2012/4/7


今日も早くに起きて、朝食は一階の大広間でした。

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お給仕をしてくれる人は、黒の制服を着た若い人ばかりです。

夕食のときに挨拶に来てくれた支配人も若い男性。

女将さんに仲居さんと言う、旅館ではないんですね。

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今まで出たお茶が、何というか・・・まずかった。

最初のお茶も、夕食のお茶も、お部屋のお茶も・・・・

美味しいお茶を入れて下さいと言ったのに、何故か不味い・・・・

お茶が大好きなのに、お茶が不味いと、ガッカリです。

何処の茶葉??

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食後、館内外で記念写真。

立派な屏風の前で。

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ホールからテラスに出ると、お手入をしている男性が、苔にたっぷりと水を与えていました。


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私達の足元に見えるのは、ずっと苔なんです。

はじめて見ました。

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お一人で、全ての植物のお手入をされているんでしょね。

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豪華なお伊勢参りの行列の屏風も飾ってありました。

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館内に入ると高天井で、豪華な照明に素晴らしい伊勢湾に浮かぶ島々を見渡す景色が眺められて、言う事が無いように思いましたが・・・

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何だか飾ってある物がチグハグな感じ。

立派な屏風の近くに、螺鈿の屏風が飾ってあったり、大きな壷?花瓶?が飾ってあったり・・・何だか落ち着かない感じでした。

螺鈿の箪笥も飾ってあったり・・・

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お茶の事は、会計の時に言ったら、契約農家から仕入れていると言われましたが、どうしてかしら??

ネットで口コミが素晴らしかったから選んだのにね。

他にも苦言が有ったけれど。

2012/4/5


楽しみにしていた夕食です♪

お品書きには「麗らかな季」お献立と記してありました♪

●前菜・旬菜色々

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●お造り・伊勢海老・旬の地魚

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伊勢海老のお刺身は、伊勢近海産の、しっかりした大きさの物で、身が締って、甘みと食感が、何ともいえませんでした♪、

一人一匹ずつ♪

贅沢〜〜

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殻が、お味噌汁に出るのかと楽しみしていたのに、出ませんでした・・・

若しかして明日のお味噌汁かしら?

●温菜・鮑の踊り焼き

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上品な磯の香り漂う鮑。

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「味」「食感」「香り」が最高の、伊勢近海産の鮑を使用したもの。

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う〜〜熱そう〜〜

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踊っていると言うよりも、のた打ち回っていました・・・ごめんね。

ナイフはスーッと入り、とても柔らかくて、美味しかったです♪

鮑のお刺身が大好きだった、母を思い出しました♪

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運転お疲れ様でした♪

私は残念ながらお茶で乾杯〜〜

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女性は上げ膳据え膳が一番の幸せ〜〜

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●焼炉・松阪牛のはりはり鍋

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お出汁に豆乳が入っています。

私はここで、もうお腹がいっぱいです。

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●揚げ物・真珠貝柱のかき揚げ。

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衣が薄くて、何となくお腹もいっぱいなので、油こくて、殆ど残しました・・・

●鉢物・きえずり柔らか煮。

きえずりって、聞いたのに、何だったか忘れました・・・

油っこかったみたい・・・

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●お食事・あさり釜飯。

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●留椀・伊勢海老風味あおさ汁。

お腹いっぱいなので、ほんの少しお茶碗によそいました。

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●甘味・手作りのデザート。

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お料理は、、品数を少なくして、食材を吟味して貰うようにお願いしましたが、最近は食が細くなって来ているので、それでも完食出来ませんでした・・・

でも体調は良好♪


2012/4/5

伊勢で宿泊♪(3/14)  ■国内旅行記(関西方面)

色々検索して、決めるのが苦手と言うか、好きでないので、今回もこの宿を決めるのに、凄く時間が掛かりました。

地理も分らないし・・・

宿に行くには、まだ早かったので、もう一ヶ所観光が出来たのですが、何だか普段余り歩かないので、疲れて宿に直行しました。

岬の突端にあり、見晴らしは抜群です。

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部屋から、伊勢湾に浮かぶ島々を見渡たせました。

残念ながら夕日は反対側なので、部屋から眺められませんが・・・

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座敷の正面。

床の間に飾って有る絵皿は、人が舞っている絵柄だけれど、どこの国の?

