブラシ、ブラシなど)それもなーんにも言われませんでした。





あの方に送ったメールのうちのひとつです。何度も何度もメールのやりとりをしました。
それも楽しかった。
いよいよ明日、ニュージーランドに到着されます。
明後日、お会いできます。


何度もメールやブログでお話した友達とはじめて会える瞬間、ドキドキしてしまいます。
「会ったことないけど友達」そんな友達が増えました。
昔じゃ考えられなかったね、そんなこと。
会えるのもうれしいけど、会う前にいろいろとメールで話すのも楽しい。


うれしい!
See you soon!

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モコイア島の恋人たち  気のままニュージー

ロトルア湖の真ん中にある無人島
モコイア島。
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昔ここに住んでいたマオリのある部族の王子ツタネカイと、別の部族の女の子ヒネモアが恋におちた。

ヒネモアは、ツタネカイに会うために、モコイア島までロトルア湖を泳いで横断した。
いつの時代も女は強い。

マオリの伝説に登場する有名な恋人たちの名前は、現在ロトルア市のメインストリートの名前となっている。
ヒネモア・ストリートとツタネカイ・ストリート。交差するところが、ロトルアのシティフォーカス。

この二人のことを歌ったラブソング「ポカレカレアナ」いい歌です。
車の中でつい熱唱してしまう。

暑くてへとへとになった昨日とはうってかわって、今日は曇っている。
週末、雨かな。

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こんな風に聞こえる  気のままニュージー

写楽を幼稚園に送っていき、「じゃ、かあちゃんお仕事あるから行くよ。バイバイ。じゃ、ねー。」と言う。
写楽も「迎えに来てね。じゃ、ねー。」と言う。
「じゃ、ねー。」と言う度に、近くにいるジャネット先生が「Yes!」と返事をする。

あ、ごめん、ごめん。
ジャネットって呼んだんじゃなくて、「じゃ、ねー」って日本語で言うてん。
「どういう意味なんだ?」とジャネット先生が聞くので、「See you thenだ」と説明する。
See you thenで合ってるのか?よーわからん。
「じゃ、ねー」は「じゃ、ねー」や。


同じような聞き間違いで、ユウコちゃんは「いつも、you goって言われると、自分のことかと思ってはっとする。」というていたし、アユオくんは「Are you OK?って言われると、自分が呼ばれたのかと思う。」と言っていた。

すると、「そんなん、まだいいですよ。私なんか自分の名前を言うと、必ず『え?ニイハオ?』って聞き返されるんですよー!」とぼやいたのは、ミホちゃん。
ミホ=ニイハオ、聞こえなくもない。
ニイハオちゃんは、今ドイツでご主人とレストランを営んでいる。

ははは、いろいろあるね。

昨日は写楽が「先生は○○(自分の名)のこと名前で呼んでくれるけど、お友達は○○のこと『プープー』って呼ぶんだー」と言っていた。
POOとは、ご存知の通り「んこ」のことである。
写楽がよく「んこ」をもらすので、友達に「んこちゃん」と呼ばれているのかと思って、ドキっとした。
本人わかってないようだけど。

poo-pooを辞書で調べると、「小さい」「ちっぽけ」という意味があるらしい。
なーんや、「ちびっこ」と呼ばれてたのか。
そやなー、幼稚園の中ではまだ年少やもんな。
周囲は4歳〜5歳の大きい子ばっかりや。
「んこちゃん」でなくて、かあちゃんちょっと安心した。



さて、今日は学生を連れてTe Puiaに行ってきます。
少し慣れてきたのか、みんなリラックスした顔になってきて、笑顔が出るようになった。
今日は制服でなく私服でOKなんだって。


昨日、授業終了後の一人の生徒と先生の会話。
生徒「ジュース買ってきてもいいですか?」
先生「いいよ。」
生徒「一人で買いに行ってもいいですか?」
先生「いいよー。」

売店、すぐ隣やん。
一人で行っていいに決まってるわ!
(と、心の中でつっこむおばはん。)
海外では一人歩きをしてはいけないと言い聞かせられてきたのだろう。
かわいいなあ。


