★関連リンク★【 ニシナガレ| Twitter| リンク
2019/6/25 | 投稿者: たけぽん

最近、iPhoneの日本語変換がおかしいのです。

全く関係ない単語が候補の先頭に出てくる^^;

「いちんち」と打つと「GDPR」と変換されたり、
「とうはち」と打つと「はらへったぁ〜」と変換されたりw

クリックすると元のサイズで表示します

てなわけで、日本語辞書をリセットしてみました。
設定のリセットからキーボードの変換学習をリセットを選択。

クリックすると元のサイズで表示します

なんか、他のヘビーな設定リセットと並んでるから微妙に緊張します。
しかもボタンを押したら、何のアクションもなし……。
リセット、できたのからこれ(汗)

クリックすると元のサイズで表示します

とりあえず、変換。
よっしゃ、「GDPR」は消えましたw

まぁ、「いちんち」が方言だから、結局期待通りには変換してくれんとですけどね……。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2014/7/2 | 投稿者: たけぽん

ども。たけぽんです。

さてここ数年、ゲーム開発から遠ざかっていたので、
めっきり激しく最先端から遠ざかっている気がしてきましたゆえ、
改めてゲーム系のプログラミングを勉強をしようと思い立った次第です。

で、やっぱ、作りたいのはスマフォ向けゲーム。

そして、せっかくAdobeのCCにも参加しているので使わない手はないのです。
ほんと、宝の持ち腐れ状態はいかんですね、はい。


まずは、Edge Animate CC。

ちょっとしたアニメーションを使うには十二分に便利なツール。
HTMLやCSS、Javascriptのクセを知っていれば、Flash感覚で
イロイロな動きのあるものを製作できます。
しかも、スマフォでもちゃんと動く。

ここのところハラショーのTOPバナーとかで実験してたりしたのですが、
ただアニメーションするだけのバナーであれば数十分もあればできちゃうので、
カンタンおススメ。世の中本当に便利になったものです。

これを使わないなんてもったいない、てな勢いです。


たぶん、自作ライブラリみたいなのができてくれば、
これだけでゲーム開発はできそう。
以前Flashで作ってたゲームとかもある程度は移植しやすそう。



だけど、ちょっと、まだ、こう、なんというか……、
シーン切替えとか、オブジェクトの扱いとかがこなれていない感じが……。
創意工夫でイロイロできそうなんですけども。


そして、とりあえず、もう一個、
気になっていたものをダウン。


それは、『Adobe Gaming SDK』。


公式のチュートリアル以外の情報が少ないのが、
ちょいとまだ不安材料満載な感じです。

しかし、ここで勉強しておけば、何かのネタにはなるだろーと、
そんな甘い考えで、ただいま、この文章を書いている間に、
ダウンロードしているわけです。


そう、この文章は、
「Gaming SDKで何ができるのかもよくわかってない、
 おっさんが、SDKとやらをダウンロードするところから始まる
 連載できるかどうかも分からない、挫折して放置するかもしれない、
 でも、とりあえず、ゲームを作ってみて公開してみるまでを
 記録していく」という企画ものでありんす。



まー、じわじわ頑張っていきましょ。えぇ。
0

2008/6/27 | 投稿者: たけぽん

ニシナガレのたけぽんです。
WebサイトとBlogをオープンしました。

■ニシナガレ
http://nishinagare.uh-oh.jp/

■ニシナガレblog おいやまならし
http://nishinagare.sblo.jp/

それぞれのブログのほかに、
上記サイトでも情報を出していこうとおもいます。

よろしくです(__@
0

2006/4/29 | 投稿者: たけぽん

クリックすると元のサイズで表示します海外でのX-Box360カンファレンスの動画がありまして。ソレを見ていたら、ゲームをダウンロードして遊べますぜと紹介している…気配(だって英語なんですもの)。

メニューからサクサクゲームを選んでHDDに転送してプレーをする流れを実際に紹介しています。ま、それはそれで面白いんですけれども、なによりオイラがびっくりしたのは、ページをめくったり別のタグを選択した時の“画面遷移の速さ”。めっちゃサクサク動いているんです。音で言うとシャッって感じ。