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部屋の中の壁に、和紙で枝振りの良い・・・木。

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正面の床の間の並びで、広縁のとなりの二畳位の、着替え部屋がとても便利♪

クロゼットが付いているので、着て来たものを掛けて、着替えられるし、何と言っても、荷物を此処にかためられるので、部屋が散らからないのがとても良いです♪

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洗面所は、洗面ボールが二ヶ所あるのが、とても良いですね♪

化粧するなら椅子もあるので、良いですね。

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部屋に付いている内風呂は、洗い場付きの広々空間。

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奥が玄関で、手前が冷蔵庫に、お茶の用意。

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玄関は広め。

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床の間には、お花の絵画と、吊り花、絵皿。

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窓が、一枚ガラスで、景色をさえぎらないのが、良いですね。

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広縁は、二人掛けの椅子が置けるほどの広さ。

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ホールのアレンジメント。

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お風呂場の入り口。

男・女の暖簾が掛かっていないのが、おしゃれ?

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露天風呂には、早めに入ったので、まだ明るく、景色が見えました♪

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昨夜のホテルはお肌がツルツルになったのに、全然違う・・・・

入った後に、夫に聞いて見たら、温泉ではないと言われ、てっきり温泉だと思っていた・・・

今度から選ぶときには、確認しなくては。

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動いているエレベーターの中から、景色を写しました。

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これから、お部屋で夕食です♪

お部屋食は珍しいかも。

2012/4/4

伊勢神宮内宮参拝(3/14)  ■国内旅行記(関西方面)

外宮から、内宮に移動してきました

手前の方から、駐車場がありましたが、なるべく近くまで走らせて、駐車することにしましたが、どこも満車(平日なのに・・・)

仕方が無いので、出そうな車を探して、駐車を待つが、運悪く後で来た車のほうが先に駐車されたりと、何とか駐車出来ました。

大型観光バスも沢山来ていました。

クリックすると元のサイズで表示します12:48

内宮とは、皇室の御祖神である天照大御神(あまてらすおおみかみ) をお祀りしており、我が国で最も貴く、国家の最高神とされているそうです。

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奥に見えるのは、日常の世界から神聖な世界へのかけ橋といわれている宇治橋です。

内宮への入口である五十鈴川の清流にかかる宇治橋を渡り神苑に向かいます。

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神苑は広くて、まだまだ蕾のほうが多い、紅白の梅や松が美しい姿を見せてくれています。

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七分咲の梅の前で、パチリ

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ブラックスーツの団体が。

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「御手洗場」です。

手水の仕方にも作法があり、まず柄杓に水を汲んで、左右の手を洗います。

次に左の掌に水を受けて、口をすすぎます。

柄杓から直接口をつけるのは不作法とされています。

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内宮参道の右手のゆるやかな斜面を下りていくと、石畳を敷き詰めた五十鈴川岸の御手洗場にでました。

神聖な川、清浄な川として知られる五十鈴川の水で心身ともに清めてから参宮したそうです。

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参道は深い森のように、静かで神々しい空気を感じます。

参道に立ち並ぶ鉾杉(ほこすぎ)はモミ、マツ、ヒノキ、カシ、シイ、クス、サカキ、など繁り、暖帯北部の代表的な林相をなしています。

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皆さん黙々と玉砂利を踏みしめて、歩いています。

第二鳥居が見えてきました。

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内宮神楽殿です。

参道の左側、銅板葺・入母屋造の建物で、向かって右端から「神楽殿」「御饌(みけ)殿」「御神札授与所」があります。

皇大神宮の御神札(おふだ)・御守・暦・御神号軸などの授与を取り扱っています。

内宮参拝記念の御朱印もここで頂けます。

ここでは、私達二人と、次男、長男、Aさん、孫のSとHの七人のお守りを授かってきました。

勿論孫には学業のお守りです♪


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いったい樹齢何百年なのでしょうか?