そんな子らを連れて、マオリコンサート&間欠泉に行ってきます!
じゃ、ねー。(Yes!)
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おそるべしNZの...  気のままニュージー

「一晩泣き明かし、目がぱんぱんに腫れています。」



...のような目になってしまった。
なぜなら、昨日タウポ日帰り旅行のとき、サングラスをしなかったからだ。
なぜサングラスをしなかったのか。
いやだったからだ。
めがねをかけると鼻の上のほうをつままれたみたいで気色悪いからだ。

そんなあほみたいな理由で、サングラスをしなかったら、目がえらいことになってしまった。

昨日は快晴で、空もタウポ湖もどこまでも青く美しく、ひゃっほーい!な気分だったのだが、一夜明けると目が「ひゃ、ひゃ、ひゃーっほーい」と言いたくなるほど腫れていた。

紫外線のために目が炎症を起こしているのだと思う。
おそるべし、ニュージーランドの紫外線。

年々強くなってきているのではないか?>紫外線
年々老いてきているのではないか?>わしの目と肌
どっちも正解だ。


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教訓。
ニュージーランドで野外で過ごすときは、必ずサングラスをすべし。
若ぶっていても、40歳をこえたれっきとしたおばちゃんだということを自覚すべし。

「だから、サングラスしていきって言うたやん。そうなるのはわかってたんや。医者行っておいで。」と夫。


昨日会った子たち、ややおとなしめか?。
もっと、はじけなはれ。
みんなカバンをたすきがけにしているのがかわいかった。
ワイオタプ地熱地帯にて、横一列に並ぶ男の子たち。





あーあ、この腫れてしじみみたいになった目。
この不細工な目を隠すためにもサングラスが必要やな。


「ニュージーランドにこられるときは、サングラスは必須です。」
留学にくる子らにそう言っているくせに、自分はサングラスしなかった結果、こういうことになりました。


もう一回言っておこう。
「ニュージーランドにこられるときは、サングラスは必須です。」
...身にしみました。
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タウポこ  気のままニュージー

ニュージーランドで最大の湖はタウポ湖。
「タウポこ」と口に出していうと、言葉の響きがかわいい。

タウポ湖は、面積616u。
ちょうどシンガポールと同じ大きさらしい。
といわれても、シンガポールの大きさをイメージできへんよな。
琵琶湖は670u。最深103m。
琵琶湖よりもちょっと小さめ。そして、最深173メートルと琵琶湖よりもかなり深い。

タウポ湖は、西暦181年に火山の噴火によってできた湖で、この湖全体が火山噴火口ならしい。どれだけでかい噴火だったのか。

そんなこんなを調べている。
こんな薀蓄は、生徒にとっては「どうでもええわ、それがどうした。」という情報だとはわかっていながら。

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Huka Fall(フカ滝)は、毎秒22万リットルの水が落ちているらしいよ。
あ、また薀蓄たれてもた。

明日は、高校生25人を引率してタウポに行く。
隔年でニュージーランドンにいらっしゃる学校の生徒さんたちの、10日間語学研修の一環だ。

今年ははどんな子に会えるかな。楽しみ。
高校生、好きだなあ。
もう子どもではない、でもまだ大人ではないあの年頃。
自信と不安がまざってつい素直になれない自己をもてあまし、なんにでもなれそうな自分、夢をかなえられる自分を描きながらも、どのようにしていったらいいか方法を模索している。
いいなあ、いいなあ、若いっていいなあ、とついニヤニヤしながら顔をじっと見てしまう。
だって、かわいいんだもの、みんな。


明日は晴れますように。
明日から10日間、彼らにすばらしい瞬間がたくさん訪れますように。
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アンパンマンがいやな理由  気のまま家族

写楽との会話。
「歯磨きしなさい。」

「しなーい!」

「...しなさい。」

「だって、このアンパンマンはいやなんだ。」

なんでかというと、

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おならしてるから、いやなんだそうだ。
「めろんぱんだ(ナ)ちゃん、くさい、くさいって言うてるよー」だと。