クリックすると元のサイズで表示しますオイラのイメージでは、ゲーム機上の選択メニューって「ぽよん」っていう音が鳴り終わってからワンクッション置いて切り替わるっていうイメージがあったんですが、それがない。たまたま、そういう画面だったのかもですけども…インターフェース部分で、操作にストレスがなさそうってのが、まずココロに響いたポイントです。

クリックすると元のサイズで表示しますそして、HDDに保存されているデータからゲームを起動。見慣れたCAPCOMの起動画面。そこに割り込んでくるユーザー処理のインターフェースウィンドー。これも、動きにストレスが少ない。すごいなぁ。っと思っていたところに起動したのがストリートファイター2。

いまのコンシューマーマシンでこれがサクサク動くのは驚くべきところではないのですけれども。これが、オンラインでダウンロードできて遊べるってなると話が違います。これから、ゲームもiPodでの楽曲のようにオンラインで購入したりフリーでダウンロードして遊べたりするようになるわけですよね。少なくともX-Box360では。そうなると、コンテンツ屋としてそこになんか絡んでいきたいなぁと思っっちゃったりしちゃうわけで。もちろん、ユーザーとしても、どんなゲームがダウンロードできるようになるのか、非常に気になったりします。

そんなわけで、正直今までまったく気にしていなかったX-Box360なのですが、ガゼン気になってきましたよ、おいら。ニンテンドーがスタンハンセンの叫び声みたいな次世代機『Wii(ウィー)』を発表したことだし、これでここのところ、なんだかパッとしていないゲーム業界も活気付いてくれたりすると良いのですが。

あ、そうそう、そんな次世代機合戦な昨今。おいらも、会社に新ゲーム機を導入しましたよ。その名もファミレーター(笑) ファミコンカセットが遊べるのです! ポパイやマリオを200円とかで買ってきて「燃え〜」とか言ってと遊んでいます。でも実際、面白いんですよ? ゲームってのは見た目のきれいさよりも中身です、マジデマジで。

0

2006/4/10 | 投稿者: たけぽん

4/4発売のUltra Mobile PC『SmartCaddie』
クリックすると元のサイズで表示します
http://www.sourcenext.com/hard/smartcaddie.html?i=CAN000002388 より

現状、オンラインショップでのみの取扱いという不思議な展開をしております。オイラとしてはインターフェース部分が特に気になる代物です。搭載されているOSはMicrosoft Windows XP Tablet Edition 2005。画面を優しくタッチ! タッチ! そこでタッチ!

さて。

この『SmartCaddie』は、マイクロソフトがOrigamiという開発コードですすめてきた「Ultra Mobile PC」という種類のパソコン。大きさは、だいたい幅23cm×高さ15cm×厚さ2.5cm。TOSHIBAのLibretto位のサイズですね。

Origamiの構想は「デスクトップPCと同等の機能でかつ、モバイル端末」。『SmartCaddie』は、モバイルというには、すこし大きい感じがしないでもないです。でも、コンセプトとしては非常に気になる存在です。現状でのネックはバッテリーでの稼働時間。フル充電で2.5時間。実用的な範囲内ですけども、いまのB5ノートパソコンとほぼ同等。なので、まだ個性としては弱いですやね。将来的には8時間くらいまでもっていく予定だそうなので、そこも含めて今後に期待。

ちなみに"Origami"という名前には『小さなオブジェクトを創る』という意味が込められているとのこと。はじめは『小型・優雅・表現力豊かを満たす端末』という意味で"haiku"という名前を考えていたそうな。でも、"haiku"は、長期的なコンセプトとして扱って、"Origami"という名前に決定した…Origamiの目標はhaikuってことですやね。

『俳句』は21文字17文字にすべてを込める技術。んじゃ『短句』はどうなるんだという声も「一部から」聞こえてきそうです(笑) 短句ってのはかの著名な愛知県は一ノ宮が産んだ三流カリスマDJ・つボイノリオさんが提唱したもので、7文字にすべてを詰め込む技術。つまり、俳句よりもさらに高いスキルと想像力が必要になるものです。こうやって書くとやたらかっこイイですね短句(笑) 教えてもらった短句には、ろくなものがな ゲフンゲフン。

あ、でも、tankuっていまの携帯かしら…もしかして。

■マイクロソフトUltra-Mobile PCサイト
http://www.microsoft.com/windowsxp/umpc/default.mspx
0




AutoPage最新お知らせ