この様な木々が沢山ありました。

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やっと正宮まで辿り着きました。

この石段の手前で、カメラはお仕舞いです。

4重の御垣に囲まれた一番奥にあるご正殿に、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)がお鎮まりになっています。

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唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)と名付けられる建築様式のご正殿はじめ付属の殿舎ならびに御垣は、20年に1度、式年遷宮の大祭を行って建て替えられてきました。

遷宮によって、2000年昔と変わらない姿を今も拝することができるのです。

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それが今年が20年目にあたります。

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工事が執り行なわれていました。

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参拝を終えて、戻っております。

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白馬の宝勇号が馬舎の中に、居りました。

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20年に1度(今年がその年)、式年遷宮の大祭を行って建て替えられたら、この様に成るそうです♪

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戻ってきました。

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五十鈴川の清流にかかる宇治橋から見ると、丁度、神宮奉納大相撲の旗がなびいていました。

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遠くには、国旗がなびいていました。

クリックすると元のサイズで表示します13:49

ちょうど1時間の参拝でした。

2012/4/4

おはらい町(3/14)  ■国内旅行記(関西方面)

内宮の宇治橋前から、五十鈴川に沿って続く「おはらい町」です。

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内宮の鳥居前町として発達して来ました。

凄い人出でした。

ここでお昼を食べようと思ったのですが、SAで食べた焼き団子が何となく残っていて、ここでしっかり食べてしまったら、夕食が食べられなくなると思って、簡単に食べられるものを探しながら、歩いていました。

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伊勢特有の切妻・入母屋・妻入り様式の土産物店や銘菓の老舗、旅館が軒を連ね、神宮道場や祭主職舎などの歴史的建造物も有りました。

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↑左に曲がった所が、おかげ横丁でしたが、ちらっと見ただけで、歩きませんでした・・・

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中程に、赤福の本店がありました。

喜久屋さんで生姜糖千の香の伊勢の七味唐辛子・木製のスプーン・名札等を買いました。

松阪木綿のお店もあり、入って見ました♪

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お伊勢屋本舗に飾ってある「お正月の飾りに似たもの」を、至るところで見かけました。

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此処で、福まんと、串とん、伊勢茶で、軽いお昼にしました。

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福まんは、松阪牛のしぐれ煮が入っている中華まんで、皮はふわふわで、中は肉ジューがじわっとでて、美味しかったです。

串とんは、地元の伊勢ぶたを串揚げにしたものです。

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量的にもピッタリでした。

これからちょっと早いですが、今日泊る旅館に向かいます。

2012/4/3

伊勢神宮外宮参拝(3/14)  ■国内旅行記(関西方面)

今晩宿泊する旅館から、伊勢神宮参拝のパンフレットを送って貰ったので、それを参考にして、最初は伊勢神宮外宮から参拝する事にしました 

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私達は上の図の、右下の駐車場に車を停めて、火除橋をわたり、神域に入るとすぐ左側に手水舎があり、ここで手を洗い口をすすいで、心身を清め、ご正宮へと向いました。

クリックすると元のサイズで表示します11:48

外宮とは、豊受大御神(とようけおおみかみ)をお祀りしています。

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唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)といわれる、建築様式のご正殿は、ほぼ内宮の正宮と規模やつくりはかわりませんが、鰹木が内宮より1本少なく、千木が外削(先端が垂直に切られている)になってます。

横でガイドさんが話しているのが、聞こえました♪

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参拝するときは、二拝(最敬礼を二度行う)次に二拍手(手を二度打つ)次に一拝(最敬礼を一度行う)というのが、一般の作法となっています。

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一応来宮の記念に、一枚づつ写し合いました。

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縄で囲ってある此処は、何をする所なのでしょうか?

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静寂。

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此方で、娘夫婦と、Sの勾玉の形のお守りと、私達夫婦の交通安全のお守りも頂いてきました。

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火除橋の上で。

お守りを大事に持っています。

クリックすると元のサイズで表示します12:16

約三十分の参拝でした。

これから内宮に移動しました。

平日なのに、駐車場が混んでいて、無料駐車場が空いていると良いのですが。

2012/4/3

ホテルから伊勢に(3/14)  ■国内旅行記(関西方面)

朝食(7:23)はレストランで頂きます。

宿泊の方々と、早朝に家を出られて、ここで朝食を食べる方々が居られます。

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此れくらいで充分です。

普段は洋食なのに、出掛けると何故に和食?と夫に聞かれました・・・

結婚前からずっと朝は洋食だったし、簡単だから。

でも本来は和食のほうが好きなのかも。

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レストランの前のテラスに出て、写す。

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広々としたグリーン(グリーンには見えないけれど)を見ると、深呼吸をしたくなります。

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部屋に戻って、荷物を整え、バルコニーに出て、昨日の夜景の方向を背にして写す。

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車の中から、写す。(8:16)

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昨日は小高い山を登ってきて、ぱーっとひらけた所に見えた建物が、古城のように見えたのに、逆ではそれ程でもないかしらね?

