2017/5/16

買った物(5/16)  国内旅行記(中国・四国地方)

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大塚国際美術館のセラミックアートプレート(美術陶板)。

美術館の名画陶板の数々と同様の手法を利用して制作された創作美術陶板のミニチュアです。

左 「舞台の踊り子」(エトワール)ドガ・エドガー

オルセー美術館パリ 60×44cm

右 「モナ・リザ」レオナルド・ダビンチ

ルーブル美術館 77×53cm

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最後の晩餐 ミニゴーフル入り。

モナ・リザ クランチチョコレート。

真珠の耳飾りの少女 ミルクチョコレート。

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三枚の名画のファイル。

Sがお姫さまが大好きなので、綺麗な絵本♪

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淡路島産の玉ねぎの玉ねぎ入りサラダ。

殆どが瀬戸内海産のワカメが多い、玉葱と烏賊入り。

淡路島産のフルーツ玉ねぎスープ

美味しかったので、ネットで探して、注文♪

オニオンスープ。

生姜オニオンスープ。

淡路島産生しらすの甘露煮。

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味の花。

オリーブふりかけ。

オリーブ香草塩。

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大地からの贈り物・黒大豆ほろほろ。

玉ねぎ胡麻ドレッシング。

玉ねぎドレッシング。

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オリーブグミ。

オリーブ香草塩。

佃煮色々。

オリーブふりかけ。

松山容子表紙のボンカレー・沖縄限定と三個。写し忘れ・・・



2017/5/16

徳島空港から羽田空港(5/16)  国内旅行記(中国・四国地方)

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土庄港より高松港まで約60分の船の旅です。

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生憎の天気で、瀬戸内海の景色はどよんとしています。

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ようやく高松港が見えてきました。

お天気の良し悪しで、旅の思い出が随分と違ってきます・・・

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徳島空港に到着です。

ガイドさんとは此方でお別れです。

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JAL462便17時30分発です。

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徳島空港を阿波おどり空港と言うんですね

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何回か申し込んだのですが、アップグレード出来なかったのに、今回は試しに聞いて見たら、空きが有って、「クラスJ」の席が二人分有りました♪

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予定どうり出発です飛行機

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席は一番前の席でした。

左に出入り口が見えます。

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「クラスJ」は1000円プラスで、座席が広いので人気。

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足を延ばせて、ゆったりとしています。

小豆島で買って来た「オリーブの苗木」

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一時間で羽田空港に到着です。

本日のバスの走行距離は約131kmでした。

預かって貰って居るサンパーキングに電話をして、迎えに来て貰い、自車で自宅に帰りました。



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2017/5/16

オリーブ園(5/16)  国内旅行記(中国・四国地方)

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日本のオリーブ栽培は小豆島オリーブ園から。

広いオリーブ園を散策します。

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日本最古のオリーブの原木。

1917年小豆島オリーブ園はこの西村の地にオリーブを植樹しました。

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以来、樹齢100年になろうとしている日本最古のオリーブの原木とその森は、現在もたわわに実をつけています。

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夫がポスターに出て居た風車の方まで行って見ようと言うので、歩いて来たら、箒を持った人が見えたので、お掃除しているのだとばかり思って近づいて見ると、なんと箒に跨って、飛び跳ねて居る所を、風車をバックにして写していたのです。

魔女の宅急便の様にして・・・・・

何度も何度も飛び跳ねてもシャッターチャンスが合わなくて・・・・

此方が待って居る事が分かっていても知らん顔して・・・・・

余りにも長いので、一枚だけ写真を写させてほしいと言ったら、日本人では無くて、お隣の国の人でした・・・・

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やっと一枚写せました♪

写してから少し歩いて振り返ってみると、まだ飛び跳ねて写していました・・・・

〇〇みたい。

箒は何処から持って来たのだろうか???

