2016/6/12

智積院の紫陽花(6/12)  ■国内旅行記(関西方面)

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智積院は、真言宗智山派の総本山であり、京都東山七条に有ります。

こちらには、無料のあじさい苑があります。

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境内は、桔梗が咲き始めるので、そちらの方が注目されるようです。

境内図上部の、金堂の上の墓地にかけての一帯です。

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金堂と明王殿の間の小道を墓地に向かって行くと、目の前に見えます。

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残念ながら、知名度は他の紫陽花の名所より、低いそうですが、とても美しかったです。

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赤い紫陽花と、青い紫陽花が、仲良く同じ所に咲いているのが不思議でした。

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丁度、作務衣を着て、紫陽花の手入れをしておられる、お坊さんに聞いて見ました。

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「赤い花と青い花は、土の酸性度の違いです。」

「なので、紫陽花の木を定する時に、青い花には、酸性度が強い土を付けたまま定植。」

「赤い花には、酸性以外の土を付けたまま定植」するそうです。

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紫陽花の中で場所を変えて、写して貰いましたが、実際に見ている紫陽花とは比較できない位の紫陽花に見えました。

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今通って来た小道を見ると、着物を着て、傘を差して、雨下駄を履いた方が、下りて来られました。

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あじさい苑のポスターの様に、紫陽花と着物姿・傘・雨下駄でした。

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こちらの紫陽花は、一種類の紫陽花だけに見えました。

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色々の色の紫陽花が、本当に見事でした。

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我が家には、赤い紫陽花が咲かないので、庭の土は、酸性ばかりなのですね・・・

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御朱印頂いて、京都駅に戻りました。

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ちょっと小腹が空いたので、K国のパンケーキを注文しました。

モチモチのパンケーキを。

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ズバリ美味しくない・・・・・・・・

冷凍した物を、解凍して出て来たような、モチモチよりも硬いパンケーキ。

ロッカーから、荷物を受け取って、電車でホテルに向かいました。


2016/6/12

次は御寺 泉涌寺へ(6/12)  ■国内旅行記(関西方面)

重要文化財の大門。

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http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4872677.html

「remmikkiのブログ」様より


泉涌寺は、広く「御寺(みてら)」として親しまれています。

寺地の一角より清泉が湧き出ていた事により、名付けられました。

この泉は、今も湧き続けています。

四条天皇が、葬られてから歴代天皇の山陵がここに営まれる様になりました。
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↑舎利殿・仏殿。

皇室の菩提所として篤い信仰を集めています。

菊の御紋章が、あちらこちらに、観られます。

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受付で、御朱印を頂きました。

そこには、皇室の方々が来られた時の写真が、大きくして飾って有りました」

東宮夫妻は、結婚した時になんと、一度だけ来られたと聞いて、ビックリ

「一度だけですか?」と聞き返してしまいました・・・・・

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秋篠宮様、ご家族でも何度も来られているんです。

悠仁様も来られていました♪

私達が訪れた3日前の、6月9日に秋篠宮両殿下が、来られていました♪

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御座所庭園。

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昭和天皇はかつて御陵参拝の際にこの庭をめでられ、
「春ふけて 雨のそぼふるいけ水に かじかなくなり ここ泉涌寺」
の御製をおよみになられた。

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↓仏殿

奥に見える受付で、タクシーを呼んで貰いました。

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言われた時間よりも早めにタクシーが来たので、乗りました♪

携帯に電話が頼んだタクシーからでした・・・・???