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今日はこれから、伊勢神宮にお参りに行く予定です。

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最初の休憩は安濃SAです。(10:54)

此処でコーヒーと揚げ団子を食べました♪甘!

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一路・伊勢の方面に向かいます。(11:20)

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伊勢の料金出口です。 (11/33)

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ホテルを出てから3時間強でした。

最初に伊勢神宮外宮に向かいます。

2012/4/2

ホテル(3/13)  ■国内旅行記(関西方面)

夫が早々に予約して置いてくれたホテル。(余りホテルには泊らないけれど)

ゴルフ場の中にあるホテルで、上って行ってみると、まるでヨーロッパの古城のような外観でビックリ。

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ゴルフが終わったばかりのお客さんが、何人もロビーに居られる。

此方は結婚式も執り行なわれるホテルなので、ロビーが広い〜

キーを渡されて、各自荷物を持って、お部屋に入る。

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ゆったりとしたお部屋で、シックなインテリアで落ち着けそう♪

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ベットの上には浴衣が置いてあります。

(フロントで言われたのは、女性だけは浴衣はお部屋だけにして下さいと。館内は洋服で。)

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バスルームもゆったりとして、深い。

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なんとジャグジーに成っていました。

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洗面所もゆったり♪

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クローゼットもたっぷりの広さ。

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夕食は大勢での会食なので、ちょっと控え目に着替える。

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夕日が少し遅かったので、雲に隠れてしまった・・・

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2012/4/2


6時にロビーで待ち合わせ♪

女性3人・男性6人に初めましてのご挨拶。

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予約してある、会場で会食。

ちょっと会場が広めで、何となく落ち着かない感じ。

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乾杯から始まって、最初は何となく緊張気味だったけれど、話が進むにつれて、和気藹々と、楽しい雰囲気に。

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記録にと、目立たない様に、お料理を写していたら、お隣の女性から、「ブログを遣っていらっしゃるんですか?」と言われてしまった・・・・

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なので、今回はホテル名は、内緒に♪

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皆さん、アルコールが強い〜〜

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私は、ずうっとリンゴジュースで。

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食事が終わってから、会場を出ると、写りが悪いけれど、素晴らしい夜景でした。

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大阪市内から、神戸淡路島までの絶景です。

二次会はカラオケで♪x3

アルコールが入ると、カラオケでがっと変わる人を初めて見る。

あまりの面白さに笑い転げてしまった

皆さんを玄関までお見送りして、大浴場に。

女性は私一人だけ宿泊のようで、独り占め。

何故だかすべすべ。

あとで聞いたら、天然温泉との事♪

2012/4/1

伊勢湾横断からホテル到着(3/13)  ■国内旅行記(関西方面)

12:49に、いよいよ伊勢湾を横断します。

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伊勢湾と言うと、私の年代では、「伊勢湾台風」を思い出します。

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震災が有ってから、海沿いを走るのは、なんだか怖いですね。

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陸を走ったと思ったら、また橋を渡って、また陸をとの繰り返しです。

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お天気もまずまずで、雪と言っていたのが、気配もありませんね。

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埠頭でしょうか?

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トラックの運行が、多いように思いました。

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あら〜〜巨大な観覧車が見えてきました。12:58

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と思っていたら、なんとなんとジェットコースターが、壁のようにそそり立っていました。

調べてみたら、「ナガシマスーパーランド」でした。

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休憩です。13:24

走りながら聞いていた、政見放送の続きをTVで、見る。

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最後のSAは「御在所」でした。

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奈良・天理出口です。15:01

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高台のホテルに到着。15:54

眼下に見えるのは東大阪です。

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此処のホテルは、ゴルフ場の中に建っています。

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結婚式も挙げられるホテルでした。

2012/4/1

大阪に♪(3/13)  ■国内旅行記(関西方面)

ベリーサーで、出掛けるつもりだったのに、昨日関西方面に雪が降っていると・・・

今日も雪が・・・

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タイヤを冬用にしていないので、べリーサーで出掛けないで、車をチェンジして、全て夫の運転で出掛けました。

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朝早くに家を出て来たので、富士山の見え始めたこの時点で、時刻は丁度8時です

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こんなに全てが真っ白な、富士山は初めてでした。

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富士山が真正面から右側のほうに移動して来ました。

クリックすると元のサイズで表示します8:53

最初の休憩の足柄SAです。

此処でソフトクリームを購入しました。

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ガソリンを満タンにしたのは、此処だったかしら?