小豆島と姉妹島提携を結ぶギリシャ・ミロス島との友好の証として、平成4年に建設された風車。

お天気が良かったら、瀬戸内海の青と白のコントラストが美しい白い風車。

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1989年までこの圧搾機を使用して、オリーブを搾油して居たそうです。

園内のショップにはオリーブの苗木(二十四の瞳映画村で購入)・オリーブ油・化粧品等が売って居ました。

私は毎朝食パンにオリーブ油を掛けて食べて居ますが、イタリア産・スペイン産の大びんを購入しているので、見送りました。

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帰ってから近所を歩いて見ると、オリーブの木を鉢植えで育てて居るお家が多い事にびっくりしました。

玄関のシンボルツリーとして地植えの家を二軒ほど見ましたが。(根が張るので要注意)

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全国的にも珍しい迷路の街。

土佐港から徒歩15分の土佐本町の中心部。

700年前の南北朝時代、敵の進入を防ぐために迷路のような道を作ったそうです。

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世界で最も狭い土渕海峡。

小豆島と前島の間を流れる全長2.5kmの海峡。

一番狭い所は、9.93m。

線路の様に見える所が海峡。

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土庄港観光センターにて、各自自由昼食でした。

何と!うどんしか無いのです。

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お弁当でも有るのかしら?と思ったら、ご飯物は、おにぎり🍙二個に沢庵付きだけ。

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コンビニも近くには無いし、コンビニにもお弁当無いみたい・・・

夫はおにぎりと素麺?

私はおにぎりだけ。

でもご飯が美味しかったです♪

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うどんやさんの横の珈琲屋さんで珈琲。

ご主人と色々話をしました。

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土庄港

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土庄港から高松港まで四国フェリーで約60分。

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待ち時間で、ショップを見ると、オリーブの葉が、ハートの形をした物が、おまけで付いて居ます。

ハートの形をした葉っぱを見つける、と幸せになれると言い伝えられているそうですが。

探してもハートの葉を見つけるのは至難の業です。


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2017/5/16

二十四の瞳映画村(5/16)  国内旅行記(中国・四国地方)

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二十四の瞳映画村に入園しました。

懐かしい映画のポスターが貼って有りました。

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1987年に公開された映画・二十四の瞳のロケ用オープンセットを改築したテーマパーク。

映画館や日本映画に関するギャラリーが有ります。

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瀬戸内海を見渡す海岸沿い約1万平方Mの敷地に大正・昭和初期の小さな村が出現しました。

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此処で映画「二十四の瞳」(主演田中裕子・黒木瞳・松下奈緒)「八日目の蝉」など多くの映画が作品が撮影されたそうです。

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松竹座は、私の若い頃の近所の映画館と、似て居ました。

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そうそう、チケット売り場の窓口がこんな風でした。

あの当時は、映画は二本立てが一般的で、三本立ての時も有りました。

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覚えて居る入場料は、確か二本立てで95円だったと思います。

封切館ではないので。

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瀬戸内海が直ぐ傍です。

汐江海岸は、お天気が良ければ、大鳴門橋や淡路島、四国山地を見る事が出来ます。

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岬の分教場に入って見ました。

昔の下駄箱に履物を入れて、スリッパに履き替えて。

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私の小学校の机と椅子にそっくりです♪

教壇があって、先生が毎朝出席を取って居たので、今でも同級生の氏名がスラスラ出て来ます♪

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此方は職員室。

振り子時計が懐かしい。

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先生が使って居た自転車が展示されていました。

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映画村には、今が盛りの黄色いガザニアが満開でした。

お土産店で、オリーブの苗木を買って持って帰りました。

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手作りの佃煮屋さんでは、何種類か買いました。

次はオリーブ園に向かいます。

2017/5/16

寒霞渓展望台(5/16)  国内旅行記(中国・四国地方)

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「瀬戸内海国立公園・寒霞渓」を一望できる寒霞渓ロープーェイに搭乗予定です。

何と!バスで山頂まで連れて来られました。

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小豆島のほぼ中央に位置する寒霞渓は、島の最高峰星ヶ城と四方指の間に有る渓谷です。

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ガイドさんが「ここに一億円を掛けたトイレが有るんです。是非入ってみて下さい」と。

一瞬黄金のトイレだと思っちゃいました・・・

トイレ施設の入り口は自動ドアです。

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中に入ると自然光で明るい〜〜〜

洗面台には、観葉植物やお花が美しい〜〜

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左が和式・右側が洋式で、色が特注?