間違えて、早く来たタクシーに乗ってしまったようです・・・ごめんなさい〜

でも誰も待って居なかったんですよ。

2016/6/12

まず最初に東福寺(6/12)  ■国内旅行記(関西方面)

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最初に、拝観料を支払ってから、御朱印をお願いしました。

臨済宗大本山・東福寺は、奈良の東大寺と興福寺から「東」と「福」の二文字を取り九條家の菩提寺として、1236年から19年の歳月をかけて、都最大の大釈迦を建立。

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渓谷に架かる紅葉の名所、通天橋にて。

京都を代表する紅葉の名所。

チケットには、もみじもみじ紅葉の時の通天橋です。

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大勢の観光客で賑わっていました。

若い人が多かったです。
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散策していると、額紫陽花が綺麗でした。

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この渓谷の新緑が、紅葉したら、どんなに美しい事でしょう♪

東福寺には、北谷・中谷・南谷の三つの渓谷が有ります。

通天橋からの眺めは、中谷にあるそうです。

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今日は、曇っているのに、暑いです
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池泉式の庭は、石と植裁の配置が絶妙です。

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今日は、とても暑くて、汗が流れて、拭いても拭いても止まらないほどです・・・

扇子を持って居たのですが、止まりません。

皆さんここで、休憩して、水分補給です。

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開山堂は、重文で、二階建ての桜閣。

750年鳴り響く、深夜の送り鐘。

毎夜11時45分頃から18回、鐘が鳴ります。

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家人に送る為に写して貰ったけれど、暑かった

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薄紫色のアザミが所々に咲いていました。

もみじと一緒に

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国指定・名勝・東福寺本坊庭園。

「八相の庭」と命名され、近代庭園の傑作とされています。

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日本庭園史の研究家・重森三玲が残した名庭。

方丈の東西南北に四庭(八相の庭)あります。

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東福寺ではファイルをお買い上げ。

これに御朱印や頂いたパンフレットを入れるのに役立ちました。

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次は、紫陽花を沢山見学に行きます♪

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2016/6/12

京都へ〜(6/12)  ■国内旅行記(関西方面)

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遠出で、新幹線に乗る事が余り無くて、チケットを買うのが、よく分かりません。

係員の方に聞いたら、「休日なので、指定席(600円)が良いと思います。」と言われ、京都駅で待ち合わせなので、「のぞみの方が、早いので、良いでしょう」と。

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夫が最寄り駅まで送ってくれたので、予定より早めに新幹線駅に着きました。

なので、新幹線の写真を写す事が出来ました新幹線

のぞみ9時37分発に乗車しました新幹線

新幹線の席を見ると、最初の自由席はガラガラで、指定席は混んでいました。

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指定席は三人席の窓側。

足元には、スマホやPC用のコンセントが付いていました。

窓側で良かった♪

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お天気は、曇り空で、降らなければ良しとします。

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トンネル通過で、新幹線 

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11時25分に京都駅に到着。

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連れの方が先に到着していました。

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待ち合わせは、京都駅の中央口の改札口です。

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私が勘違いして、会えず、電話で連絡し合って、無事に会えました♪

ほっと

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直ぐにコインロッカーを探して、荷物を入れました。

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身軽になって、食事場所を探します。

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駅ビル?の中のレストラン街で、探しました。

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京野菜がたっぷりの、おばんざい定食です。

美味しかった♪

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さ〜これから見学する場所は、全てお任せです♪

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まずは、行き先のバス停を探さなくちゃバス

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2014/9/16

大阪泊(9/16)  ■国内旅行記(関西方面)

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宿に着いてから、荷物を整理した時に、初めて、デジカメの充電器と充電池を忘れた事に気が付きました・・・

あ〜どうしょう

家で充電したまま忘れて来てしまった・・・・

フロントで、量販店の場所を聞いて、タクシーで向かいました。(何故車で行かなかったのだろう?)

そうそうもう運転するのが疲れたと言っていた。

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タクシーで思ったよりも遠かった量販店。

ショッピングセンターの中にあった狭いお店・・・

デジカメが数台しか置いてない店舗では、充電池有る筈もなく・・・ほかの量販店を聞く。

タクシーに乗るほどでも無いので、徒歩で。

関西系の大型量販店♪

エスカレーターで上ると、デジカメが沢山あり、ホッとする♪

私の欲しい充電池が一つ有りました♪

ヤッタ〜〜

喜んだのも束の間。

充電池は充電してないと言われ、充電器はデジカメに付属しているので、無いとの事・・・・・

喜んだ分、落胆が・・・・

仕方が無いので、後の長野の旅には、極力フラッシュを使わないように、無駄な写真は写さないように、ドキドキしながら使って行くしかない。

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量販店に行く前に、所用は終えているので、夕食は予約をして貰っているお店に連れて行ってもらって、会食です。