後の車は、よその方の物です。

牧の原SAで、2度目の休憩です。

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お昼には、まだまだ早い時間ですが、早朝出て来たので、お腹がペッコペコ。

クリックすると元のサイズで表示します10:45

うなぎ大好きな夫は、急に品薄になって価格上昇中とのニュースで言っていた通りに、値段に訂正のシールが・・・

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私は少しずつ多種類の名物物の定食を、注文。

SAにしてはちょっとお値段高めだけれど、店内のあちらこちらに、お花が活けてあるので、納得。

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後で分りやすいように、SAの看板の前で写してもらう。

クリックすると元のサイズで表示します11:13


2009/2/3

●竜ヶ岩洞からフルーツパーク♪(1/30)  ■国内旅行記(関西方面)

龍譚寺からは、鍾乳洞があるので、興味が有ったら行こうと、竜ヶ岩洞行く事にしました♪

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丁度右上の龍の目が光って、口から煙を吐いた瞬間を、写してもらいました。

2億5千万年前の石灰岩地帯に形成された、総延長1000mを越える東海地方最大級の観光鍾乳洞です。

約400mの観光ルートは繊細で豊富な鍾乳石で彩られていました。

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「石柱の宝」

鍾乳洞の中は18度で暖かいんです。

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「鍾乳宮司」

鍾乳洞って100年掛けて1cmと言う、何万年も掛けて、成長する大切な物ですね。

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途中に「黄金の大滝」と名づけられた、しぶきを上げて水が落下している所があり、驚きました。

その場所は、プラスチックの屋根が付いており、大滝の下を歩き渡る事が出来ました。
地底の大滝って、他にもあるのでしょうか?

真昼のイルミネーション♪電飾土蛍
入場無料と書いてあったので、下に下りてみて見ました。

真っ暗の中、青白く光って、目が可笑しくなるほどです。

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フラッシュ無し↑フラッシュあり↓

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フラッシュ無しで写したら、人間も真っ青で、気持ちが悪いです。

半端じゃない数のイルミネーションは、ちょっと邪道だと思うのですが・・・

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表に出てきて、売店をひと回り。

国歌「君が代」さざれ石と書いた、アンモナイトの塊のような大きな石が飾ってありました。
これが、「♪さ〜ざ〜れ〜〜い〜し〜の〜〜い〜わ〜お〜とな〜〜りて〜」のさざれ石だったのですね。
初めて知りました♪

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★「さざれ石の巌となりて」は、砂や石が固まって岩が生じるという考え方と、それを裏付けるかのような細石の存在が知られるようになった。

お昼時間も過ぎて来ているので、フルーツパークに行って、ランチを食べる事にしました。

暖かかったので、コートも持たずに入場したのですが、殆んど外の見学。

トロピカルドームの中を上から眺めただけで、展望レストランに今日はお休み。

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トロピカルドーム展望テラスのカサブランカの50鉢の花たちと。

仕方なく「フルーツパーラー」で食事と思ったら、軽食しかなく、フルーツポンチと、フルーツの盛り合わせを頼みました。

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フルーツパークだけあって、沢山のフルーツのオンパレードでした。
旅館だったら、せいぜい二切れ程なのに、お腹が満足する位の量でした。

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ここでも保存した(冷凍?)の柿が出ました。

マスクメロン・パイン・巨峰・レイシ・柿・ラフランス・苺・パパイヤ・グレープフルーツ・マンゴ・ざくろ?