そういう自分は、いつもお尻をつきだしてこちらに向け、丸出しのお尻をたたきながら、「しりある〜!」と言ってシリアルを食うくせに。

どっちが下品や?
アンパンマンが聞いたら怒るわ。
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カえるくんのたからもの  気のままともだち

中学・高校時代の友人であり、絵本作家のとりごえまりちゃんの絵本が、テレビ出演するらしい。

とりごえまりちゃんの絵本「カえるくんのたからもの」を格闘家の高田伸彦さんが紹介しながら、生きることの大変さ、大事さをお話する番組だとか。

デンガク
3月15日(日) 16:00〜17:25
フジテレビ

詳しくは、とりごえまりさんブログをみてください。


年末に日本に帰国していたとき、金沢の実家の近所の本屋さんに「とりごえまりコーナー」があった。

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「心温まる素朴な絵が、老若男女問わず幅広い世代に支持されています!
地元金沢出身の方の活躍☆みんなで応援しましょう。」
との紹介文があり、写楽の大好きな「くるりんシリーズ」が並んでいた。


おお!
とりごえまりさんの本や!と自分のことのように誇らしくなる私。
「友達なんです!」と店員さんに言いたくなった。
くるりんを手にとってパラパラとめくっているお母さんに「いい本ですよ!友達なんです!」と言いたくなった。


写楽が、「とりごえまりさんはかあちゃんのおともだちよー」と誰にいうともなく言っていた。

友達の活躍、うれしいね。
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日本語を話す子  気のまま家族

「○○(自分の名)は、日本語を話す子やから、英語を話す子とは遊べないんだー。Sくんとしか遊べないんだ。」

今日、写楽を幼稚園に送っていったらそんなことを言った。
いやだ!と泣くでもなく怒るでもなく、淡々とそう言う。
ちょっとかわいそうになってしまった。


言葉の壁。
想像以上に、プレッシャーになっているんだろうな。


「英語を話す子とも遊んでええねんで。一緒に遊びー。」と言ったら、「いやだ」と。
幼稚園にもう一人いる日本人の男の子Sくんにずっと日本語で話しかけているらしい。ずっとついてまわって、いやがられているらしい。

もう少し。
もう少ししたらきっと英語が話せるようになる。
だんだん、先生の言ってる英語を理解できるようになってきたのだと思う。
少し理解できようになったからこそ、自分が話せないことがもどかしいのだろう。
変な英語を話すのがいやなのだろう。
英語のわからない自分が悔しいのだろう。


「英語を話す子とは遊べない。」
そんなことないよ。
遊べるよ、きっと遊べるようになるよ。

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かあちゃんもダダも応援してるよ。
祈っているよ。
ばあちゃんの作ってくれたアンパンマンも応援している。


大丈夫、きみならきっとできる。
モンキーバーもできるようになったやんか。
きっとできる。絶対できる。
がんばれ、がんばれ、がんばれ。
もう少しがんばれ。


がんばっているのがわかるから、小さなきみにがんばれとは言えない。
がんばれを心の中で唱えるのを祈りというのだろう。


「○○は、かあちゃんのだいしゅきむしゅめでしょ?」
そうや、大好き娘で、大事大事娘やで。
がんばれ!がんばれ!大好きな娘。
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象牙だって  気のまま家族

3月8日は結婚記念日だった。
象牙婚というんだって。
博識のあのかたが教えてくれた。
親でも言わないと忘れている記念日を覚えていてくれて、メールをくれた。


お弁当を作って、いつも行くレッドウッドの森でやっているファミリーイベントに行った。
3月1日の、チルドレンズデーが大雨だったため、昨日に延期されたイベント。ロトルア太鼓チームも出演。今回は観客の立場で太鼓演奏を聴く。
野外だからか、太鼓の音小さく感じた。