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お一人はわざわざ東京から新幹線で来られ、六人での会食と成りました。

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私は初対面の方が殆どですが、和気藹々と、美味しいお肉をお腹いっぱい頂きました♪

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ご馳走様でした。

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電池が無く成れば、アイホーンで写せるのですが、PCに上手く取り込めない・・・・

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2014/9/16

新東名(9/16)  ■国内旅行記(関西方面)

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大阪まで行く事になり、新幹線か車か迷ったのですが、やはり車のほうが、便利と言う事で、車に決めました。

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急ぐ旅ではないので、ゆっくりゆっくり休憩を取りながらドライブする事になりました。

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ちょうど富士山が見えてきました。

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お天気も良くて、絶好のドライブ日和です。

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二度目の休息場所のサービスエリア。

お洒落な感じです。

館内は色々のブテックが入っていて、ショッピングセンターの様でした。

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トイレに入って見ると、何と美しい〜〜

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美容院かと思うくらい。

日本ほどトイレが快適な所は有りません♪

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駐車スペース以外に空間が多いのは、何か被害が有った場合に、避難場所に成るようにと作られていると聞きました♪

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こちらのサービスエリアのトイレは、遠くからでも、はっきりと使用中が確認できるので、便利。

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手の乾燥機が手洗い器の隣に有るのが便利です。

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こちらも駐車スペース以外の空間が広い〜〜

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ソフトクリームが美味しい〜〜

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直線道路なので、トンネルが多い。

空いて居るので、スピードが出やすくて、違反で捕まる事があるので、注意しなくてはとの事。

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いよいよ関西方面です。

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麺類が殆どだったので、地鶏の親子丼ぶりを見つけ、注文。

何故か大きな梅干しが・・・・

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現在地が分かるようにSAの名前の前で写していたつもりなのに、文字が小さすぎて、分からなかった・・・・

拡大して分かりました。

御在所SAでした。

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2014/3/27

新大阪から品川(3/24)  ■国内旅行記(関西方面)

新大阪駅17:43発の新幹線に乗車するので、遅れてはならないので、充分に余裕を見込んで、バスはただひたすら走ります。

最近バス事故が続いて居るので、とてもドキドキしました。

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何とか無事に到着して、ホッとしているのは、運転手さんの方かも知れませんね。

急いで新幹線乗り場近くの日本人形ケースの前で解散です。

ツアコンさんが、ここのたこ焼きはお勧めです♪と進めて貰ったので、夕食のお弁当はこれに決まりです♪

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一時間半程時間が有ったので、お土産を探しましたが、まだまだ時間が有ったので、時間つぶしにマッサージをしてもらいました。

Kさんは肩、私はもちろん足裏マッサージをお願いしました。

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痛気持ち良い〜

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ゆっくりとしていたら、時間ぎりぎりに成ってしまい、Kさんが点呼で、私はツアコンさんのお勧めの多幸のたこ焼きに並びました。

熱々の二段重を持って、点呼場所に駆けつけると、ほとんどの方がたこ焼きを持っていました。

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先に買わなくて良かった♪

冷えたたこ焼きでないので、乗車してすぐに食べる事に。

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たこ焼きだけを買っている人が、多かったのが分かりました。

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下が蛸ごはんで、上が中身がとろっとしたたこ焼きです。

火傷しそうな位熱々のたこ焼きはとても美味しかったです。

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次回買う事が有ったら、数の多いたこ焼きだけにしましょう♪

車中でアンケート用紙が配られて、下車する駅からJR駅までの乗車が付いている整理券を頂いて、それぞれが、近い駅で下車されて別れました。

私は品川駅で、21:41着。

東京駅までの方が半分以下でした。

新横浜からの人が多かったです。

食事はビジネスホテルでの夕食と朝食だけが、ツアーに付いていて、他の食事と有馬温泉の入浴は別料金でした。

一泊二日の短い旅行でしたが、充実した旅でした♪

また誘ってください♪

2014/3/26

竹田城跡から有馬温泉(3/24)  ■国内旅行記(関西方面)