食べ終わった頃に雨が降り出して、そのまま車に戻って、お仕舞いです。
フルーツを食べに入っ見たいですね。
どこも見学しないで。

駐車場の前に「農家のお店」と看板が出ている、みかんを売っている所があったので、早速入って見ました。

たくさんのみかん。

「ポンカン」の大袋と「はるみみかん」の大袋を買いました。
引佐産と書いてありました。

早速ポンカンを車の中で食べて見ると美味しい♪
もう一袋買おうかなぁ〜と思うくらいでした。

両方とも甘くて、濃厚な味で、今現在、あっと言う間に食べてしまいました。
もっと買って来れば良かったと思いました。

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フルーツだけではお腹はふくれず、一般道を走りながら、お店を探す。
やっと入ったかつ屋さん。
お魚料理ばかりだったので、たまにはお肉も良いかもと。

東名に入り、自宅に順調に走っていたら、横浜町田付近で4台の交通事故で渋滞との事。
もう直ぐなのに。

4車線から3車線に変わったばかりの所で、殆んど動かず、チャーリガ待っているのに、これでは予定時刻を大幅に遅れる。

パトカーが一台・また一台と走ってゆく。
レッカー車ーが一台・一台と走ってゆく。

忍耐の渋滞。

予定より一時間半遅れで、事故現場を通過。
二台の車の前はグチャグチャ。(他の二台はレッカーで運ばれていったのか?)

通過した途端に車はあっと言う間に走り去る。
長時間の運転ご苦労様でした。

2009/2/2

●龍譚寺(1/30)  ■国内旅行記(関西方面)

ホテルで観光案内を色々頂いて、イチゴ狩りに行こうと思ったけれど、30分で食べ放題が1800円と聞いて、せいぜい食べても10個くらいだから、止めました。(二人で3600円なら買って食べたほうが良いかもと)

舘山寺から下りて来て、車を走らせながら、何処に行こう?と観光案内から選んだのが龍譚寺です。

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車を停めて、参道に足を踏み入れると、白い土塀の奥に石を敷き詰めた緩やかな階段を登ってゆくと、山門がうかがえました。

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本堂の中に入って廊下を歩くときゅっきゅっと鳴るのです。
本堂内の廊下は、左甚五郎作、鴬張りの廊下として有名だったのでした。

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本堂から仁王門を眺めると、余りにも美しいお庭に感激です。

白砂を敷き詰めて、植え込みは今刈り込みを終えましたと言う位に、綺麗にまあるく刈り込まれ、改めて日本庭園の美しさを再認識しました。

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本堂内陣(本堂内の真ん中にある部屋)に東橋斎旭英(とうきょうさいきょくえい)作江戸時代の「龍虎の襖絵」の展示が好評につき、特別展示を2月14日まで延長していました。

左右に龍と虎です。

順路の通り見学して行くと、素晴らしいお庭が開けて来ました。

小堀遠州作・龍潭寺庭園は、江戸時代初期に本堂北庭として築かれた池泉鑑賞式庭園だそうです。

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お庭の正面をゆっくり眺められるように、赤い長方形の座布団が並べられています。
座って眺めだしたら、静かな口調でマイクから此方のお庭の説明が始まりました。

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東峰の一段と大きな石は 仁王石(におうせき)と言います。

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中峰の正面に位置する所の石は、守護石(しゅごせき)と言います。

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西峰の正面に位置する所の石も、守護石(しゅごせき)と言います。

池の型が心字池となっていて寺院庭園としては代表的な庭だそうです。
数多くの石組みで、瀧・渓谷が表現され、鶴亀が表現されています。

昭和11年国指定名勝記念物となり、まさに東海一の名に恥じない名園です。

お掃除している姿は見えず、こんなに綺麗に保つのはどんなに大変かと思いました。

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此方のお部屋の隣で、お抹茶を頂きました。
頂き方を夫に伝授。

2009/2/1

●舘山寺温泉を後にする(2/30)  ■国内旅行記(関西方面)

クリックすると元のサイズで表示しますHPより

起床後に、二度目のお風呂に入りに行く。
今度のお風呂は、畳が敷いてあり、乾いているので、お湯を掛けて見た♪
じっと見ていると、元の様に綺麗に乾いてしまった。

浜名湖を眼下に見ながら、優雅にと思ったが、余りにも沢山のお風呂が有るので、出たり入ったりと、大きなお風呂にゆったりと入りたい人には向かないかも?