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間違いなく一億円掛けたトイレでした。

ガムテープで止めて有りました・・・・

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日本三大渓谷と言われる寒霞渓。

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一台では乗り切れないので、二台で下ります。

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渓谷の範囲は、東西7km、南北4kmにも及ぶ大渓谷です。

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度重なる地殻変動と風雨による浸食により、断崖や奇岩群を形成しています。

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大渓谷と海を一望できる景勝地です。

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バスが山頂から下りて来て待って居てくれます。

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紅葉したら、美しいでしょうね♪

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木漏れ日。

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モミジの枝に、プロペラのような実が出来て居ます♪

すこし頂いて来ました♪

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以前に庭にひとりでに、生えて来て、綺麗に紅葉するモミジに成りました。

庭に植えて見たいと思いますもみじ


2017/5/16

夕食から朝食(5/15〜5/16  国内旅行記(中国・四国地方)

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夕食のお食事処には、プールのそばを通って行きます。

夕日が瀬戸内海に映り込み、とても綺麗〜〜〜〜

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赤く成ったり、オレンジ色になったり、まるでオーロラの様に見えました。

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天婦羅を見ると、竹輪の天婦羅が有り、「珍しいですね。」と、言ったら普通だと言われ、ビックリ!

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酢の物の玉ねぎやはり美味しい。

甘みがあるから。

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野菜サラダの種類が豊富。

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うどんを一応食べて見る事に。

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う〜〜ん、腰がある。

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八時出発なので、早朝の瀬戸内海をバックにして写して貰いました。

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今朝は白粥。

朝食のサラダに玉ねぎを沢山盛る。

佃煮も美味しい〜〜

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館内からの景色も綺麗。

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額縁の絵画の様に見える。

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丁度8時。

バスに荷物を入れる。

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ホテルをバックにして写して貰う♪

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本日のテラスからの瀬戸内海。

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ロビーの飾り付けは、良く見ると、団扇の骨を使って居ました♪

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これから、寒霞渓展望台に向かいます。

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2017/5/15

リゾートホテルオリビアン小豆島に宿泊(5/15)  国内旅行記(中国・四国地方)

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予定どうり6時半に到着。

ホテルに入ると、係の方からウエルカムと言われて、飲み物を頂きました。

ロビーの前がテラスに成っており、皆さんそこで乾杯しながら記念撮影。

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テラスから見下ろすと、丸いプールが見えました。

夏だと良いんでしょうね。

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瀬戸内海が綺麗に見えます。

太陽光発電かしら?

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お部屋に入ると、リゾートらしい柄のベットで、ゆったりとして、熟睡出来そうです♪

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窓側もゆったりとしています。

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TVに机に鏡。

冷蔵庫。

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ベットに丸い照明が明るくて良いですね。

ホテルって照明が暗いのが多いですから・・・

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バスルームが、ビジネスホテルの様に狭いのにはがっかりです。

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入り口のクローゼットはたっぷりしていました。

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これから夕食に行って来ます。

2017/5/15

小豆島に渡る(5/15)  国内旅行記(中国・四国地方)

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これから小豆島フェリーに乗船して、姫路港から小豆島に渡ります。

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フェリー乗り場に貼って有つたポスターです。

小豆島のオリーブ園・24の瞳映画村。

両方とも見学します♪

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いよいよ乗船です。

100分間の船旅です。

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テレビの前のソファー席が空いて居たので、売店で買って来た珈琲で寛ぎます。

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売店前の席は、ゆったりとしたソファー席です。

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窓際は三列席で、ゆったりとした船旅が出来ます。

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高齢者なので優先席に♪

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この便は、お客さんが少なくてガラガラ状態でした。

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窓からは沢山の島々が見えてきました。

福田港に到着しました。

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最初の見学地はエンジェルロード(約30分)を歩きます。

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天使の散歩道は、1日2回、干潮時に海の中から現れる砂の道です。

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大切な人と手を繋いで渡ると、砂州の真ん中で天使が舞い降りて来て、願いを叶えてくれると言われている、ロマンチックな場所だそうです。

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「恋人の聖地」として知られて居ます。

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映画「ぼくとママの黄色い自転車」「瀬戸内海賊物語」のロケ地にもなったそうです。

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右上に見える穴↓に入って見ました。

チョット怖かったけれど、景色は同じでした。

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砂地も有れば、小石がいっぱいの所もあります。

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そろそろ帰らないと潮が満ちてきます。

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岩でゴツゴツの所は滑り易くて、歩き難いです。

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貝殻に恋人たちの願い事が書いてるのでしょうね?