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駐車場まで下りてきました♪

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こちらの売店で、休息時間が有ったので、二階の資料館?に行って見ました。

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雲海の中から、浮き上がって見える竹田城跡

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まさに日本のマチュピチュ・天空の城

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模型も展示されていました。

緑の竹田城跡。

大河ドラマでも話題に成っています。

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前日に、予約をしていたお弁当がバスの中で配られ、思っていたよりも美味しかったです。

ツアー料金とは別料金。

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食べ終わったら、疲れで爆睡です。

気が付いたら、もう有馬温泉です。

此処で泊まれたら良かったのになぁ〜

有馬温泉では2時間の自由散策でした。

事前に、入浴希望者には有料で、「太閤の湯」の入場券を購入出来ました。

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入り口で説明が有り、袋を手渡されて、中に入っている衣類に着替えました。

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記念写真を写すスポットで、パチリ・パチリと。

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大浴場には金泉・銀泉・炭酸泉他色々の温泉があり、のぼせない程度に、入浴しました。

広すぎて、さらっと見てるだけで、時間が経ってしまいます。

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有馬温泉街に行こうとしましたが、時間が足りなくて、タクシーが有ればと思ったのですが、無くて、急斜面を下りて登って来るのは、無理と判断して、諦めました・・・

温泉街に行った人達は、ふうふう言って坂を登って来ました。

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ここで記念撮影をして、お仕舞です。

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2014/3/25

竹田城跡見学(3/24)  ■国内旅行記(関西方面)

7時45分にホテルを出発です。

座席は、後ろの方が指定されました。

ツアコンの第一声がおはようございます。

「今日が最終日です。」


間違いでは無いのですが・・・・何だかなぁ〜〜始まったばかりだと思っているのに。

バスで姫路市内から、「山城の郷」まで走ります。

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此処からマイクロバスに乗り換えて、15分ほど走ります。

駐車場にはマイカーとマイクロばかり。

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走っている途中で通行止めの標識を外して(今日の1番乗り)走ります。

出発時間を15分早めたのは、一番乗りで到着する為だったのです♪

バスの通れない細い山道を、ゆるゆると走ります。

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駐車場で車を降りて、此処からは、車が通れないので、歩いて登ります。

駐車場から竹田城跡の徒歩移動は、急勾配の坂の為、履きなれたスニーカーなどでご参加ください。

あまり歩かないからスニーカーは持っていないので、普段の靴で参加です。

緩やかに見えるけれど、きついです。

きつい筈です。

徒歩20分で700m・比高約100mもあるのですから。

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舗装もされていない山道かと思いましたが、綺麗に舗装されていました。

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普段あまり歩かないので、私よりもお歳を召している方の後ろから、ゆっくりと歩いて登りました。

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こんなに高くまで来て居ます。

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ようやく「竹田城跡」の看板が見えてきました。

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あ〜遠くにやっと見えてきました。

ズームで写して見ました。

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ちょっと休憩。

息が切れます・・・

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あと少し〜〜

この辺から足元が悪くなってきます。

人がこんなに小さく見えます。

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山城遺跡として全国でもまれな遺跡です。

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秋から冬にかけてのよく晴れた早朝に朝霧が発生する事があり、但馬地方の風物詩に成っているそうです。

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雲海に包まれた姿や「竹田城」から見下ろす姿が、まさに「日本のマチュピチュ」「天空の城」と呼ばれるようになり、沢山の方々が訪れるように成ったそうですが、私たちもその一人です♪

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石垣が素晴らしいです。

昔の人力でどの様にして積み上げたのでしょうね?