写楽は、簡易ジムのトランポリンで飽きずに遊ぶ。
お絵かき大会やぬり絵大会があったり、フェイスペイントをしたりと、ゆるゆるーなイベント。

朝、お弁当の卵焼きを焼こうとしたとき、夫が言った。
「たまご焼き、わしが焼こか?」
え?結婚記念日だから言うてくれてるのか?
卵焼きは結局私が焼いたが、そういってくれる気持ちがうれしい。
小さな何気ない言葉って大きく人を動かすときがある。


夕飯は外に食べに行こうかとも思ったが、家でゆっくり飲むほうがいいねと、家ワインにした。
焼きそばと炊き立てご飯。
そして、ギエセンのSauvignonBlanc。
炭水化物ばっかりや。
かつおぶしと青海苔をたくさんかけた焼きそばに、白ワインが意外に合う。
チーズでも切ったらよかったな。



「最後の鮮やかな紫陽花や。今度のクリスマスまでもう新しく咲きません。」と夫が切ってきた前庭の紫陽花。
食卓に花があると、いい気持ちになる。


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写楽は「かあちゃんとダダのけっこんきねんびやから、ハートの服着るの」となんか微妙にわかっているようなわかってないようなかわいいことを言って、晩ご飯の前にハートの模様のシャツに着替えていた。
「かあちゃんとダダのけっこんきねんびやから、○○も一緒にけっこんする!」と言って。
大きくなったな。
去年は、結婚記念日の意味はわかっていなかったのに。

特別なプレゼントもカードもなく、乾杯しただけの普通の日とかわらないアニバーサリーだった。
「卵焼き、焼こか?」の言葉と紫陽花の花が光っていた。
14年間、おおきに。
これからも、ぼちぼちと元気でいきまひょ。
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プーさんの鼻(読書日記)  気のまま雑記

俵万智さんの歌集に、載っていたいくつかの歌。
写楽が赤ちゃんだったときのこと、思い出した。
胸が熱くなった。

ああ、そうだった、そうだった、と。

「ひざのうえに子を眠らせて短編を一つ読みきる今日のしあわせ」

「乳はときに涙にも似て子の寝顔見れば奥よりつんと湧きくる」

「目覚めればベッドの上のみどりごは足の裏さかんに上下させおり」

「記憶には残らぬ今日を生きている子にふくませる一匙のかゆ」

     俵万智さん著「プーさんの鼻」(文春文庫)より

写真を眺めても思い出さなかった、写楽の足の動きや、はじめておかゆをひとさじ食べたときのちゅぱっという唇の動きなど、歌の言葉とともによみがえる。


ソファーに座っておっぱいを与えながら、本を読んだこと。写楽が眠ってしまって、そのまま抱っこしたままで本を読みながら自分も寝てしまった。
だーと言いながら、指をぐーぱーしていた小さな「いなりずし」ほどの足。
おっぱいしか飲んでいないから、赤ん坊の息はあまいミルクのにおいがして、そのにおいをかぎたくて赤ん坊の口をくんくんにおってみた。

大きくなって裸足で走り回るから、写楽の足の裏は硬くなってしまった。
ふにゃふにゃのピンクの足の裏に戻ることはもうない。

写楽は私のことを「かあちゃん」と呼ぶが、小さい頃は「あーたん」と呼んでいた。
「か」の発音ができずに「あ」になってしまうため、「かめ」は「あーめー」だった。
そのことを写楽に話してやるとすごく喜ぶ。
「○○(自分の名)は赤ちゃんのとき、かーがいえなかったから、かあちゃんのことあーたん、あーたんって呼んでたのよー。」と父親に何度も報告している。


もう一度聞きたいなあ、あの舌足らずの声でいう「あーたん」
今となってはコヤツは「かあちゃんは、名前はかあちゃんだけど、中身はおばちゃん!」となどと言いよる。


甘い気持ちをよみがえらせてくれた俵万智さんの歌集。
読んでみてください。


今年になってから読んだ本、書いてみようか。
タイトルを列記すると、こんな本ばっか読んでるからこんな阿呆なおばはんになるのね、と思われそうな本もいくつかあって恥ずかしい。




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