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約束の丘展望台には上りませんでした。

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猫ちゃんがウツラウツラして、気持ちよさそうでした。

今日のバスの走行距離は約114km。

本日の宿泊ホテルには6時半ごろに到着しました。

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2017/5/15

お城は遠くから見るに限る(5/15))  国内旅行記(中国・四国地方)

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天守閣から下りて来る時には、急な階段を手摺を伝って、6階から下りて来ます。

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5階では半周回って、階段を下ります。

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四階でも半周回って下りますが、突き当りのところで、地べたに座って居る人達が沢山居ました・・・

お隣の国の人達でした。

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ようやく、広場まで下りて来ました。

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今度は、5.6人が一斉に飛び上って、全員が空中で背に姫路城の写真を写そうとして、何度も何度も失敗して、無理な写真が撮れたのかしら?

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「お菊の井戸」が有りました。

怪談話ですが、番長皿屋敷しか知らなかったので、日本には色々の所に有るんですね。

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明治時代の鯱は、鱗がはっきりと見えて、リアルです。

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昭和時代と平成時代の鯱はとても似ています。

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史跡姫路城の碑。

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お城からこんなに離れています。

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自由時間2時間の間で、昼食を食べなければならないので、ゆっくりお店を選んでいる暇は無いです。

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座れるお店で、少ないメニューから、天重を注文。

ちくわの天婦羅を初めて食べました・・・・練り物苦手。

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抹茶とおはぎは、別に頼みました。

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左側が姫路城で、右側に食べ物屋さんや土産物屋さんが並んでいました。

凄い人でした。

2017/5/15


姫路駅まで行ったのに、改修中に付き、姫路城を見学する事が出来なかったのは、もう三年半前に成ったのね。

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あわじ花さじきから、神戸淡路鳴門自動車道を通って、明石海峡大橋を渡って本州に。

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今日もお天気はまずまず♪

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姫路城見学は、約120分間で、各自自由に昼食も含んだ時間です。

大手門駐車場でバスは待って居るので、各自姫路城と駐車場、ガイドさんの携帯番号を書いた用紙を貰って、出発です。

ガイドさんの説明は無し・・・・

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お濠を左に見て、大勢の人達と歩きます。

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時間配分をしっかりしないと、お城までも随分と歩くので。

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此方から入ります。

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櫻門橋を渡って、姫路城大手門を渡ります。

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白亜の要塞、姫路城が見えてきました。

ズームで写しています。

真っ白で美しいです。

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お城まで随分と遠いです。

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いよいよ「菱の門」から入城です、

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表玄関にふさわしく格式高い門です。

片側だけ石垣に乗る珍しい安土桃山様式の城門。

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姫山と鷲山の間に設けられた四角い掘が「三国掘」。

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二の丸につながる「いの門」と「るの門」の要所を抑える重要な位置に有ります。

「三国掘」と「姫路城」を背にして。

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まだまだお城にはたどり着けません。

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やっとお城に入る事が出来ました♪

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急な階段を手摺を伝って、二階に上ります。

杖をついて居る高齢のご婦人も、御主人の手助けで上って居られました。

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窓から眺めると、真正面の突き当りの建物が「姫路駅」です。

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三年半前は逆から(姫路駅から姫路城)眺めて居たのに。

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「東大柱」

昭和の大修理の前、中心線から東南方向に37p傾いて居た。

多くの支柱を入れた修理をして来たそうです。

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「長壁神社」

姫山の地主神で、近代に成って天守内に祀られる様に成りました。

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鯱と姫路駅。

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天守閣から下を眺めました。

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2017/5/15

あわじ花さじき(5/15)  国内旅行記(中国・四国地方)

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明石海峡大橋の開通に合わせて平成10年4月4日にオープンしました。

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北淡路丘陵地域にある展望の優れた農地を活用しています。

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海と空が調和する広大な花風景が広がって居ます。

花畑の面積は約16ヘクタール(甲子園球場の4倍)で、春には菜の花や、紫ハナス、夏にはクレオメやブルーサルビア、秋にはコスモス、冬にはパンジーやビオラなど、四季折々の美しい花を楽しむ事が出来ます。