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急に見学者が増えたので、修復工事中でロープが張り巡らされていました。

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少し前にテレビで紹介されていたのを何気なしに見ていたら、両脇に手すりが付けられたところを、慎重に上っていたのに、そのような手すりは無かったです・・・・

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天守台を中央に南千畳・北千畳・花屋敷が放射状に配されいます。

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3月20日から「山城の郷」から先に、一般車両が進入出来なくなったようですね。

ガイドさんからは、マイクロバスかタクシーに乗り換えると言われていました。

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見晴らし抜群です。

天守台は標高353.7m

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向こうの山 ↓ から見ると雲海に包まれた「天空の城」を見る事が出来るんですね。

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桜の蕾が膨らんでおり、もう少しで咲きそうでした。

満開の竹田城跡も素晴らしいでしょね♪

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黒いフエルトのようなシートが貼り巡らされているので、クッションが効いていて、足には優しかったです♪

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私達にはガイドさんが付かなかったのですが、向こうに見える団体さんにはガイドさんの説明がついていました。

聞きたかったわ。

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もう一度記念撮影。

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そろそろ時間なので、元来た道とは別の(一方通行)道から下りて帰ります。

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急勾配です。

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2014/3/24

姫路宿泊(3/23から24)  ■国内旅行記(関西方面)

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宿泊ホテルは、ビジネスホテルで、ベットが二つ並ぶだけの幅の狭い部屋です。

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テレビと鏡台が付いていますが、TVを付ける事は無かったです。

話す事がいっぱいあって。

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煎茶とポットが備えてあり、冷蔵庫も使いませんでした。

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ユニットバスは狭いので、大浴場とサウナが有ったのですが、こちらも使わなかったです。

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何時もの様にベットに座って写して貰おうと思ったら、ベットの上に何やら置いてあるので、プレゼントとかと思って、良く見て見ると、消臭用の炭が入った袋でした。

それを持って写す。

なんと「お持ち帰りしないで下さい」と書いてありました。

夕食まで時間が有ったので、すぐに姫路の街を散策です。

フロントで「何処が良いですか?」と聞くと、「姫路城しかありません。徒歩で20分かかりますが、残念ながら工事中なので、駅の展望場から見ると良く見えますよ」との事でした。

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早速近道をして、姫路駅に向かい、駅ビルを散策。

何と、東急ハンズにユニクロが!

東急ハンズは東京だけかと思いました。

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矢印の場所から、真正面にある姫路城を写しました。

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時間が有るので、商店街をブラブラと。

すると姫路城のポスターが飾ってあったので、行ったつもりで写して貰いました♪

シャッターの光が入ってしまったので、再度写してあげると言われ写して貰いました。

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今度は綺麗に写りました♪

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地元の百貨店に入って見ると、何と今度はユザワヤが入っていました。

此処で私ミシン糸の白と黒糸を買いました♪

近くに売っていないので・・・・

この商店街を歩くと、呉服屋さんが数軒あるのには、驚きました。

一軒に入って見ると、振袖が沢山展示されており、今の世の中、こんな振袖が売れているのかとビックリ!

値段表示に二度びっくり!

セット価格(すべてセットにしてお仕立て)と貸衣装にする価格が表示。

自分サイズに仕立てて、成人式に着た振袖を、すぐに貸衣装として出すそうです。

へえ〜〜と感心するや、だったら最初から貸衣装でよいのでは?とおもったのですが。

そろそろホテルに戻らなくちゃ♪

途中熱々のたい焼きを買って、火傷しそうになりながら、美味しかった♪

ビジネスホテルなのに夕食が。

皆さんそんなに期待しないで、着席。

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てんぷらに、明石の蛸、鴨ロース、茶碗蒸し、イカそうめん等。

旅館じゃないので、よしとして美味しく頂きました。

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スタッフに写して貰い、満足です。

二人の後ろの紙袋は、お土産の揖保乃糸のバチ(ここの名産だったのね。)

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ホテル出発が8時の予定だったのが、15分早くなり、起床5時半で朝食6時45分。

早い〜〜

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朝食は、バイキングでしたが、何故か煮物が多い。

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いよいよ、今回の旅行の日本のマチュピチュと言われている竹田城に向かいます。

2014/3/23

品川駅から姫路駅(3/23)  ■国内旅行記(関西方面)