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夕食の場所と同じ個室での朝食です。
昨日と同じ仲居さんが、きちっと着物着て、サービスして頂きました。

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干物と笹かまぼこを網でなく、鉄板で焼きます。
先に軽く焼いてあるので、軽く炙るだけで、直ぐに頂けました。

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2階のロビーから見る浜名湖です。↑

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10階から見る浜名湖です。↑↓

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大草山が目の前に見えます。

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ホテルの目の前の桟橋です。

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部屋の窓からとは逆の景色です。

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エレベーターの前にも立派に活けられたお花は、胡蝶蘭です。

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ロビーに下りてゆくと、お琴の音色が。
CDではなくて、着物姿の方が、お客さんをお見送りの為に弾いていらっしゃるそうです。

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広いロービーにお琴の音色が、良いですね。

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仲居さんがお見送りしてくださって、すかさず二人の記念写真を撮ってくださいました。
それも上手に♪

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「壁から流れる滝も良いですよ」と言って、「家紋と松も入れました」と。
写すのに慣れておられるんですね。
良い二人の写真が撮れて有難うございました。

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優雅な気分に浸った宿でしたが、お客の居ない時にお掃除はして欲しいですね。

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叉泊まってみたいお宿でした。

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舘山寺の駐車場からは今泊まった「ホテル九重」が目の前に見えました。
桟橋も綺麗に見えます。

駐車場は30分までは無料なので、登ってお参りしてきます。

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舘山寺は曹洞宗だったのですね。

浜名湖東岸の小島の中腹にありました。
頂上からは浜名湖が一望出来る絶景です。
5分くらいで登れました。

さて、これから何処を回って、帰ろうかしら?
何時も行き当たりばったりのドライブなんです。

2009/1/31

●リラックスタイム♪  ■国内旅行記(関西方面)

前回家族3人で泊まった時に、9時からマッサージをお願いしていたのに、お食事が遅くなってしまい、予約時間の変更が出来ず、キャンセルしてしまったので、今回も同じ事に成ると嫌なので、予約しないで、空いていたら遣ってもらおうと、お風呂の行く前に寄ってみた。

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たまたま空いていたので、30分だけ遣って貰った。

音楽が流れて、良い香りがして、リラックス出来ました。

9時半頃に、お風呂に行ったのですが、一人一人の洗面所に、ブラシは殺菌灯で消毒されていて、清潔です。

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お風呂上りにTVを見たり、新聞を読んで、休息出来ると所も完備して、飲み物はアクエリアス・ウーロン茶・粉末緑茶が完備されて居ました。

脱衣所には、バスタタオルとタオルが完備しているので、手ぶらでお風呂に来れるのも、良かったのですが・・・・

余りにも清潔さをアピールするがゆえにか?宿泊客が、脱衣所を使っている時に、ペーパー付きのモップで、床を拭いているし、使用済みのバスタオル等を大きなビニール袋に入れて引きずっているし、飲み物の補充をしているし、落ち着いて着替えが出来ませんでした。

聞いてしまいました。
「もうお風呂はお仕舞いなのですか?」と
「12時でお仕舞いです。12時に成るとお掃除しに来ます」と

お客が入っている時には、お掃除止めて頂きたいと思いました。

洗面所もピカピカで、ゴミ入れにも何も入っていません。
化粧品もキチット並んでいますが、私は使うのだから、前の方の使った痕跡があっても良いとおもうのです。

気に掛かった所は此処ですが、「清潔に整理整頓」と言う気持ちが、お客さんの「リラックスしたい」気持ちを考えて居ないのではと思いました。

マッサージチェアは無料なので、本当に手ぶらでお風呂に来れるんですが。

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最初の夜はこちらのお風呂でした。
夕食後だったので、真っ暗で景色が分りません。
夕食前に入っていれば、景色も堪能出来たのに、残念でした。

クリックすると元のサイズで表示しますHPより

起床して、入ったお風呂はこちらのお風呂でした。
畳が敷いてありました。

朝のお風呂に入った時にも、やはりお掃除していました・・・・

遣りすぎでは?

クリックすると元のサイズで表示しますHPより

リニューアル2周年と書いてあるので、館内は新築の様に綺麗でした。

館内には沢山のお花が活けて有りました。
階段の下の空間には大作の古木と一緒に、カサブランカにシンビジュームが活けてあります。

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廊下を歩いていても、あちらこちらにさり気無く、活けてあり心和ませてくれました。

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女将さんが活けるのではなくて、仲居さん二人で館内のお花を、仕入れから、全部されているそうです。

館内500ヵ所に活けるそうです♪

最近はお花を活けてある、お宿が少なくなってきました。
高級旅館は別にして。

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まさに今活けましたと言う位に、どれも生き生きとしていました。

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写したのはごく一部です。
今まで泊まった所で、これくらいお花が活けてあるところは、一軒くらいでしょうか?

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