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展望台からは、明石海峡大橋や関西国際空港を望む大パノラマが広がります。

hpより♪

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滞在が30分だったので、残念ながら展望台には上れませんでした・・・・

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行った時にはポピーが満開で、素晴らしいお花畑チューリップバラハイビスカスヒマワリクローバーでした。

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正面に見えるのが展望台です。

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此れほどに、管理され、整備されているのに、何と!入園料が無料なのです♪

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お花好きには、応えられません。

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向こうは明石海峡。

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今まさに、開花を迎えたばかりかと思う程に、萎れた花を見かけません。

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ポピーが綺麗〜〜〜〜〜〜〜

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此方に有るお店では、玉ねぎが箱入りで売って居ました。

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パンジー・ビオラ。

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「春が来た」の最終回が此処で撮影されたそうです。

菜の花が満開。

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2017/5/14

夕食から朝食(5/14〜15)  国内旅行記(中国・四国地方)

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夕食の会場に行って見ると、着席出来る人数を係の方が案内してくれました。

まず最初に目に入ったのが、やはり御うどんでした。

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行列が出来る事が無くて、ゆっくり食材を選ぶことが出来ました♪

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淡路島の玉ねぎが甘くて美味しいと聞いたので、色々のメニューに入っていて、選んで見ました。

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ローストビーフに添えられていたのも、淡路島産の玉ねぎスライス♪

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デザートも色々の種類が有って、どれも美味しそう♪

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席の照明が暗いので、ピンボケ・・・

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美味しそうなので、ボリュームのある物を沢山チョイスしたので、体重は旅行から帰ってから考える事にします・・・

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ホールには、お花?人?の形の椅子が有ったので、座って見たら、とても座りごごちが良かったです♪

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ホールの天井から下がって居た、赤い飾り。

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何故か真っ白なお部屋が飾って有りました。

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今日の出発時間は、8時半なので、早めの朝食を頂く。

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こんなにも席が空いて居たのに、席は夕食を頂いた所。

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選ぶ時に、「玉葱美味しいですね♪」と口々に言って、皆さん選んでいました♪

左下の玉ねぎも美味しかったわぁ。

色々の玉ねぎが使って有りました。

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出口にペッパー君が居ました。

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出発までにはまだ、時間が有ったので、ホテルの外に出て見ました。

とても良いお天気です。

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宿泊したホテルは、「ウェスティンホテル淡路島」

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各国の国旗がなびいて居ました

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2017/5/14

淡路島に宿泊(5/14)  国内旅行記(中国・四国地方)

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本日のバスの走行距離は約147km。

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いよいよ淡路島に入ります。

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お部屋のベットまわりが、真っ白で何だか味気ない感じがします・・・

足元には、荷物置き台。

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スタンドを点けると、テーブル周りがいい感じ。

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ベット脇のスタンドも点けて見ました。

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左クローゼットは鏡張り♪

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バスルームはシャワーが別に付いて居るのは便利ですね。

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洗面台がゆったりしているのは女性には嬉しいですね。

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アメニティは充実しており、ソープも高級感あり♪

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右真ん中は金庫?

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洗面台の右がバスルームで、左がトイレ

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スタンドを点けると、真っ白のベット周りが気に成らなく成りました♪

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瀬戸内海が見えます♪

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自家製の野菜を育てて居るのかしら?

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2017/5/14

まだまだ沢山スマホ画像(5/14)  国内旅行記(中国・四国地方)

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システィーナ礼拝堂は、ローマ教皇シクストゥス4世がヴァチカン宮殿の中に建造した礼拝堂で、1508年、ユリウス2世が壁画の制作をミケランジェロに天井画を依頼しました。

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4年の歳月をえて、描かれた物です。

とても素晴らしかった♪

1999年1月に友人三人とバチカン宮殿に行って、本物のシスティーナ礼拝堂を見てきました♪

写真を探したら、サン・ピエトロ広場の写真一枚写していただけでした・・・

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「モナ・リザ」

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イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油彩画。