集合場所は東京駅で、10:56発・こだま649です。

途中乗車が出来るので、私は品川駅11:04に乗車することに成っています。

ところがチケットが無い(団体で割安だから?)ので、入場券で新幹線ホームから乗車して下さいとの事・・・・

最寄り駅まで夫の車で送ってもらい、品川駅に早めに着きました♪

パスモではダメなのかしら?と思いながら、チケット売り場で初めて入場券を購入。

新幹線の大阪方面のホームに降りました。(凄く歩く歩く)

新幹線は去年、姪の結婚式以来です。

早めに着いて、乗車案内を見て見ると、こだまが出ていない・・・・

ひかり・のぞみばかりです・・・・

え〜〜ここは新幹線の特急乗り場?新幹線の鈍行はほかのホーム?と思って、階段かけ上がり、もう一度新幹線ホームを探すが、此処しか無い。

チケットさえあれば、乗車ホームが書いてあるのに。

早く着いたのでこだま(本数少ない)が走っていなかったのです。

やっと乗車するこだまが表示されて、安堵♪

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乗る前から、疲れました・・・

新幹線が入って来るところを写そうと、デジカメを連写に設定して、構えていたのに、何故??連写に成らないで、ピンボケの新幹線が・・・・

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仕方が無いので、新幹線が停車寸前の後ろを写しました♪

だからホームが逆です。

新幹線の中で、Kさんと会って、今までの事を話す。(一応指定席です。)

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Kさんに買って来て貰った「鯛めしとお茶。」

「鯛めし」の筆で書いた文字は女将さん一枚ずつ書いた物と。

スプーンで美味しく頂きました♪

ありがとう。

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荷物は少ないけれど、お土産で増えるので、ガラガラにしょうか迷ったけれど、一番軽いポケットが一つも付いていない、エトロの愛用のバックにしました。

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何時もの様に、お喋りして、パクパク食べながら、ちょっとうつらうつらしている間に、新幹線新大阪駅に15:00に着きました。

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さ〜ここから「スーパーはくと」に乗り換えです。

乗り換え時間が10数分しかないので、列から離れないように、団体専用口から向かいます。

なんと自由席なので、座れないかもしれません・・・・とパンフレットに書いてありました。

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Kさんが、座れなかったら自腹で指定席にしましょうと言っていたけれど、こんな感じで座れました♪

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車窓観光と書いてある、「明石海峡大橋」を何を勘違いしたのか?前日には渡るのかと思ってしまいました・・・

新大阪駅を過ぎてから、二人してカメラに収めようとして、シャッターを切るも、これかしら?いやこれ〜と写すが、どれも違っており、聞いてみると、まだ先との事・・・・

何枚も写して、一番良いのが、こんな感じにしか写せませんでした・・・

窓ガラスが反射して、自分が写りこんだりして・・・

特急の中からは、全景は見えなかったです。

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ようやく姫路駅に到着しました。

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此処から、今晩宿泊する「ホテル姫路プラザ」には徒歩で行ける距離でした。


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2014/3/22

一泊二日(3/22)  ■国内旅行記(関西方面)

先日の盛装オフ会の時に、一泊二日の旅にKさんから誘われて、一緒に行きたいと思い、その場で、「行く行く」と言ってしまいました♪

毎回そうなのですが♪

行ける時に行かなければ、絶対に後悔するので、夫の了解は、その後でと言う事で♪

それにしても、短い旅行です。(那須高原もそうだったけれど)

どうせ行くなら、あと一泊と思ったのですが、何しろ忙しいKさんの事で、その日しか空いていないほどの過密スケジュールの中の旅行です。

Kさんが一人で予約してあったので、二人に変更して貰い(二人の方が少しお安くなるしね♪)パンフレットが届くのを楽しみに待っていました。

Kさんから、「今届いたわよ♪」と連絡が有ったので、早速ポストを見に行っても届いていない・・・

次の日にも届かなかった・・・・

問い合わせて見ると「送っている」と言われても、届いていないのですから・・・・

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「再度お送りいたします♪」と言われ、結局同じ日に二通届きました。

ギリギリに!

ホッとしました♪

2012/4/8

2度目のフェリー乗船(3/15)  ■国内旅行記(関西方面)

車検証を出して、車の大きさを確認して、料金を支払い、出航まで、時間が有るので、昼食を此処で摂る事にしました。

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私は、余りお腹が空かなかったので、大アサリの酒蒸し(おつまみの一品)だけにしました。

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此処に来たのが早かったので、車は二台目に乗船しました。

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席を確保してから、デッキに出て見ました船

波は穏やかで、気持ちが良いですね。

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でも後の方に来ると、凄い〜〜風で吹き飛ばされそうです・・・

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階段で上に上って見ます。

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震災が有ってからは、海は怖いと思います。

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進行方向の右側は波が高いですで。

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船内は、小さなテーブルのある席に座っていました。

左の椅子が写っている席。

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そろそろ到着です。

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近づくにつれて、波が凄いです。

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いよいよです。

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車の人は順番に下船します。

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伊勢湾を渡って、伊良湖に着きました。

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暖かいです♪

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これから東京に向かって走ります

到着予定は午後九時を過ぎると思います

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何だか南国のようで、椰子の木がビーチ

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左側ずっとキンセンカ ヒマワリヒマワリヒマワリ

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今度は菜の花が

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今度は右側いっぱいに、菜の花ばかりが咲いている菜の花畑が

車を停めて、記念撮影している人が多かったけれど、遅くなるのでスルー。

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こんどは。凄い〜〜凄い〜〜ビニールハウスばかりが、びっしり。

走りながら写しているから、沢山のビニールハウスが写らなかった・・・

マスクメロンでしょうか?

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休憩です。

丁度差している所に来ています。

東京まで、遠い〜〜

私は助手席で

夫は

は〜〜やっと、たった二泊三日の旅なのに、長々と・・・・

あとで読み返して見るのが楽しみで書いています♪

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時間が経ってしまったので、食品は手を付けたり、食べてしまった物があって、此れくらいしか写せませんでした。

おはらい町で最初に目に付いて、注文した名札。

おはらい町で買った七味唐辛子。

伊勢神宮内宮で買った、お土産の鈴。(自転車の鍵に付けました)

おはらい町で買った、木のスプーン(二本ずつ買ったのに・・・)

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見本の桜は彫が薄くて、ぼやっとしていたので、深く、くっきりと掘ってもらいました♪

表は「中ざくら」では無くて、「本名」にしました。

お守りを沢山買ったけれど、ご利益が薄れると思って、画像はなし。

「海の博物館」で買った、特製の南伊勢町産「あおさ」は磯の香りがして、お味噌汁にもってこい♪

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世界遺産・熊野古道伊勢路から、みえ尾鷲海洋深層水塩の二つは、お土産に皆に届けました。

2012/4/8


伊勢湾を右に見ながら走っていると、牡蠣を食べさせると言う旗がひらめいていました♪

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早速車を停めて、様子を見に行ってみると、目の前で牡蠣を割って、焼いていました。

ぷっくりとして美味しそう〜〜

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若いカップルが二組と子供連れの家族が食べていました。

此処で牡蠣をやっと食べる事にしました。

右の山は、牡蠣の貝殻の残骸。↓

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待っている間に、奥でお母さんが「お吸い物サービスです。」と言って、牡蠣の剥き身が入っているお吸い物を出して下さいました。

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私達の牡蠣が焼けるまで、お吸い物を吸いながら待っていました♪

目の前に、ぷっくりと焼きあがった牡蠣が運ばれて来ました♪

ポン酢とお塩で頂きました。

とっても美味しかった♪

奥のカウンターに贈答・自宅用の発泡スチロールに入った牡蠣が並べられており、明日には届くと言うので、四人に牡蠣を食べるか聞いて見たら、二人は、当たった事が有るので、要らないといわれ、結局二人に送って貰う事にしました。

伊勢の水族館も、御木本の真珠島もスルーして、ちょっと早めに船着場に到着しました。

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丁度フェリーが到着した所で、中から車がドンドン出てきました。