上半身のみが描かれた女性の肖像画で、世界でもっとも知られた作品。

パリには二度訪れたのに、見る機会を得ず、此処で初めて観る事が出来ました♪

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誰でも思う事ですが、思ったよりも小さい作品でした。

順番待ちして写して貰ったので、上手く撮れませんでした・・・・

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ボッティチェリーの「春」

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「プリマベェーラ」は、ルネサンス期のイタリア人画家サンドロ・ボッティチェリーが1482年頃に描いた絵画。

「ビーナスの誕生」↓

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ボッティチェリー 

優美で官能的な表現で美の女神ビーナスがエーゲ海から誕生する場面。

メディチ家の為に描いた。

1999年1月に、娘が住んでいたフィレンツェに行って、一緒にウフィツィ美術館で本物を鑑賞しました♪

フラッシュを焚かなければ、撮影がOK♪

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「美しき女庭師」

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ラファエロ・サンティ「聖母子と幼児聖ヨハネ」

ルーブル美術館

↓サンマルコ修道院の「受胎告知」(フィレンツェ)

天使のごとき修道士・フラ・アンジェリコ

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この作品も娘が住んでいた時に一緒に観た物です。

回廊を抜けて二階の階段を上ろうとしたら、目の前にこの作品が光輝いて見えました。

とても印象に残って居る作品です♪

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友人と1997年1月にスペインのプラド美術館で、「着衣のマハ」画布(0.95×1.88m)

フランシスコ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテス(1746〜1828作)

フラッシュ禁止の為、シャッタースピードが遅くピンボケに成って仕舞いました。。。。

着ている黄色のジャケット、今現在も着ています♪

20年も前の物を!

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「落穂拾い」

オルセー美術館所蔵。

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ジャン=フランソワ・ミレー

1857年作の農民画の一つ。
 
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ゴッホの作品の数々

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新宿の損保ジャパンで何度もゴッホの作品の鑑賞させてもらいました。

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「真珠の耳飾りの少女」

日本に来た時にEさんと一緒に観てきました。

凄い人で人で、通過途中に観ただけでした・・・

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オランダの画家ヨハネス・フェルメールの絵画で代表作品。

デン・ハーグのマウリッツハイス美術館が所蔵。

44cm×39cm

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絵画に光が当たって居て、こんな風にしか写りませんでした・・・

↓「牛乳を注ぐ女」

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オランダの画家ヨハネス・フェルメールの絵画

アムステルダム国立美術館が所蔵。

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売店近くに、「真珠の耳飾りの少女」の恰好(ターバン巻いて、真珠の耳飾りを付けて)、写せるように成って居ました。

そのままの恰好で額縁の写真を写しました。

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2017/5/14

大塚国際美術館・その2(5/14)  国内旅行記(中国・四国地方)

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屋上に出て来ました。

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高速に瀬戸内海が見えます♪

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「クロード・モネ」の睡蓮をイメージした、屋上の池。

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そろそろお疲れが出て来る頃です。

周りに椅子が置いて有り、池の有るお庭を見て、休憩が出来る様に成って居ました。

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睡蓮が咲いていました♪

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もう少し引いて写せば綺麗なグラデージョンに成った「モネの睡蓮の作品」なのに・・・・

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⇓ダ・ビィンチ「最後の晩餐」の復元前です。

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反対側には、復元後が飾って有りました。

まじかで圧倒される大きさの作品です。

もっと沢山の人達が見学していました。

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ボッティチェリーの「春」

「プリマベェーラ」は、ルネサンス期のイタリア人画家サンドロ・ボッティチェリーが1482年頃に描いた絵画。

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「ビーナスの誕生」

ボッティチェリー 

優美で官能的な表現で美の女神ビーナスがエーゲ海から誕生する場面。

メディチ家の為に描いた。

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1999年1月に、娘が住んでいたフィレンツェに行って、一緒にウフィツィ美術館で本物を鑑賞しました♪

フラッシュを焚かなければ、撮影がOK♪

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一周して来た所で、疲れたので、休憩です♪

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夫は大好きなアップルパイ。

私は綺麗な色合いに惹かれて選んだもの。

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う〜〜失敗でした・・・

酸っぱい・・・・・

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「ゴッホのひまわり」がさりげなく展示して有りました。

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屋上の庭園に出て来ました♪

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お花が綺麗ですね♪

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HPより拝借しました。

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この画像が有れば何処で写しているかが、ハッキリ解りますね♪



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