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鳥羽から伊良湖までのチケットです。

フェリーの料金て、車一台が6500円(運転手一人含む)一人1500円の合計8000円でした。

2012/4/7

夫婦岩から海の博物館へ(3/15)  ■国内旅行記(関西方面)

夫婦岩の間から太陽が昇る写真が、初日の出のイメージとして、誰でもよく知っている所です。

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宿を出てから、少し走ると、近くまで来ました

駐車場を探すと、「近道」と書いて、お店で買い物をした人には無料で駐車できますと。

勿論此方に停めました。

停めると係りの人が来て、1000円のクーポン券を渡して、1000円と交換です・・・

このクーポンを無くしない様にして、お店の中を通って、下に下に下りて行くと、出てきました♪

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初めてなのに、何となく見たことの有る鳥居から見える夫婦岩。

興玉神石を拝む岩門で、両岩は注連縄で結ばれています。

毎年5・9月の5日と12月中旬頃に張り替えられるそうです。

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順番に写すので、やっと写せました♪

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鳥居の横は、遊歩道に成っています。

日の出の写真のように、真ん中から太陽が昇るのは夏至の前後2週間ほど。

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記念写真を撮り終えて、車を駐車したお店で、クーポンを使って、買ったのは、松阪牛カレー二箱・海苔の佃煮・雲丹の瓶詰(写し忘れ)で、クーポンだけでは間に合いませんでした・・・

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宿を出る時に、午後のフェリーを予約したのですが、天候によって、出航しないかもしれたいと言われ、ちょっとそれでは、予定が狂うのですが・・・・何とか晴れて欲しい。

時間までドライブです。

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海の博物館

此方の博物館は、瓦葺きの木造6棟に分かれた建物で、回りの風景と自然にマッチして、ゆったりと、お庭を見ながら、観る事が出来ますが、丁度雨が降って来たので、置いてある傘を差しての移動には、お天気が良ければ、とても良かったのですが。

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重要文化財の木造船の数々を収蔵してある収蔵庫は、土足厳禁で入口でスリッパに履き替えて見学しました。

画像よりももっともっと沢山有りました♪

屋根が丁度、船をひっくり返したように見えました。

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展示で印象に残ったのは、海女さんの映像でした。

舟人(ふなど)海女。

夫婦が船で操業し、海女は10m〜15mくらいの深いところまで潜り伊勢海老や鮑を獲ります。

夫が命づなを持ち、滑車で妻の海女を急いで引き上げるので、夫婦の呼吸がぴったり合って
いなければできません。

息が持つのが、90秒が最長で、合図をしたら、夫がいっきに滑車で巻き上げるのです。

海女さんは垂直に海面へと一気に上ってゆく、呼吸は長年連れ添った夫婦なればこそ♪

古い海女さんの写真が展示され、仕事を終え、焚き火にあたりながら、赤ちゃんにお乳を与えているのを見ると、若い海女さんも以前には沢山居たのですね。

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博物館の一番奥の棟を見学していると、海の博物館近くにある「村田牡蠣養殖場」を見学できますとの案内板が出ておりました。

一旦博物館から外に出て、海のほうに歩いて行くと、中に入る事が出来ました。

まず目に入ったのは、うず高く積まれた、養殖筏が引き上げたままの牡蠣の山でした。

それを一つずつ選別して行くのです。

手袋をしていても、冷たいし寒いし・・・大変な作業です。

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牡蠣を叩いて、選別して、殻付きや、むき身にしたり、加熱用にと分けて行きます。

そして、売り物にならないものは、自宅用?

私達の口に入るまでには、こうした作業が有っての事なのですね。

有りがたい事です♪

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牡蠣養殖場から出た所で、一枚

まだまだ寒くて、コートを着ています。

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サーそろそろお腹が空いていたので、牡蠣の料理が食べたいなぁ〜と思い、係りの方に場所を聞いたら、丁度そこのお店の前を通るから、車で付いてきて下さいとの事

ワクワクして付いていったら、なんと、お休み・・がっくり。




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